依頼小説 アカリの妄想調教 第四話 学校での日常2

第四話 学校での日常2

591 行 2026/07/12 13:39
アカリは、部活の為に、体育館に向かっている。 部活の卓球は見た目以上に動きが有るので、ノーパンで動くとスパッツにマンコが擦れてしまっている。 パンツを履いていないだけで、こんなに擦れてしまうとは考えていなかった。普段から、マンコが濡れやすいけど、今日はいつも以上に濡れているのがわかる。 準備体操から始まって、規定のランニングを終えて、友達の綾子とラリーを行う。 綾子は、アカリがノーパンだって事は勿論しらない。それを意識しだすと、途端に恥ずかしくなる。 3時間の部活も終盤になって、最後の軽いランニングとストレッチをやって解散になった。 先輩達は、シャワーを浴びてから帰るようだが、アカリ達は、そのまま着替えて帰る事になる。 「ゴメン。すこし忘れ物したみたいだから、先帰っていて!」 部室に入って、部活用の運動着を脱いだ。流石に、上も着替えないで部室を出る事はできそうにない。 「ゴメン。すこし忘れ物したみたいだから、綾子。先に帰っていて!」 下はジャージのままスカートを付けた。汗で汚れている。運動着とジャージは、洗濯物入れに入れておく。 「それじゃゴメン。先帰るね。また明日。」 そう言って、アカリは部室から出た。 そのまま、荷物を持って、部室を出た。運動着とジャージは、後輩が洗濯する事になっている。 先輩たちが戻ってくる前に、部室を出たかった事もあるが、着替えをする時に、ジャージを脱ぐことが出来なかった。実際の所、アカリのスパッツはエッチな汁がにじみ出てきている。汗だとごまかしはできるが、マンコの辺りが重点的に濡れてしまっている。 荷物を持って、すこし離れたトイレに駆け込んだ。 【ご主人様。部活終わりました。今から行っても大丈夫ですか?】 "ぴろりん" 【そうだな。アカリは今どこに居る?】 【体育館から近い校舎のトイレです】 "ぴろりん" 【そうか、後10分後に来るようにしなさい。】 【わかりました。ご主人様】 "ぴろりん" 【スパッツの上から触ってもいいからな】 【はい。でも、グチョグチョですごく恥ずかしいです。】 "ぴろりん" 【わかった、それでは、私の所に来るまでさわらないでいなさい。】 【わかりました。体操服でジャージですが、そのままでいいですか?】 "ぴろりん" 【そのまま来なさい。】 【わかりました】 アカリは、スマホの時計を見ながら時間が来るのを待っている。今いる場所から、先生の部屋まで急げば2分。6分後に出れば、十分間に合う計算になる。 そんな時、誰かがトイレに入ってきた。 こんな時間にトイレに入ってくるのは、限られている。同じ部活をしている子だけになる。他の運動部は、部室近くにトイレがあるので、ここを使う事はまず考えられない。 使うとしたら、同じ卓球部の子だけだ。 アカリは、慌ててスマホをサイレントモードにした。サイレントモードにすれば、着信音もバイブにもならない。 【アカリ。先に帰っていい?】 綾子からだ! 【うん。まだ見つからないから遅くなりそうだから、今日は先帰っていて、ゴメンね】 それだけを返す。 "ぴろりん" 隣の個室辺りから、音がした。3つしかない個室の真ん中に入ったが間違いだった。 【わかった。先帰るね。】 【うん。ゴメン。】 "ぴろりん" やはり、隣の個室に居るのは、綾子だ! 【いいよ。それじゃ、また明日ね。】 【うん。また明日!】 "ぴろりん" 綾子は、トイレに入って何をしているのだろう? 好奇心から、隣の様子を伺ってしまった。 (ん・・・はぁ・・・あっ) 隣からそんな声が聞こえてくる。 (ア・・カ・・リ・・。