第七話 初めて

151 行 2026/08/01 07:40
 手足を拘束されて、首さえも動かせない。  足を広げさせられて、おまんこもおしりの穴も見える状態になっている。  恥ずかしい。  ちいさなおっぱいもじっくりと見られている。  ご主人さまの大きくなったおちんちんが目の前にある。透明な汁が垂れている。 「口を開けろ」  ご主人さまからの命令で口を開けると、透明な汁を口の中に垂らしてくれる。  それだけではなく、口の中に大きくなったおちんちんを挿れてくれた。しゃぶる。舐める。おちんちんを確かめるように舌を動かす。早く欲しい。犯して! 「一つゲームをしよう」  え?  ゲーム? 「いま、舐めている物は、もうすぐ射精ができる。もし、舌だけで気持ちよく出来て、射精まで出来たら、ご褒美をあげよう。出来なければ、罰を与える」  罰という言葉で”ゾクゾク”してしまう。  でも、ご褒美も欲しい。おまんこに生で挿れてくれる? 「時間は・・・。そうだな。丁度、よいのがある」  それだけ言って、ご主人さまは少しだけ離れた場所に置かれているバッグの中から何かを取り出した。私のおまんことお尻の穴をしっかりと見て、お尻の穴に何かを・・・。あっ!浣腸だ。お腹が・・・。 「我慢しろ!」  我慢はできる。  でも、出したい。恥ずかしい。手足を縛られて、このままだと、出るところも見られてしまう。  大きなたらいのような物を置かれる。あの中に出すの?ご主人さまの前で?恥ずかしい・・・。 「咥えろ。射精できるまでは我慢していろ。うまく出来たら、トイレに連れて行ってやる」  わかった。  すぐにでも出そうだけど、頑張って、ご主人さまのおちんちんを舐める。口に咥える。片手を自由にしてくれた。手で支えながら舐める。でも、もう出そう。  何分?それとも・・・。ダメ・・・。出ちゃう。  あっ・・・。 「我慢が出来なかったようだな」  お尻の穴から出てしまった。出してしまった。臭いも・・・。恥ずかしいけど、すごく興奮している。処女なのに、男性のおちんちんを咥えながら、うんちを見られた。手足を拘束されながら・・・。恥ずかしい。恥ずかしい。恥ずかしいけど、興奮している。おまんこを触りたい。  ご主人さまのおちんちんが離れてしまった。  汚れたお尻を水で洗ってくれる。あっ!あん。おまんこも一緒に洗ってくれた。指が触れるたびに、身体が心が反応してしまう。犯して!今すぐにでも!でも、まだ・・・・。焦らしも欲しい。もっともっと、恥ずかしいことを、興奮してくる。ご主人さまのおちんちんを舐めていたい。おいしい。おちんちんを舐めたい。精子が欲しい。精子を舐めたい。精子を取り込みたい。見られたい。恥ずかしい。みられたくない。犯して、挿れて!わたしを壊して! 「まだ、出そうだな。もう一度、挑戦するか?」  迷わずに、”はい”と答える。  うんちの臭いがする状態で、浣腸されて、おちんちんを咥える。手でおちんちんを触りながら、おちんちんを舐める。さっきよりも、おちんちんがドクドクしている。ご主人さまが感じてくれてる。あっ。でも、ダメ。もう?また?うんちが・・・。  出る!  今度は、おならも一緒に出てしまう。恥ずかしい。耳まで赤くなりそう。 「ダメだったな。アナルも綺麗になったな」  え? 「ゲームに負けたのだから、おしおきをしよう」  ご主人さまが、たらいのような物を片付ける。下に敷いていたタオルも汚れてしまっている。取り替えるようだ。丸めて、どこかに持っていった。洗濯機が回る音がしている。洗濯?いいの?  おしりをまた洗われてしまった。今度は、念入りにおまんこを指で開かれて、確認されてしまった。おしりも開かれて、穴の周りを確認されてしまった。 「どの罰がいいかな。玲奈に選ばせてあげるよ」 1. 玲奈がおしっこが出せるまで放置する 2. おまんこを使わないで終わる 3. 処女をおもちゃで奪う 4. 先にアナルの処女を奪う 5. これからの痴態を録画する  2番以外なら・・・。3番もヤダ。おしっこは出そうにない。うんちと一緒に少しだけ出してしまって、しばらくは出そうにない。5番か4番だけど・・・。二つを、ご主人さまに告げる。 「わかった。アナルを犯す」  犯してくれる?  でも、おちんちんが小さくなっている。また舐めればいいの?  