風呂キャンおもらし調教
〜 汚れたパンツとマンコでおもらし調教 〜
146 行
2026/07/24 22:25
過去にDMで調教を行っていた娘から、久しぶりに(多分2年ぶりくらい)連絡が来た。
最初は他愛もない会話だった。
近況報告を聞いたら、会社を辞めて実家に帰ってきたけど、両親との折り合いが悪く、部屋に引きこもっていたけど、最近になって実家を出て、アルバイトをしながら一人暮らしを始めたらしい
その辺りの経緯は詳しく聞いていない。聞いても、何もしてあげられないからだ。
ストレス(含む性欲)発散のために調教を再開して欲しいという話だ
同じ用にDMでの調教を開始した
以前よりも激しい指示を好む傾向にあり、徐々に過激になっていった
何度目かの調教のときに、唐突もなく告白された
ウソを言っていた・・・と、彼氏が居てセックスしているというのがウソだと言ってきた。
それだけではなく、セックスの経験がないらしい。自分は処女だと言ってきた。そして、今までの送ってきた画像や動画はそれらしいものを探して送っていた。
そして、今の自分だと画像が送られてきた
不登校の18歳だと告白を締めくくった。不登校のために、留年が決まって学校を辞めてしまったらしい。
家に居ても辛いらしくて、昼間は一人で部屋に居られるが、両親が帰ってくる前に家から抜け出して、公園とかで時間を潰してから帰るような生活を送っているらし。アルバイトはしはじめたが、毎日ではなく3日に一度とかのシフトが限界だと言っていた。
お金はなんとかなっているらしく、性欲の発散が追いつかないくらいにムラムラしてしまっている。
ウソと言われても、スタンスとしては言ってきたことを信じるくらいしかないので、別にウソを疲れて怒る気持ちはないことを伝えた。
その上で、気になるようなら。もっともっと恥ずかしくて淫乱な指示を実行するように伝えた。
しばらくは、DMでの調教が続いた。
間にた阿相もない話を挟みながら、夏の盛りが過ぎ去った時期に、出張で彼女が住んでいる街の近くにいくことになった。
以前からリアル調教に興味があったようで、出張終わりの夕方から会うことになった。
待ち合わせ場所に、幼さが残る女性が立っていた。
聞いていた服装と同じで、周りを気にしていた。気にしているのは、待ち合わせをしていること以外にも理由がある。
私に気がつくて、恥ずかしそうにしながら合図を出してきた。
合図に答えながら、連絡をする。
合流しないで、調教が開始される。
実際には会うと決まった時から調教は開始されていた。普段から、アルバイトが入っているとき以外は、お風呂に入っていないと告白されたので、同様に過ごさせる。また、下着も変えないように指示を出してある。今、履いているパンツは4日まえから履いているはずだ。その間、オナニーも禁止している。マンコも拭かないように指示を出してある。そして、その日は朝からトイレを我慢させている。
モジモジしながら、私の後についてきている。
移動したのは、ショッピングモールの駐車場だ。車が停めてある。
車の前で手招きしたら、恥ずかしそうにしながらも嬉しそうな表情で駆け寄ってくる。
お互いの顔や姿はすでにDMで交換して知っているので、改めて、挨拶だけ行った。
車に乗る前に、確認をする。
ブラはしていないことは、立っている乳首を見ればすぐに分かる。
スカートをめくらせると、濃い女臭が漂ってくる。パンツも何度も濡らして、何度も乾いたかのような跡がくっきり残っていて、真ん中は汁が垂れてきそうなくらいに濡れていた。パンツを少しだけずらして、マンコを確認する。
初めて男性にマンコを見られて恥ずかしいのか、おしっこを我慢している反動なの変わらないが、マンコがピクピクしているのがわかる。そして、風呂キャン4日目。正確には5日目に差し掛かっているマンコはものすごく汚れていて、臭いも出ている。恥ずかしいのかあまり見られなくないのか手で隠そうとするが、隠さないように命令すると、恥ずかしそうにしながらも手をどけた。
