大好きなお兄ちゃん

181 行 2026/06/04 17:45

 僕は、恥ずかしい事が好きな普通の女の子。
 小学校の時からの癖で、”僕”が辞められない。

 そんな僕も高校生になって、エッチな事にも興味が湧いている。
 セックスはまだ怖いけど、気持ちよくなるオナニーは好きだし、おちんちんも見てみたい。

 恥ずかしい事で好きなことは、外でのおしっこです。

 あと、僕は身長が小さくてまだ中学生に見られることが多い。時には、小学生に間違われることもある。
 おっぱいが小さくて、Aカップのブラも必要がない。おしりも小さくて、幼児体型なのがコンプレックスなのです。

 今日も、学校の帰り道に、公園でおしっこをしようと思ったが、僕がいつもおしっこをしている公園はイベントで使われていた。
 しょうがないので、家に帰ることにした。

 そうだ!
 家の庭なら、普段と違うおしっこができる!

 玄関から入らずに、庭に向かう。
 今日は、パンツを確認する。

 興奮して、おまんこが濡れている。
 パンツの中に手を入れて触ってみる。

 僕の毛が生えていないおマンコがヒクヒクしているのが解る。
 指も入れた事がないけど、こんなに小さなおまんこにあんなに大きなおちんちんが入るの?無理矢理入れるの?痛くないのかな?

 クリトリスを触っているといつも以上に気持ちよくなってきた。
 庭の真ん中で制服のままパンツの中に手を入れてオナニーをしている。

 僕は変態だ。
 ブラはスポーツブラだ。小学生がしているような奴だから簡単に脱げる。
 でも、乳首は成長している。すごく敏感になっている。一度、学校にスポーツブラをしないで行ってしまった時には、乳首が制服に擦れて感じてしまっていた。僕の乳首は感じやすい。

 乳首を触りながら、クリトリスを弄っている。

 あっ!ダメ!
 出ちゃう!

 あぁぁっ・・・。

 おもらしをしてしまった。
 昼から我慢していたから沢山出た。

 家の庭だと、見られる心配はないから、オナニーができる。両親もまだ仕事で帰ってきていない。
 おもらしで出来てしまった、おしっこの水たまりの上に座り込んでしまった。

 すぐに、立ち上がってスカートを洗わないと・・・。それに、ローファーも洗わないと、おしっこがかかってしまっている。

 頭では解っているけど、立ち上がれない。
 凄く気持ちが良かった。

 外なのに声が出てしまった。

「あいちゃん?」

「え?」

 そこには、さちお兄さん。
 ママの弟さんが立っていた。僕は、今・・・。大好きな人。家族で、さちお兄さんだけが、僕を子供のように扱わない。一人の女性として扱ってくれる。

 ダメ。
 隠さないと・・・。でも、立ち上がれない。

「大変だ。ほら、立ち上がって」

 さちお兄さんは、手を差し出してくれる。
 気が付かれていない?
 大丈夫だった?
 おもらしをしたとだけ思われている?

 それなら、大丈夫?
 恥ずかしいけど、子供だと思われるかもしれないけど、外でオナニーをしている変態だと思われるよりは・・・。

 さちお兄さんの手を握る。
 あっ。僕のおまんこを触っておしっこがついた手だ。気が付いたときには遅かった。

 さちお兄さんに抱き寄せられて、そのままお姫様抱っこされてしまった。

「荷物はあとで取りに来よう」

「うん。重く、僕、重くない?」

「軽いよ。姉さんに言って、もっと食べさせないと・・・。いい女になれないよ」

 さちお兄さんは、私の10個上。ママとは年齢が離れている。ママは39歳。さちお兄さんは27歳。

 さちお兄さんは、僕を抱えてお風呂場に移動した。
 よく見ると、さちお兄さんの服やズボンも汚れてしまっている。

「ねぇあいちゃん」

「はい?」

「いつも、あんな事をしているの?」

 さちお兄さんは、後ろから私を抱きしめます。
 凄くいい匂いがします。興奮してしまいそうです。耳元で、囁かれた声で、耳が犯されそうです。

「え?」

「こんな事をしていたよね?」

 さちお兄さんは、僕の制服の裾から手を入れてきます。
 ブラが捲れているので、すぐに乳首が・・・。

「あっあん」

「すごく感じやすいのだね。そうだ。おもらししたよね?パンツを脱がないとダメだね」

「え?ダメ!」

「ダメじゃないよ。あいちゃん。いいよね」

 さちお兄さんに後ろから抱きしめられて逃げられない。
 抵抗が出来ない。

 それに、お兄さんならいいかなって気持ちもある。

「はい。お願いします」

「あいちゃん。素敵だよ」

 さちお兄さんは、僕の向きを変えて、お兄さんのほうに向かせます。お兄さんは、僕を正面から抱きしめながら、器用にパンツを脱がせます。

 お兄さんの抱きしめている腕の力が弱まります。
 僕の前に跪く格好になってしまっています。腕は、ぼくのおしりの辺りを触っています。

 嫌な感じはしません。
 もっと触って欲しいです。

 スカートを捲って、パンツをずらします。
 おまんこがお兄さんに見られてしまいました。

「は、恥ずかしい」

「綺麗だよ。あいちゃん。すごく綺麗。毛は剃っているの?」

「ち、ち、生えない」

「そう。天然なのだね」

 お兄さんは、足を少しだけ広げるように手を入れてきます。
 おまんこが広がってしまう。

 自分でも解るくらいに濡れています。

「あいちゃん。こんなに濡れて、おしっこ?じゃないよね?」

 答えられません。
 恥ずかしいです。

「ダメ!汚い」

「汚くないよ。あいちゃんの、好きな女の子のマンコだよ。舐めたくなるよ」

 お兄さんが、僕のおまんこを舐めます。
 すごく気持ちがいいです。おしっこして汚れているのに、舐めてくれています。声が出ちゃいます。お兄さんの肩に手を置いていないと座ってしまいそうです。

 パンツを脱がされてしまいました。
 スカートも脱がされました。

 制服の上も脱がされました。
 抵抗しません。僕もお兄さんが好きだから・・・。

 お兄さんに、抱き着いてキスをしてしまいました。

「さちお兄さん。僕も、前からお兄さんが好き。好きだった。だから、僕を、僕を、お兄さんの・・・」

「いいよ。でも、今日は、オナニーとおもらしの罰を与えないとね」

「はい!僕はなんでもします。お兄さんの性奴隷にしてください!僕の全部をお兄さんに捧げます!」

「どこで、そんな言葉を覚えたの?既に経験済み?」

 首を横に振ります。

「僕、自分で指さえも・・・。お兄さん。教えてください」

「いいよ。まずは・・・」

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