ダメ。あっあっあっ・・・) え"? 今、アカリって言わなかった? それに、クチュクチュって音もしている。好奇心に負けて、アカリはスマホを動画モードにしてから下の隙間から差し込んでみた 時間にして1分位だと思うが、永遠に思える位の時間がたって、急いで、スマホを回収して、音が出ないように、トイレから出た。 それから、急いで先生の所に向かった。 "ぴろりん" 【アカリ。友達のオナニーを撮影したのか?】 アカリは、先生からの問いかけの前に、ドアをノックした。 「いいよ。入ってきなさい。」 ドアを開けて、先生の部屋に入った。 先生は、ソファーに座っていた。 「先生・・・。あの・・・・。」 「いいよ。おいで!」 先生は、アカリを横に座らせた。 それから、撮影した物を一緒に見るようだ。 「アカリ。ここに座りなさい。」 「え?」 先生が示したのは、先生の股の間だ。 先生に抱かれるように感じになる。部活後で汗も沢山出ているし、下はグチョグチョで淫乱な匂いがしているのは解っている。 そんな状態で、先生に後ろから抱かれたら・・・そう思っていたが、先生は強引にアカリを立たせてから座らせた。 アカリは、後ろから先生に抱かれる格好になっている。それだけでマンコが濡れ出しているのが解る。 先生がおもむろに、テーブルにおいてあるパソコンを操作している。 その都度、身体が密着してしまう。 最初に再生されたのは、二回目に送ったおしっこシーンだ。 隣の個室の女の子は、制服のスカートを折り曲げていた。その後で、おしっこを出してから拭いてパンツを履き直していた。 初めて、自分以外のマンコを見た。おしっこも見てしまった。 「アカリ。これは誰か解るか?」 「いえ・・・。」 「そうか、この子は1年生だよ。」 「え"そうなのですか?」 「あぁ名前は調べれば解るのだけどな。今はいいだろう」 「はい。」 次に、最初のシーンが再生されるようだ。 アカリは、自分がクリを触っているシーンを見ながら、触りたくなってしまっていた。 隣の個室に誰かが入ってきた音がした。 「綾子?」 それから、綾子がパンツを脱いで座って、おしっこを出すシーンが映っていた。 ドキドキしながらアカリはそれを見ていた。友達のマンコを見ることもだが、そこからおしっこが出ているのを自分が先生と見ているという状況が不思議と興奮を覚えてしまった。 その後で、アップになった自分のおしっこシーンを見ている。もう、スパッツがエッチな汁でグチョグチョになってしまっている。ジャージを脱いで触りたくなってしまっている。もしかしたら、ジャージにまでシミが出てきてしまっているのでは無いだろうか? 「アカリ。友達のおしっこを盗撮するなんて悪い子だね。後でたっぷりとお仕置きしないとな。」 「・・・はい。」 「ほら、最後の一本だよ。これはなかなか興味深いよ。」 さっき撮影した物だ。 自分の顔が映っている。その後で、トイレの下から、隣の個室を映し出した。 制服姿の綾子が映っている。普段どおりの格好だが・・・。スカートをめくって、パンツを片方脱いで、マンコを触っているのが解る。 綾子は学校のトイレでオナニーをしていたのだ。それを偶然撮影してしまった。綾子の友達のマンコがヌレヌレになっていて、それを一心不乱に触っているのが解る。 そして、 「ほら、アカリ見てご覧。綾子が手に持っているものを・・・。」 「え?」 綾子が手に持っていたのは、さっきまでアカリが着ていた運動着だった。汗で汚れている運動着を、綾子は抱きしめながら匂いを嗅いでいるようだ。そして、そのままマンコを触っている。 一心不乱に触っているマンコからはエッチな汁が垂れていて、腿まで汚している。