透明な汁が出ているおちんちんを口を使って大きくする。今度は、舐め方をご主人さまが指示してくれた。小さい時には、口に含んで舌で全体を舐めるようにして、大きくなってきたら、竿の部分を手に持って動かしながら、頭の部分を舐める。割れ目を舌で刺激したり、くびれ部分を舐めたり、竿の部分を舐める。おちんちんがさきよりも硬いような気がする。大きくなったおちんちんを舐めていたい。  でも・・・。  おちんちんが離れてしまった。さっきまで触って、舐めていたおちんちんが・・・。あっ。手が・・・。また拘束されてしまった。  天井に写っている拘束されている自分を見て興奮してしまう。録画もしてくれる。  監禁されている。全裸で、足を広げて・・・。そして・・・。これから・・・。離れていたご主人さまが戻ってきた。  おちんちんに何かを塗っている。  それを、おまんこにかける。冷たい。あっ・・・。そんな、ダメ!逝く!  もう何度目か覚えていない。塗られた液体を伸ばされるときに、クリを触られただけで逝ってしまう。もっと、もっと、もっと!!!  お尻の穴の周りにも液体を付けられる。  あっ・・・。お尻の穴に、指が・・・。あっあっあん。気持ちがいい。え? 「挿れるぞ!」  それだけ・・・。え?  お尻の穴に、おちんちんが入ってくる。ゆっくり、ゆっくり、だけど・・・。はっきりと解る。おしりの穴が広がる。  あっダメ!クリを触られると!クリを摘まれると、背中から頭まで電流が流れたように、快楽が走り抜ける。ダメ。そんな・・・。お尻の、お尻を、お尻に、おちんちんが入った。クリが気持ちがいい。すごくいい。乳首もダメ!摘まないで!摘んで!虐めて、おまんこを指で広げないで、見ないで、見て、あっあぁぁぁぁ・・・。動かないで、もっともっと、奥まで虐めて!もっともっと、動いて!  あっう。ああぁぁダメ。動かないで!お尻で感じて・・・。出ちゃう。出していい?おしっこ。おしっこ。おしっこ。  出ちゃった。おしっこが、でも、止めてくれない。おしりの中に、おちんちんが入ったまま。乳首も摘まれる。痛いけど、気持ちがいい。恥ずかしい。おしりの穴で感じている。声が止まらない。口を、顔を隠せない。ブサイクが快楽におぼれている顔を見られてしまう。  本当に、おしりの穴だけ?  乳首でもこんなに感じたことが無い。クリは触られていない。  だんだん、動きが早くなる。液体を追加される。おしっこで流れちゃった?  また出そう。おしっこが出る!隠せない。恥ずかしい。でも、見て欲しい。全部を、恥ずかしい。気持ちがいい。恥ずかしい。見て、見て!  あぁぁダメ!逝きそう!  お尻の穴で!?  あぁ逝く!!!  おしっこが出る! 「逝くぞ!」  はい!おしりの穴を使ってください。奥に出してください!全部、全部、私の中に、一滴もこぼさないで! 「なめろ」  はい。  お尻の穴に入っていた、おちんちんを目の前に出されて、綺麗に舐める。  うんちの味?はしない。ご主人さまの精子の味?おいしい。もっと舐めたい。  おまんこに挿れられる前に、お尻を使われてしまった。  拘束されたまま、抵抗出来ない状態で、お尻の穴を広げて、大きく硬くなっているおちんちんを挿れられてしまった。  身体の奥に、精子を出された。  温かい物が入ってきた。おちんちんがドクドクして、膨れ上がって、出してくれた。  綺麗にしろと命令された。  頭を動かせない状況で、おちんちんを咥えさせられた。残っていた精子を口の中に出された。全部を飲み込んだ。  おしっこも見られた。挿れられているのに、おしっこを出してしまった。おしっこの臭いはしない。鼻がおかしくなった?  私の初めては、お尻の穴を使われることだ。天井に映し出されるおしりの穴は、まだ足りないのか、ヒクヒクしている。おちんちんをまた挿れて欲しい。  おまんこで気持ちよくしたおちんちんを、最後はお尻の穴の奥に挿れて出してもらえばいい。何度でも、おしりもおまんこも使ってもらえる。監禁されて、拘束されている。まだ処女の私はお尻の穴におちんちんを挿れられて、犯されて、おしっこをおもらしした。  お尻の穴を犯していたおちんちんを喜んで舐めて、残った精子を舐めた。また、もっと、欲しくなっている。

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