パンツを戻して、パンツの上からマンコを触るともういつでも挿入できるくらいには濡れていた。
クリは小さく発達はしていない。クリは皮を被っていて、中は汚れているのがわかる。小さなマンコで毛は手入れはしていないと言っていたが、薄めで少しだけ生えている感じだ。ビラビラはほとんどなく、幼いマンコが汗や汁が乾いた物やおしっこで汚れている。
アナルも確認した。アナルも汚れていたが、しっかり頑張ったのだろうという感じだ。便秘ではないと言っていたのも正しいだろう。アナルは、マンコと違って周りに毛が生えていた。
指摘すると恥ずかしそうにしていた。
初めてだからホテルでという話をしていたが、犯すような感じで初めてをして欲しいという要望が出てきた。
無理やり犯される感じでお願いします。と、いう感じだ。
多目的トイレを考えたが、地元の人もあまり近づかない、廃校があるらしくて、そこで犯して欲しいと言われた。なので、ナビをさせて移動することになっていた。
途中のドンキで、前に欲しいと言っていた玩具を購入した。最初は、バイブを欲しがったが実物をみると入るのかわからないから、まずはチンコが入ったらバイブを買ってあげることにして、ローターと電池を買った。他にもローションも購入した。ゴムも購入しようとしたが、薬を飲んでいるから必要ないと言われた。実際に、以前から生理痛が激しいので、薬を常用していると聞いていた。薬代のために、アルバイトをしているのだとも話をしていた。
それに、犯されるのなら、中に出されたいらしい。
学校に到着した。
廃屋と聞いていたが、古いながらもしっかりとした校舎と体育館も現存していた。荒らされた様子もなかった。多少、汚くはなっているが、学校と判別できた。
なぜか鍵を持っていて中に入ることが出来た。話を聞くと、イベントに使うことがあるために、地域で鍵を管理しているらしく、誰でも申請すれば借りられるようになっているようだ。理由も適当で大丈夫だと笑っていた。友達も何度かホテル代わりに使っているようだと言っていた。そのうち使えなくなるという話が出ているから、その前に。学校で犯される夢を叶えたいと恥ずかしそうに言い出した。
どうやら、卒業した学校のようで、道案内を含めて淀みがなかったわけだ。
確かに、教室の至る所に致した跡らしく物が残っている。
比較的綺麗な教室に移動した。
廃校なので、カーテンなんてなく、外から丸見えな状況だ。
持ってきた荷物を開いて着替えだす。
中学校の時の制服がまだ着られると恥ずかしそうにしている。ノーブラでも揺れないくらいのおっぱいだが、服に擦れて感じていたのだろう、乳首がしっかりと立っている。ノーブラのまま制服に着替えさせた。
着替えたばかりなのに、すでにスカートの中は女臭で満たされている。
夏は過ぎたと行っても残暑の中で、プレイを開始する。
最初は、洗っていない汗で汚れているチンコを取り出させて、手で刺激させる。
座って、チンコを触らせる。手の中で徐々に大きくなっていくチンコを、開かれた口に押し込む。少しだけ咽るが押し込む。手は、自分のち首を触らせる。口を使いながら、制服の中に手を入れて、乳首をつまむ。
声にならない声が漏れてくる。口からチンコを抜いて、もう一度苦らせてから、今度は丁寧に舐めさせる。初めてだからわからないだろうから、舐め方を指示する。最初はマンコの中に出す約束をしたので、限界まで口と手で奉仕させる。
チンコを舐めながら、乳首を愛撫されていたので、気持ちよくなってしまったのだろう。
”あっ”
という声と同時に、床に水たまりが出来た。
おもらしをしてしまったようだ。
制服のスカートも汚れてしまったので、脱がした。
風呂キャンで汚れているパンツにまたおもらしをしたという恥ずかしい跡が残った。
