第二話 アヤの挑戦

189 行 2026/06/30 15:26
 部屋に向かった。4階までエレベータで上がる。誰にもすれ違わないのは解っている。  アヤが今日履いていたパンツを取り出す。 「アヤ。沢山濡れたのだね。学校でもグチョグチョだったのだろう?」  パンツの汚れを見られて恥ずかしいのだろう。うつむきながら”はい”とだけ答えた。  部屋に入って、アヤを脱がす。Iバックを履いたまま乳首の愛撫から始める。 「あっあっ駄目です。おしっこ・・・。でちゃいます!」 「お風呂に行こう」 「え?あっはい」  アヤを連れてお風呂に向かう。俺も服も下着を脱ぐ。アヤに脱がすように命令した。  跪いてズボンに手をかけて脱がす。その後で、少しだけ大きくなっている股間をみながらパンツに手をかける。 「脱がしなさい」 「はい」  露出したチンコをしっかりと見せてから、アヤのIバックを脱がす。  マンコは恥ずかしいくらいに濡れている。Iバックに糸まで引いている状態だ。 「マンコがグチョグチョだね」 「はい。恥ずかしいです。触っていいですか?」 「いいよ。おしっこは大丈夫?」 「あっ」  意識すると駄目なようだ。  自分でマンコを抑えている。”ぐちょ”と濡れていのが解る音がする。 「あっ」 「お風呂に行くよ」 「はい」  アヤの空いている手を引っ張ってお風呂に向かう。  湯船にお湯を貯めている最中に、シャワーで床を温める。  浴槽の縁に俺が座って、アヤを膝の上に乗せる。 「アヤ。もう少し、おしっこは我慢できる?」 「・・・。出来ます」 「いい子だよ」  アヤを抱きしめて、頭をナデナデする。浴室を出て、カミソリを持ってくる。 「アヤ。お風呂の縁に座りなさい。足を広げなさい」 「はい」 「綺麗なマンコだな。しっかりと濡れているね」  軽く触るだけで、感じてしまうようだ。 「アヤ。マンコの毛を綺麗にするからね」 「わかりました」  マンコの周りにムースを塗って行く。マンコのビラビラを抑えながら毛を綺麗にしていく。クリも顕になる。感じているのか、必死に我慢している。  10分くらいでマンコの周りは綺麗になった。シャワーで毛やムースを洗い流すと、今までよりも敏感になっているのだろう。声が出てしまっている。 「ま・・だですか?もう・・」 「アヤ。おしっこを見せなさい。そうだな。かかってもいいから、膝の上で足を広げてしなさい」  恥ずかしい格好でのおしっこはなれていないと出ない。マンコを見られるのも初めてのアヤだから、おしっこも漏れる限界まで我慢してからじゃないと、見られながらのおしっこは出来ないと考えた。 「はい」  膝の上に座って、足を広げるアヤ。捕まっていないと倒れてしまうのだろう。俺の首に手を回す。それと、ネットではなんどか、おしっこを報告させたのだが、おしっこを見られるのは、まだ恥ずかしいのだろう。 「あっ・・・。出る」  おしっこが勢いよくでる。アヤのおしっこがチンコにあたるのが解る。沢山出ている事や、おしっこの音や、匂いが恥ずかしいのだろう。 「全部だしなさい」 「・・・。はい」  恥ずかしくて止めたかったのだろう。でも、全部出すように命令する。  残っていたおしっこがアヤのマンコから滴る。 「全部だした?」 「はい。でました」 「ちょうどお湯も溜まったからお風呂に入ろう」 「え?洗い流さなくても」 「いいよ。汗とおしっこを流してから、また入れ直すよ。マンコもグチョグチョになるし、チンコを沢山気持ちよくしてくれるのだろう?」 「はい!沢山、気持ちよくします!」  湯船に浸かった。お湯でおしっこを流してから、アヤのマンコを綺麗に洗う。アヤにチンコを洗わせる。手で玉の部分を持って優しく撫でるようにさせる。 「あっ」 「どうした?」 「少し、固くなってきました」 「うん。アヤが優しく触ってくれて気持ちがいいからな」 「気持ちがいいですか?」 「気持ちがいいよ」 「うれしいです」  アヤは、そのまま固くなるまで触っていた。 「アヤ。大きくできたら、口と手で気持ちよくする方法を教えるから、やってみなさい」 「はい。自分で・・・。触っていいですか?」 「どこを触りたいの?」 「おまんこ」 「いいよ。フェラをしながらオナニーをしなさい」 「はい!」  アヤに口と片手で気持ちよくする方法を教える。座ったほうがオナニーもしやすいだろうから、お風呂から出て部屋に戻る。タオルを床に敷いて、アヤを座らせる。オナニーが見えないのは残念だ。  玉を手で優しく触りながら、竿の部分を舐めさせる。小さい間はチンコを口に含むようにさせる。  オナニーの手が徐々に激しくなっていく、チンコを咥えている状況に興奮してしまっているのだろう。 「あっ・・・。逝く・・・。あっ・・・。ごめんなさい。逝ってしまいました」 「いいよ。しっかり、チンコを咥えてきもちよくしなさい。またマンコを触りたくなったら、オナニーをしなさい」 「はい。気持ちがいいですか?」 「すごく気持ちがいいよ」 「・・・」  舌でチンコの先を突くようにしたり、竿の部分を舐めたり、亀頭を口に含んで舌で刺激する。  手はチンコに添えて上下させている。やり方を教えていると、徐々に解ってきたのだろう。腰を持ち上げて、マンコに指を入れながらオナニーをし始める。今度は、自分の指の動きに合わせて上下にチンコを刺激する。口で亀頭を咥えたままいつ射精しても口で受けるつもりのようだ。  だんだん、動かす手が早くなる。  そして、二回目もアヤの方が先に逝ってしまった。 「アヤ。おいで」 「はい」  少しだけ悔しそうにしているアヤを抱き上げて、前に座らせる。背中にチンコが当たるのだろう。恥ずかしそうにしている。  そのまま、アヤを抱きしめたままベッドに横になる。アヤに跨がらせるようにして、アヤにフェラの続きをさせる。そして、アヤのマンコを目の前にみながら、愛撫を始める。 「あっあっあん。駄目。きた・・」「綺麗だよ。アヤのマンコはいい匂いだよ」  アヤのマンコを舐める。処女マンコから雌の匂いがしている。誘っているような匂いだ。綺麗に舐めてから、指でマンコを広げる。  クリの皮を剥いて、舌で軽くタップするように刺激する。その都度、腰が落ちそうになる。感じているのだろう。足をガッチリ拘束しているから逃げられない。フェラを続けるしかない。アヤのマンコからは、どんどん愛液が溢れ出てくる。舐め続けていると、アヤが小刻みに揺れる。逝くのを踏みとどまったようだ。 「アヤ。我慢しなくていいよ。そうだな。先に行ったら、帰りはIバックで帰りなさい。今日履いていたパンツは貰っていくからね」 「え・・・。あっ。はい」 「激しくするぞ」 「あっ駄目、逝っちゃいます!!!」  3度目の逝きをしたが、そのままフェラを続行させる。 「アヤ。出るぞ!」 「はい!」  アヤの口の中に精子が出る。 「アヤ。捨てていいぞ?それとも、手に出して、晒すか?」 「・・・。はい」  アヤが口から、精子を自分の手にだした。口が少しだけ映るようにして手に精子を出している所を撮影する。そして、アヤのアカウントに送信した。

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