勿論、パンツもグチョグチョになっているのがわかる。 友達のオナニーシーンだけでも衝撃だったのに、その友達は自分の汗臭い体操着に興奮して居る。 「どうしました。アカリ?」 「先生。私、明日から、綾子の顔見られません。」 「どうして?」 「だって、こんなこと・・・しているなんて思わないよ・・・。」 「そうですね。でも、綾子も、アカリが、ノーパンで部活したり、友達のオナニーみて興奮しているなんて思っていないでしょうね。」 「・・・。それは・・・・。だって、先生が・・・褒めてくれるから・・・・。」 「いい子ですね。」 先生は、アカリを立たせた。 スカートをめくって、ジャージを脱がせた。 アカリでも解るくらいに汗の匂いがしている。汗の匂いだけじゃないのも解る。ジャージの股の部分が以上に濡れているのも解る。 脱がされたジャージは先生が匂いを嗅いでしまった。 「沢山汗が出たのだね。汗だけじゃなくて、淫乱なメスの匂いもしますよ。」 「・・・はい。すごく興奮しました。」 「いい子だね。」 「ほら、アカリ、おまえが好きなチンコを咥えなさい。スパッツの上からならマンコを触っていいからな。丁度いいな。パソコンで動画を撮影しよう。な!」 「はい。」 アカリは、言われるがまま、先生のズボンのチャックを開けて、ベルトを外して、すこしだけ大きくなり始めているチンコを取り出した。 そのまま、口で咥えながら、自分のマンコを触り始めた。一部始終撮影されているのは解っているが、止める事が出来なかった。 「先生。駄目です。逝っちゃいそうです。」 「駄目です。我慢しなさい。射精できるまでに逝ってしまったら罰を与えるからな。」 「はい。我慢します。」 それから、アカリは必死にチンコをしゃぶっているが、今日の事を思い出すと、もう後すこしだけ触っていると逝ってしまいそうになってしまった。 すこし手を離したら、 「アカリ、手は離さない。しっかり刺激しなさい。」 「・・・・はい。駄目です。先生。逝きそうです・・・・あっあっあぁぁぁぁ気持ちいい。あぁぁぁぁぁゴメンなさい。ゴメンなさい。」 アカリは自分で触りながら逝ってしまった。スパッツも汚れてしまっていた。 「アカリ。逝ってしまったのだね。」 「はい。ゴメンなさい。」 「そうか、それなら罰を与えないとならないな。罰は後で考えるからな。」 「はい。わかりました。先生。おちんちんしゃぶっていていいですか?」 「そうだな。アカリ。アナルで奉仕しなさい」 「はい!」 アカリは、嬉しくなってしまった。 先生のチンコが固く大きくなるまでしゃぶってから、自分でスパッツをずらして、アナルに大きくなったチンコを向かい入れた。 「あぁぁぁ気持ちいい。先生。スパッツは脱がなくてもいいのですよね。」 「あぁいいぞ。そのまま、動いてしっかり奉仕しろ。そうしたら、アナルの中に出してあげるからな。」 「はい。はい。頑張ります。」 アカリは、教えてもらったばかりの方法で、腰を動かして、アナルの奥でチンコに奉仕する。 「アカリ。出るぞ。」 「はい。中に沢山、沢山出して下さい。」 しばらく腰を動かしていると、先生が低くちょっとだけ声が出て、アナルの中に暖かい物が溢れ出てきた。 そのまま入れっぱなしにした。 「先生。おちんちん綺麗にさせて下さい。」 「そうしなさい。先に、ティッシュで一回拭いてからにしなさい。」 「・・・・はい。解りました。」 アカリはアナルからチンコを抜いて、近くにあったティッシュで拭いてから、咥えた。 まだ精子も出てきているので、それを口で綺麗にしている。スパッツをずらして入れた関係で、またスパッツがマンコからの汁で汚れて、それだけではなく、アナルから出てきている精子でも汚れ始めている。 