頑張って、おしっこを止めていたが、立たせて、スカートを脱がせて、汚れているパンツを見られて、目の前に大きくなったチンコがあり、部屋には自分のおしっこの臭いと、マンコから出ている女臭と、二人の汗の臭いで興奮が抑えられないのだろう、たった状態でパンツだけの姿になって、残っていたおしっこを全部出す勢いだ。パンツをずらして、マンコを露出しながらおしっこを全部出した。
すっきりした顔だが、光悦とした表情でチンコを触って舐めだす。
固くなっているチンコを嬉しそうに舐めている。
”汚いマンコですが使ってください”
それだけ行って、窓枠に手をついて、後ろ向きになって、パンツをずらしてマンコを露出する。
確認なんて必要ない。手でチンコを誘導させて、そのまま処女まんこに挿入する。
すんなりと挿入入った。
ミシミシと小さかったマンコが広がっていく、無理やり奥まで挿入すると声が漏れ始める。
激しく動く旅に、グチョグチョと淫乱な音をマンコが立てる。その音に合わせて、口からも淫靡な音が漏れる。
狭いマンコを感じながら、激しく奥を突き上げる。
口からは、”イク!”と声が連続で出ている。出すぞという声と同時に、奥に射精する。”あぁぁ”という声ともに、窓枠についていた手を離して、身体を起こして、首に手を回してくる。器用に抜けないように身体を捻って、キスを求める。
キスも初めてだと言っていたが、キスとも先にチンコを咥えた口に、舌を入れてお互いの唾液を交換する。
マンコからチンコを抜いて、チンコの目の前に座らせて、咥えさせる。精子を綺麗に舐めるように指示を出す。チンコをみると、精子だけではなく、マンコの汁や、風呂キャンしたためについた垢や汚れもついている。しっかりと全部を舐めさせる。
マンコから垂れている汁と精子は風呂キャンパンツがしっかりと受け止めている。
舐めて綺麗になって、また大きく固くなってきたチンコを今度は同じく処女のアナルに挿入する。
ドンキで買ってきた浣腸をした。すぐに、お腹が痛くなってきたようだが、我慢させた。
辺りは街頭もなく暗くなってきている。
校舎の端の花壇らしく場所に穴を掘った。穴の上に座らせて、今後は全裸の状態でチンコを咥えさせる。我慢しながら、口と手で最後まで出来たら、トイレを使わせてあげる約束だ。しかし、想像した通りに、すぐに限界が着て、穴の中に排泄を行った。3回ほど浣腸をしたが、すべて穴の中に排泄をした。穴を埋めて、全裸のまま、買ったローションでアナルの周りを綺麗にして、大きく固くなっているチンコにもローションをたっぷり入れて、外で全裸の状態で、アナルに挿入する。
マンコは、ローターでオナニーをするように指示を出している。
何度目の絶頂の後で、アナルの中にも射精した。
排泄を行ったばかりのアナルに挿入したチンコも綺麗に舐めさせる。
高校の制服に着替えて、机の上でオナニーをさせた。
オナニーのあとは、マンコを使って中に出した。3回目は最初から気持ちよかったようで、腕を首にまわしてきて、キスを求めてきた。2回目からの連続での中出しで、マンコからは精子と汁が混じって白濁した物が溢れてくる。
汚れたチンコを嬉しそうに舐めながら、自分で精子を指につけて舐めて、オナニーをする。
最後に校庭の真ん中で、全裸のままおしっこをして終わった。
おしっこをして流れ出てしまった精子が悲しかったのか、おまけの1回をねだられて、校庭の真ん中で高校の制服を着ながら中に出した。
風呂キャンして汚れているパンツを履いて、その上からもってきたスパッツを履いて、ノーブラでTシャツだけの格好で車に乗せて家の近くまで送った。
キャロットパンツを履いて、帰っていった。
それから、出張のときに会うようになった。
彼氏が出来たが、セックスが気持ちよくないのと、風呂キャンをやめろと言われたり、うるさくて性的な魅力を感じなくなっていると言って、激しいセックスや淫乱なプレイを楽しむようになった。
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