第八話 挿入
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2026/08/03 02:50
ご主人様が、私の前でお食事を始める。
コンビニで買ってきた物の様だ。サンドイッチを、ご主人様が食べている間に、私はご主人様のおちんちんを綺麗にする。
「食べろ」
ご主人様が食べた残りを、私が食べます。
もちろん、拘束されたままなので、床の上にお皿が置かれて、犬の様に食べます。
屈辱感が凄い。
私が出したうんちもそのままです。おしりを上げないと食べられない。おしりには、ご主人様の精子が入っている。出したくない。
「いい子だ。しっかりと食べたようだな」
サンドイッチ以外にも、ご主人様の残り物を食べます。
待っている間は、ご主人様のおちんちんを舐めます。精子の味はしなくなっていますが、
飲み物はしっかりと摂るように言われました。
ご主人様の命令です。しっかりと、飲み物も頂きました。
ご主人様が、私の拘束の一部を解きました?
どうやら、盥を片づけさせるようです。自分で出したうんちを片づけるのも、恥ずかしいですし、屈辱です。凄く興奮します。
残念なのが、盥を見ると、ご主人様の精子も落ちてしまっていました。
もったいないので、手に乗って身体に擦り付けました。うんちの臭いが身体についてしまいましたが、些細な事です。
片づけが終われば、次はお風呂です。
ご主人様のお体を洗います。
拘束された状態なので、上手く洗えません。
身体を泡だらけにして、ご主人様の身体に擦り付けます。私が気持ちよくなってしまいます。
しっかりと洗ったら、ご主人様が桶を持ち上げて、私にお湯を掛けます。
身体の泡を流してくれました。
「咥えろ」
ご主人様のおちんちんを咥えます。
ご主人様は、お風呂の床で座る形になります。四つん這いのような状態で、おちんちんを咥えます。お尻を突き上げる形になってしまい恥ずかしいです。何度か、体勢を変えて、今はご主人様を跨いでいます。
お尻をご主人様のほうに向けて、足を広げているので、おマンコも丸見えになっています。
ご主人様のおちんちんが口の中で大きく硬くなっていくのを感じて濡れてきてしまいます。でも、触るのは我慢します。手を拘束されているので、触れないのもあるのですが、触るご許可が出ていません。
私の処女マンコから恥ずかしい汁が垂れています。もう、我慢ができない。
口の中で、おちんちんが大きくなる。咥えられなくなってきた。
ご主人様が、私のグチョグチョに濡れて居る、処女マンコを指でいじり始めます。気持ちがいいです。口の中で大きくなったおちんちんを入れたら、凄く気持ちがよさそうです。ご主人様にお願いして、お薬を貰っているので、このまま入れても大丈夫です。欲しくて、欲しくて、しっかりとご奉仕します。そうしたら、犯してくれるはずです。
どの位舐めていたのかわかりません。
窓から差し込んできた光が無くなって、暗くなってきます。お風呂場の灯りが付けられます。スポットライトの様になっています。私のおまんこが照らされます。恥ずかしいのですが、ご主人様に見られるのなら・・・。
体勢をまた変えます。今度は、ご主人様に見えるように、おちんちんを咥えます。拘束が解かれてしまって少しだけ残念ですが、手を使ってしっかりと気持ちよくなってもらいます。射精まで出来たら、ここで入れてくれると行ってくれました。
頑張って、おちんちんに奉仕をします。
あっ!
ダメ・・・。
おちんちんを咥えていたら、おしっこが・・・。
また、ご主人様の前でおしっこをしてしまった。
出る瞬間に膝立ちをしてしまった。
足を広げているので、ご主人様から、広がったおまんこからのおしっこがしっかりと見えてしまっている。それだけではなく、おしっこがご主人様のおちんちんにかかってしまった。
おしっこが止まらない。
ご主人様は、私の腰を持って、自分のおちんちんの上に誘導します。
おしっこがおちんちんに掛かり続けます。凄く恥ずかしい音がしています。でも、止まらないので、出し続けます。
おしっこが止まってから、ご主人様が洗っていないおまんこを触ります。
凄く気持ちがいいです。逝きそうになるのを我慢するのが大変です。
逝きかけた瞬間に、ご主人様が指を離します。
私のおしっことエッチな汁で汚れた手を、お舐めになります。びっくりして、ご主人様を見てしまいました。
「舐めろ」
私のおしっこが掛かったおちんちんを舐めるように言われます。
もちろん、舐めます。
おしっこの味?がします。
おしっこの臭いもします。でも、舐めます。ご主人様のおちんちんを汚してしまったのです、しっかりと舐めます。
オナニーも許可されます。
でも、逝ってしまったら、ご褒美が貰えません。オナニーで逝くまでに射精が出来たら、ご褒美がもらえる事になりました。
ダメです。
触ったら逝ってしまいます。でも、オナニーを始めないと、罰が待っています。
ダメ!
逝く!!
自分のおしっこの味がするおちんちんを口に入れながら、オナニーで逝ってしまいました。
そして、まだ残っていたおしっこが出てしまいました。
「逝ってしまったのだね」
正直にご報告します。
罰を頂くことになりました。
まずは、お風呂を楽しむようです。
ご主人様の大きく硬くなっているおちんちんを手で触ります。すぐにでも、おまんこに入れたいのですが、我慢します。
ご主人様が私を抱きかかえます。
細身なのに、重い私を軽々と抱きかかえます。足を広げて、淫乱に濡れているおまんこを広げて、鏡で見える位置に移動します。
大きなおちんちんがはっきりと見えます。
入れてくれるのかと思ったのですが・・・。
入れてくれました。
おまんこではなく、お尻の穴です。
二回目もお尻の穴を使われてしまいました。
お尻に挿入されたまま、おまんこや乳首を虐められます。優しい手つきだけではなく、乱暴に痛いくらいに摘ままれることもあります。でも、全部が嬉しいです。ジンジンするのが気持ちがいいです。お尻の穴で、おちんちんを感じて、おまんこも濡れてきます。
そのままお風呂に入りました。
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