依頼小説 みくの冒険 第三話 学校でトイレで・・・

第三話 学校でトイレで・・・

153 行 2026/07/11 12:27
 みくは、トイレで友達のオマンコを見てしまってから、毎日のように同じトイレに向かった。みくが使っているスマホは、林檎のマークが特徴になっている物だ。  スマホで指示を受けるようになってから、学校だけではなく、塾でも調教を行うようになった。  エッチな汁で汚れたパンツを見られてから、みくはエッチな自分を主に見てもらうのが快楽に繋がっていった。最初は抵抗があったパンツを見せる行為だが、沢山汚れていると褒められるし、可愛いと言ってもらえるのが嬉しかった。オナニーのあとでエッチな汁が付いている手を見せたら、褒められた。沢山濡れているねと言われて恥ずかしくなった。  オマンコやおっぱいを見せるのはまだ恥ずかしくてできていない。  みくは、夏から秋にかけて調教を受けた。  そして冬になるまえに、主から一つのアプリをもらうことになった。 『スマホの情報を渡せばいい?』 ”危険な行為だよ。いいの?” 『うん。説明されて、納得した!』 ”そうか、それなら、情報を送って、明日には渡せると思う” 『ありがとう!』  みくは、主にお願いをしていた。必要なアプリを、主が持っていたのだ。それを、セットアップする方法を聞いたが、危険な行為だと説明されたが、主にだけするのなら問題はないと思っていた。汚れたパンツや、おしっこのあとや、オナニーで汚れた指を見られている。脱いだ、制服も見せている。これからも、もっともっといろいろ見てもらいたいと思っている。  翌日、主から細かい設定方法が送られてきた。  見ながら、アプリを設定した。 『設定した。撮影してみた。音がならなければ成功?』 ”そうだね。動画も大丈夫だと思う。アルバムは他のアプリから見えないようにしているから、安心して、あと、パスワードを忘れないようにね” 『はい!送るにはどうしたらいいの?』 ”アプリの中にあるアルバムから送りたい写真や動画をタップすれば送れるよ。メッセージが出るから、わかると思う” 『わかった。やってみる。パンツを脱いで内側を撮影してみる』  みくは、学校で写真を撮影するときにシャッター音が鳴ってしまうのをどうにかしたかった。いろいろなサイトを見てやり方が書かれていたが、よくわからなくて、主に相談したのだ。  部屋に居たみくは、すぐにパンツを脱いで内側を撮影して主に送った。 ”みく。パンツの内側が濡れているね。見られると思って興奮した?” 『うん。触っていい?』 ”いいよ。触りなさい” 『わかった!今日は、このパンツで学校に行く!』 ”もう寒いだろうから、無理しないようにしなさいね” 『うん。オナニーをしたら、学校に行ってきます。トイレで、また連絡する』 ”わかった。待っているよ”  みくは、トイレでオナニーをした。  朝だというのに、オマンコが濡れてしまって、我慢が出来なかった。主に、汚れたパンツを見られたのも大きな理由だ。制服に着替えて、スカートの中を撮影してみた。主が言っていた通りにフラッシュが点灯した。もう一度、今度はフラッシュを点灯しない方法で撮影した。撮影された写真を見ると、フラッシュが点灯した方は、しっかりとパンツが撮影された。濡れたオマンコから出ている汁でパンツが濡れているのがわかる。フラッシュを点灯していない写真でも白のパンツが薄っすらと見える。  みくは、学校に着いて、教室に荷物を置くと、いつものトイレに急いだ。  友達の机に荷物があって本人が居ないから、自分と同じでトイレでオナニーをしているかもと考えたのだ。極力、音がしないようにトイレに入った。思っていたとおりに、トイレの奥の個室が使われている。みくは、注意を払いながら隣の個室に入った。 『友達がオナニーをしている。学校のトイレに入った。触っていい?』 ”まずは、友達のオナニーを観察しなさい” 『わかった。撮影して見ていい?』 ”ばれないようにしなさい” 『うん』  みくは、冒険心からなのか、ただの好奇心なのかわからないが、履いていたパンツを脱いでスカートも脱いで下半身を裸にして、持っていた手鏡を取り出して、隣の個室を覗いた。オマンコが濡れてくるのがわかる。