「アカリ。綾子にメッセしてみなさい。」 「え?・・・あっはい。なんてメッセしますか?」 「そうだな。綾子が今どこに居るのか確認して見なさい。学校に居るのなら、後、10分位で部室に戻るから、一緒に帰ろうって言ってみなさい。」 「はい。」 【綾子。今どこ?私忘れ物が見つかって、後10分位で一度部室に戻るけど・・・。】 "ぴろりん" 【え?そうなの?私?後輩が、用事があるって言って帰りたそうにしていたから、洗濯変わってあげたの!洗濯して居るよ。】 「先生。どうしましょうか?」 「そうだね。洗濯しているのなら、アカリのスパッツとジャージも洗ってもらえるか聞きなさい。」 【洗濯まだ終わってない?私。スパッツとジャージ履いて着ちゃったから洗濯したかった】 "ぴろりん" 【そうなの?後一回私の分を回すから、一緒でよかったら洗濯するよ。】 【本当?すぐに行くね。】 "ぴろりん" 【うん。部室は私一人だからそのまま入ってきていいよ。】 【わかった!】 「先生。洗濯できるそうです。このエッチな汁と汗と精子で汚れたスパッツを洗わせるのですか?」 「そうだよ。それと、洗濯を渡したら、荷物だけ置いて、一度戻ってきなさい。」 「はい。解りました。」 先生は、カバンの中に小さなカメラをセットしている。 「わかるだろう?」 「・・・・はい。解りました。」 「いい子だよ。本当になんでもするのだな。」 「勿論です。私は、先生の性奴隷です。」 「そうか、それなら、スパッツを渡す時に、パンツも一緒に間違えたフリして渡しなさい。」 「え?パンツもですか?」 「そうですよ。できるでしょ。」 「はい・・・。」 アカリは一度スパッツを脱いで、パンツを履いた。 「先生。おしっこしてきていいですか?」 「いいよ。ここでするか?」 「ここでですか?」 「パンツも洗うのだから、そのままおもらししなさい。」 「はい。」 アカリは先生が用意した容器に跨って、パンツをはいたままおもらしをした。 パンツが黄色く汚れているのが解る位、おしっこは黄色かった。 「先生。出ました。」 「そうしたら、スパッツとジャージを履きなさい。」 「はい。」 「スカートもしっかり履いてから、全部まとめて脱ぎなさい。」 「はい。」 それをバッグの中に丸めて入れてから、アカリは部室に向かった。 ノーパンで学校を歩いていると思うと興奮してくる。もう一部の部活を除いてみんな帰ってしまっているので、校舎の中は静かだ。 部室の前まで言って、ドアを開けて中に入ると、そこには、綾子だけが座って本を読んでいた。洗濯はもう終わったのだろう。私の為に待っていてくれたのだ。 「ゴメン。遅かった?」 「ううん。今から丁度始める所だよ。」 「そうか。それならちょうどよかった!」 「うん。それでどれを洗うの?運動着とジャージの上は洗ったよ。」 「え?そう、ありがとう。下を履いたままだったし、ほら、うち親が今いないから・・・。」 「あっそうだったね。いいよ。それでどれ?」 「うん。これ。」 そういって、丸めたものを渡した。 その瞬間に電話がなった。先生のもう一個の番号からだった。 「ゴメン。綾子。家から電話みたい。すぐに戻ってくるね。」 「いいよ。ゆっくりで、洗濯だから、時間がかかるからね。」 「うん。ゴメン。妹からだから、すこし長くなるかも・・・。15分位で話を終わらせるね。」 「ううん。いいよ。ごゆっくり!」 スマホだけ持って、自然な形で外に出た。 それから、部室から離れて、誰も居ない所まで移動してから 「ご主人様。」 「アカリか、すぐに戻ってきなさい。」 「はい。」 電話を切ると、アカリはノーパンだって事を忘れる勢いで戻った。 「先生!」 先生の部屋に入ると、先生が手招きしてくれた。