おもらし見学
127 行
2026/08/03 04:21
最初は、履いたパンツの手渡しの話だった
中学校から履いているパンツを買い取ってほしいという依頼から始まった
パンツの写真が送られてきた
捨てる寸前のパンツだったけど、これでも良ければ買って欲しいと言われて承諾した
郵送でもよいと伝えたが、手渡しを希望された
待ち合わせ場所に居たのは、とある地元の高校の制服を着た娘だった
待っていると、連絡が入った
制服なのが気になったが声をかけると本人で間違いなかった
その場で買取の話になると思ったら、彼女からもう一つお願いがあると言われた
資金的にも余裕があるので了承した
駐車場では人目があり恥ずかしいので、場所を変えることになった
ホテルでも良かったが、彼女からホテルではなく、別の場所がよいと言われて、私の作業部屋に案内した
彼女から了承をもらって作業部屋に案内した
彼女の要望は、おもらしを見て欲しい
おもらしで汚れたパンツを見てから脱がして欲しい
マンコを見ていろいろ教えて欲しい
チンコを見せて欲しい
処女で、マンコを見られたことも、チンコを見たこともない
興味があるから見て欲しいし、見てみたい
セックスは怖いけど、チンコを触って見て怖くなければ、その先にも興味がある
細身でおっぱいが小さいことを気にしていた
実際にAカップのブラでも大きいと自嘲気味に話をしていた
ノーブラでも気が付かれないくらいで、乳首が感じやすくて立ってしまうから子ども用のスポーツブラを身につけていた
作業部屋についたときには、すでにおしっこが限界に達していて、すぐにお風呂に向かった
作業部屋と行っているが、普通のワンルームに仕事用の機材を持ち込んでいる場所だ。トイレもおればお風呂もある
お風呂で制服のスカートを捲った
パンツが見せてもらったボロボロにパンツだ
すでにマンコが濡れているのがわかる。パンツに大きなシミができていた
合図と一緒に我慢の限界だったのだろう、最初は恥ずかしいのかちょろちょろ出ていたおしっこが一気に溢れ出すと止まらなくなってしまった
恥ずかしそうにしながらも、しっかりと足を広げて、スカートを捲っている
吐息が漏れたと同時に、パンツが少しだけズレて、おしりから音が聞こえた。おならまで出てしまったようだ。恥ずかしそうに身をよがった
おしっこが終わって、パンツを脱がすときに彼女は最大の過ちに気がついた
そう、履いていた靴下が黄色く汚れてしまった
制服は汚れなかったが、白いハイソックスが黄色く色づくらいに汚れている
パンツを脱がすときに、一緒に靴下も脱がすことに決まって、おしっこで汚れてしまった靴下も買い取って、ついでにスポーツブラも買い取ることが決まった
彼女はスカートも持ち上げているので、パンツを脱がして、マンコを露出させる
おしっこがまだ垂れているが、おしっこでない汁もしっかりとパンツを汚している
マンコの毛は生えていなかった
剃ったのではなく、生えてこないのだと言っていた
天然のパイパンで、ビラビラもなくスジマンがそこにあった。クリも小さく隠れているから、子どものマンコのようだった。それがコンプレックスだと恥ずかしそうに告げている
パンツを脱がして、靴下を脱がした
制服も脱がして、スポーツブラを脱がす。雌の臭いがし始める
お風呂で、おしっこで汚れた足を綺麗にしてから、キャミと制服を身につける
ノーパン・ノーブラで、制服を着ている娘の出来上がりだ
スカートの裾は膝下まであるので、ノーパンでも大丈夫だろう
制服も冬服なので、乳首が立ってもわからないだろう
キャミだけの姿だと、乳首が立っているのがわかってしまうくらいに乳首が立っている
処女マンコを撮影して、他の娘のマンコと比べてあげる
パソコンの前は狭い空間しかなかったので、膝の上に座らせる
マンコを何枚か比べていると、自分のマンコが子供マンコだとわかったようだ
それから、チンコを彼女に取り出せて、触らせる
これが入るのか?と気にしていた
制服の隙間から手を入れて乳首を刺激してあげると、片手でチンコを触りながら、マンコに手を伸ばして触り始める
この時点で、ひざまずいてチンコが目の前にある状態になっている
おもらしの勢いがすこがったねと言ってあげれば、恥ずかしそうにうつむく
マンコが綺麗だよと伝えれば、マンコを触っている手が激しく動く出す
チンコを触るのがうまいねと褒めれば、手を早く動かして、触り方を聞いてくる
彼女が、チンコを舐め始めるのにはそれほど時間がかからなかった
それから少し立つと、マンコを舐めて欲しいと言ってきて、舐めてあげる。乳首も同じ用に舐めてから、甘噛する
彼女は1度目の絶頂を迎えた
潮が少しでて床を汚す
気にしなくて良いと伝えると、嬉しそうに、でも恥ずかしそうに、チンコを触って舐め始める
頑張るが、気持ちがいいが、射精まではまだまだ足りない
彼女は立ち上がって、自分の持っていたカバンから化粧ポーツを取り出して、一つの袋を持ち出す
ゴムが入っているようだ
我慢ができなくなったことと、どうしても射精させたいという気持ちと、気持ちよくなって欲しいという気持ちが降り混じって処女マンコを使って欲しいと言い出した
彼女が舐めていたチンコにゴムを被せて、彼女を持ち上げて、対面座位の形でマンコにチンコを当てる
彼女は腰を動かしてクリで感じている様子だ。マンコからは恥ずかしい汁が大量に溢れ出てきている。彼女は体重を預けていた足の力を抜いた。
あっ
という言葉と一緒に、チンコがマンコを広げて入っていく、彼女は少しだけ痛そうにしたが、それも少しの時間だけで、首に回した手を緩めて、入っちゃいました?と疑問のような確認のような声を上げる
その状態で、しばらく停まっていると、また「あっ」という言葉と一緒に彼女の身体から力が抜ける
何もしないで逝ってしまったようだ
それから、乱暴に彼女のマンコを使った
彼女が持っていたゴムは3個。友達にもらったのだと言っていた
3回。彼女のマンコに射精した
窓際で外を見せながら後ろから激しく突いた時には何度も何度も絶頂を迎えていた
最後は、口の中に出した
処女マンコを乱暴に扱って、3回射精して汚れたチンコを綺麗に舐めさせてから、今度はフェラを教えながら彼女の口の中に残っていた精子を出した。冷蔵庫にあった炭酸飲料で精子を一緒に飲み込ませた
制服姿のまま3回も連続で犯されて、口を犯された彼女が、告白をしてきた
なんでも私の作業場から彼女が住んでいる家が、自転車で5分くらい。正確には、駅を挟んで反対側だと言ってきた。また、セックスがしたくなったり、おもらしを見て欲しくなったら、着ていいかと聞かれて、先に連絡をくれたらOKだと返事をした
それから、彼女は塾の帰りや部活の帰りに、連絡をしてくるようになった
汗臭いパンツのままおしっこを見られてマンコを汚して、そのまま挿入されることを喜ぶようになった
fin.
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