心臓もドキドキが止まらない。興奮している。友達のオマンコを見て、自分のオマンコと比べてしまった。 『友達のオマンコ。私のオマンコと違う』 ”何が違うの?” 『ビラビラが大きい。あと、毛が少ないかも。クリは、私のオマンコの方が大きい』 ”そうか、気持ちよさそうに触っているのだね” 『うん。友達は、指を中に挿れている。すごい。グチョグチョしている。あんなに気持ちよさそうに、中に挿れると気持ちがいいの?痛くて挿れたことがない』 ”今後、開発していこう。友達のオナニーをみながら触ってみなさい” 『うん!』  みくは、友達のオナニーを見ながら、オマンコを激しく触る。声が出そうになるが、脱いだパンツを咥えて声がでないようにした。鏡で、隣の個室を除くと、友達も同じ様にパンツを咥えていた。友達は、パンツの汚れる部分を口に咥えている。みくも真似して、汚れている部分を口にした。  みくの口の中に、自分の愛液とおしっこの臭いが広がる。なんとも言えない臭いで、変態なことをしていると感じて余計に興奮した。 『逝く!』 ”激しくオマンコとクリを触りなさい” 『うん。逝く!』  みくは、パンツを咥えながら学校のトイレで逝ってしまった。  隣の個室でも、友達が逝ったようだ。「あっあっ」と微かな吐息が聞こえてくる。みくは、友達のオナニーを写真で撮影した。友達は、逝った瞬間にパンツを口から離してしまって、便器に落としていた。みくは、友達がパンツを拾い上げる所もしっかりと見てしまった。今日は、体育も無い。  みくも自分が咥えていたパンツを見ると、エッチな汚れが付いていた場所が、今度は涎で汚れてしまっている。  友達は、そのまま自分のパンツが落ちた便器におしっこをしてしまっている。友達のオマンコから出ているおしっこを見てすごく興奮してしまった。 (そうだ!え?)  みくが覗いていた個室で、友達は二回目のオナニーを開始している。  便器に落ちたパンツは、そのままだ。履けそうにない。友達は、スマホを見ながらオナニーをしている。  みくは、涎で汚れたパンツをどうしようか考えていた。 『パンツが汚れちゃった』 ”見せなさい” 『うん!見て!』  みくは、嬉しそうにパンツの汚れを撮影して、主に送った。 ”本当に、気持ちよくなって汚れたのだね” 『うん。ねぇこのパンツの写真を、他の人にも見てもらいたい。駄目?』 ”晒してほしいのか?” 『そう!わからないようにして、晒して、興奮する』 ”わかった。私が作っているサイトで晒しておく” 『ありがとう!』 ”みく。パンツは履きなさい。汚れている面が外側になるように、反対に履きなさい” 『うん。友達が、またオナニーをしている』 ”みくは、満足したのか?” 『うん。一回でいい。また、オマンコが濡れてきたら触る』 ”そうしなさい” 『あっ終わるみたい』 ”見てあげなさい” 『うん』  みくは、言われたとおりに、喘ぎ声が抑えるパンツが無くなって、声が漏れている隣の個室を覗いている。白濁した汁がオマンコから出ている。激しく中を刺激する友達の指がオチンチンに思えてくる。興奮している自分に気がついているが、オナニーをしたいとは思わなかった。個室の隙間から上を覗き見ると、友達は全裸になっているのがわかった。みくよりも少しだけ(考察:みく)大きなおっぱいを揉んだり、乳首を抓ったり、両方のおっぱいを刺激している。  みくに見られているとは知らずに、友達は激しくオマンコと乳首を刺激して、果てた。パンツをどうするのかと思ったが、便器から取り出して、軽くだけ絞ってトイレットペーパーでぐるぐる巻にしている。 (たしか、そんな指示が前にあった)  みくは、自分が学校で過ごすときにもらった指示で、おもらしをしてからパンツをトイレットペーパーでぐるぐる巻にする内容を思い出した。友達は、そのあとで制服をしっかりと着てスカートを履いた。  みくは、友達が個室から出る前に、音を立てないように個室を出て、トイレの入り口に移動した。友達が個室から出てきたら、学校に着てすぐにトイレにやってきた雰囲気を出そうと思ったのだ。

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