チンコが出たままで大きくなっているのが解る。そして、ゴムを渡してきた。 それが意味する事は、マンコに入れていいという事だ。 アカリは、ゴムを受け取ると、すぐに先生のチンコを舐めて固く大きい事を確認してから、ゴムをかぶせた。 先生の前にあるパソコンには、部室の様子が映っていた。 丁度一個前に終わった先駆物を干し終わったらしく戻ってくる所だ。綾子自身の洗濯物がなんなのかわからなかったが、見ていたらそれがわかった。 辺りを気にしている。 スマホで何かを操作している。 "ぴろりん" 【アカリ。長くなるようなので、部室の鍵を賭けています。電話が終わったらメッセ頂戴。】 映像には、綾子の姿がなかったが、ドアの鍵をかけているのがわかった。 それから、定位置に戻って着て、再度周りを確認してから、スカートをすこしめくって、今履いているパンツを脱ぎ始めた。 『あぁやっぱり・・・こんなになっている。だめだね。アカリの事を思うと・・・』 綾子は、パンツを脱いで自分のパンツの匂いを嗅いでから、洗濯機の中に放り込んだ。 『アカリのジャージとスパッツと一緒に洗濯!』 ジャージを広げた。スパッツは中に入っている。勿論おしっこで汚れたパンツもだ。 『え?パンツも?え?え?』 綾子は、アカリのパンツをスパッツから取り出した。 『え?これっておしっこ?なんで?それに・・・なにこれ?』 綾子は、アカリのパンツの匂いを嗅いでいる。無意識なのか解らないが、マンコを触り始めている。 そして、アカリのおしっこまみれになっているパンツを舐めている。 『あっぁアカリのアカリだ。あぁぁぁ』 アナルから出た先生の精子も舐めている。それは、アカリがみてすごく嫉妬してしまっていた。先生の精子は私だけの物。 『あかり。おもらししたのかな?それで・・・・。そうだ!』 綾子は、アカリのパンツを広げてスマホで撮影した。 『本当は、履いている所が見たいけどな・・・見られないだろうな・・・。あぁぁ』 綾子は、スカートを脱いで下半身裸になってから、アカリのパンツを履いた。 『あぁぁぁアカリのパンツぅぅぅあぁぁぁだめ。気持ちいい。』 アカリのパンツを履いたまま床に座ってオナニーをし始めた。 映像からでも、はっきりと大きなシミが出来ているのが解る。 身体がビクビクし始めて、逝ってしまった様だ。 その瞬間に、綾子のおしりの下に水たまりができるくらいに濡れ始めた。潮なのか、おしっこなのか解らないが、アカリのパンツを履いたままオナニーして逝ってしまった。 しばらく動けないで居たようだが、慣れた手つきで、水たまりを綺麗にしてから、パンツを脱いで洗濯機に入れた。 その後スパッツでも匂いをかぎながら、オナニーをして、ジャージでも同じようにしていた。 全部をスマホで撮影してからオナニーして洗濯するという流れだ。 アカリは、綾子がこんなに淫乱だったとは知らなかった。話を聞いた事はあるが、処女である事は間違いなさそうだと言う事しか解らない。 洗濯機を回し始めた時に、先生がアカリのスマホを使ってメッセを書いている。 【ゴメン。もう少し掛かりそう。急ぐね。】 "ぴろりん" 【いいよ。まだ洗濯始まったばかりだからね】 【了解。急いで着替えたから、ゴメンね。ジャージとスパッツだけど、洗濯よろしくね】 "ぴろりん" 【は~い。了解だよ。いいよゆっくり話をしてきてね。】 『やっぱり、アカリ。パンツも一緒になっているのに気がついていない?』 『おしっこっぽい匂いもしたから、おもらしして、パンツを履き替えたかった?』 『う~ん。解らないけど・・・聞けない。でも、どうやって洗濯物渡せばいいんだろう?』 「先生。どうしよう。」 「そうだな。アカリは、綾子とどうなりたい?」 「え?」 「今、淫乱なアカリが考えたとおりにもできるし、今までと同じようにする事もまだできるぞ。」 「・・・・先生。綾子を私のペットに出来ますか?」 「アカリは、綾子をペットにしてどうしたいのだ?」 「先生と会えない時に、綾子で満足するようにしたいと思います。」 「いいよ。そうなるようにしてみようね。綾子にもチンコを咥えさせたりするのか?」 「・・・・先生が望むなら。イヤだけど・・・。」 「そうだな。アカリが私の言った事が出来なかったり、守れなかったら、その罰は綾子に受けてもらう事にしよう」 「はい。それなら・・・。」 「うん。それなら、このメッセを送りなさい。」 【綾子。私の運動着やパンツやスパッツはいい匂いがした?】 「え?」 「大丈夫だよ。」 「その後で、この動画を送りなさい。」 アカリは最初、綾子のオナニー動画だと思ったが、違っていた。アカリがオナニーしている所が映っていた。 「その後で、こうメッセをすぐに出しなさい。」 【私も、綾子の事を想像しながらオナニーしていたのだよ。一緒だね。秘密だよ。】 「はい。やってみます。」 「あぁいい子だよ。それでだめでも、綾子のオナニーやおしっこの動画があるから大丈夫だよ。」 「そうですね。はい。解りました。」 アカリは、3通のメッセを綾子に出した。 心臓が飛び出すのではないかと思うくらいドキドキしている。 そんなアカリの様子をみながら、先生は、ゴムがハマっているチンコをアカリのマンコに入れた。 「あっせんせい。あぁぁ気持ちいいです。」 "ぴろりん" 【アカリ・・・ゴメン。でも・・・】 「アカリ貸して・・・。」 「はい」 【綾子。いいよ。誰にも言わないよ。】 "ぴろりん" 【本当?約束してくれる?内緒だよ。】 【うん。約束しよう。綾子が私のパンツ履いてオナニーしておもらししたことも内緒にするよ】 "ぴろりん" 【え?なんで・・・】 【当たり?】 "ぴろりん" 【うん。ゴメン。でも、でも、しっかり洗ったよ。ねぇアカリ。パンツ・・・おもらし?】 【うん。綾子と一緒。綾子の事を思って、オナニーしてからおしっこが出ちゃった・・・。恥ずかしい。】 "ぴろりん" 【嬉しい。でも、パンツに付いていたのは?スパッツにも白い物が付いていたよね?】 【・・・・内緒。綾子の事を思って、オナニーしたのがバレちゃって・・・・。】 "ぴろりん" 【え?大丈夫なの?】 【うん。ご主人様が出来たの!】 【ほら、こんな事もしてもらえるのだよ!】 今のアカリの状態を撮影して送った。 マンコにチンコが入っている状態が解る。 "ぴろりん" 【アカリ・・・あぁぁぁだめ。興奮しちゃう。】 【いいよ。私のセックスを見ながらオナニーして!】 "ぴろりん" 【うん。うん。わかった。わかった。なんでもするから、アカリのオマンコ沢山みせて、私も舐めたい。アカリに触って欲しい。】 【いいよ。今度、舐めさせてあげる。マンマンだけでいいの?】 "ぴろりん" 【ヤダ、アカリの全部を私にも頂戴。お願い、アカリの為ならなんでもする。】 "ぴろりん" 【ほらこんなになっている。】 綾子から送られてきたのは、指で広げられたマンコの写真だ。 グチョグチョに濡れて、奥まで見えそうだ。 【綾子。綾子は処女なの?】 "ぴろりん" 【うん。】 【綾子の処女は、私がもらっていい?】 "ぴろりん" 【本当?もちろんだよ。アカリに上げる。私の初めては、アカリが貰って暮れたら嬉しい。その為なら、なんでもするよ。】 【本当になんでもする?】 "ぴろりん" 【うん。なんでもする。毎日、マンコなめろって言われたらそうする。】 【私の変わりに、私のご主人様の罰を受けるのも?】 "ぴろりん" 【うん。アカリがされているのなら、私もされる。でも、アカリと一緒じゃなきゃイヤ!】 【大丈夫。ご主人様のおちんちんは私だけの物だから、綾子にはあげない。】 "ぴろりん" 【え?うん。】 【うん。綾子。すこし待っていて、私ももう少ししたら部室に戻る。それまで、パンツ履かないで待っていてね。】 "ぴろりん" 【はい。わかった。】 【私も、パンツは。。洗濯しちゃってないから、ノーパンだし、マンコグチョグチョで行くからね。】 "ぴろりん" 【うん。待っている。】 「アカリ。これで大丈夫だろう?」 「え・・・あっはい。もう声出していいですか?逝っていいですか?」 「いいよ。逝きなさい。」 アカリは腰を激しく動かして、先生のチンコを刺激し始めた 「アカリ。気持ちいいよ。」 「はい。私もです。あぁぁぁダメ!逝っちゃいます!!!あぁぁ先生。先生。ああぁぁぁっあっダメ!!!」 「アカリ出るよ。」 「はい。」 アカリが逝ってからすぐに先生もアカリの中で果てた。 「先生。綺麗にします。」 「あぁ」 アカリは先生のチンコからゴムを外して、周りに付いた精子やら愛液を全部舐めて綺麗にした。 「先生。綺麗になりました。」 「いい子だよ。ほら、スマホ返すから、綾子の所に行きなさい。」 「はい。どうしたら?」 「そうだな。部室に入ったら、綾子を抱きしめてあげなさい。」 先生は、指示を出した。 まずは、綾子をしっかり抱きしめる。その後で、優しいキスをしてから、舌を絡めるキスをする。 スカートの中に手を入れて、グチョグチョになっているマンコを優しく触る。自分のマンコも触らせるようにして、唇は離さないようにしなさい。 そのまま、アカリが逝くまで触らせて、逝くことができたら、綾子と長椅子に座って、お互いのマンコをこすりつけるように足を絡めなさい。 綾子の服を脱がしてから、自分も服を脱いで、全裸で抱き合っていなさい。 洗濯が終わるまで続けるようにいわれた。 そして、最後に綾子から、先生のプライベートな端末にメッセするように指示が出た。 アカリは部室に戻って、先生からいわれたとおりにした。 一つ計算外だったのが、綾子とアカリがマンコを合わせていたら、綾子が興奮しすぎておしっこを漏らしてしまった事だ。 二人で、全裸でおしっこの後始末をしていたら、洗濯が終わった。洗濯物を部室の中に干して、お互いのパンツを履いて制服を着た。 "ぴろりん" 【アカリ。よく出来たね。今度ご褒美を用意しておくからな】 【ありがとうございます。ご主人様】 "ぴろりん" 【綾子。アカリとのエッチは気持ちよかったか?】 【・・・はい。アカリのご主人様ですか?】 "ぴろりん" 【そうだ、綾子のオナニーやおもらしやトイレでのオナニーも知っているぞ。】 【・・・・はい。お願いです。誰にも・・・】 "ぴろりん" 【大丈夫解っている。誰にもいわないから安心しなさい。】 【良かったです。これから、私はどうしたらいいのですか?】 "ぴろりん" 【そうだな。アカリと二人で私を楽しませるのだよ】 【え?それだけでいいのですか?】 "ぴろりん" 【あぁ常にアカリと一緒だぞ。】 【はい!】 "ぴろりん" 【いい子だ。アカリと一緒に性奴隷になるのだぞ?】 【はい。アカリと一緒なら大丈夫です。なんでもします。】 "ぴろりん" 【わかった、それでは、今日から、綾子もアカリと同じ性奴隷だからな。】 【はい。解りました。ご主人様。】 この日から、アカリも性奴隷を持つことになった。 友達の綾子が、アカリの性奴隷で、アカリは先生の性奴隷になった。

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