依頼小説 みくの冒険 第六話 二人のだけの放課後

第六話 二人のだけの放課後

171 行 2026/07/24 15:52
 ペチャペチャとみくのおまんこを舐める音がトイレに響いている。  時折、みくから”あっ”という声が漏れてくる。ゆきは、みくのおしっこや汗とオナニーで汚れたおまんこを舐めながら、自分のクリを指で激しく触っている。  大好きなみくのおまんこをじっくりと見ることができただけじゃなくて、自分が舐めて、みくが気持ちよくなっているのが嬉しいのだ。それだけではなく、逝くまで気持ちよくなってくれた、おしっこを出してくれた。ゆきは、みくのおしっこを飲めたのも嬉しかった。みくのおしっこを覗いたのは、今日が初めてではない。今まで、何度も何度も覗いている。その都度、みくのエッチな汁が混じったおしっこを飲んでみたいと思っていた。  ゆきは、自分のおまんこを触りながら、みくのおまんこを舐め続ける。 「あっ!」  みくが急に声を上げて、ゆきは驚いておまんこから舌を離して、顔を見上げた。 「みく?」 「ゆきのおまんこを見せて」 「うん!見て!」  ゆきは、自分のエッチな汁と、みくのおしっこで汚れている床に座って、大きく足を広げる。みくにしっかりと見えるように、指でおまんこを広げた。 「ねぇゆき。おまんこの毛はどうしているの?ほら、私のおまんこの毛・・・。多いよね?」 「うーん。私、何もしていないよ。もともと、このくらいだから・・・。でも、みくのおまんこの毛は丁度よくて・・・。羨ましい」 「え?」 「だって、私のおまんこ、毛が薄いのに、ビラビラが大きいでしょ?指で押さえないと・・・。ほら・・・。それに、色もみくのおまんこの色、すごく綺麗」 「ひゃん。ダメ。ゆき。今は、舐めない!触らない。触ったり、舐めたりしたら、もう二度と、舐めさせないし、触らせないからね!」  ゆきは、みくの言葉にビクッと身体を震わせていから、すごく嬉しそうな表情になる。 「うん!わかった!今、我慢すれば、また、みくのおまんこを見たり、触ったり、舐めたり、おしっこを飲んだりしていいよね?いいってことだよね?」 「え・・・。あっ・・・。うん。いいよ」  みくは、言いながら、気持ちよかったから、ダメだとは言いにくかった。それに、ゆきのオナニーにも興味があったのも事実だ。主がお願いすれば、ゆきと二人でできる指示を出してくれるだろうと考えていたのだ。 「ゆき。オナニーを見せて」 「うん!私のオナニーを見て!みくのパンツの匂いを嗅いでいい?」 「えぇ・・・。うーん。いいよ。そのパンツは捨てていくつもりだから、よかったら持って帰る?」 「いいの!嬉しい!」  みくは、おしっこやオナニーで汚れたパンツは捨てて帰るつもりだった。捨てようと思っていたパンツだった。ゆきが嬉しそうにしているので良かったと思うことにした。  ゆきは、みくのパンツを口に咥えてオナニーを始める。  みくも、初めてしっかりと見る友達のオナニーに興奮し始めてしまった。自分も、制服を脱いで全裸になって、乳首を触って、クリを指で弾くように触っている。ゆきは、みくと違って、指を一本だけおまんこの中に入れて激しく出し入れしている。時々、指を出して汁がついた指でクリを激しく触ってから、またおまんこの中に指を入れている。ゆきがおまんこから指を出すたびに、白濁した汁が床を汚す。ビラビラが指にまとわりつくように前後する。少ない毛が、おまんこをはっきりと見せて卑猥に見える。小さいこどものようなおまんこがエッチな汁で汚されて、大人のおまんこのようなビラビラが淫靡に見せる。ゆきは、咥えているパンツに付いているおしっこや匂いを口に取り込んで興奮している。髪の毛にもおしっこがかかっているが気にならない。体中を、大好きなみくの匂いが支配しているのだ。  トイレの中は、ゆきのおまんこに出し入れする指の音と、みくがオナニーで発している吐息だけが聞こえてきている。 みくの発する声が徐々に早くなってくる。それに引きずられるように、ゆきのおまんこを攻める指の動きも早くなる。 「あ・・・。出る。ゆき!おしっこ・・・。でそう・・・。舐めて!」 「はい!」  みくは、クリを触っていた指を離して、足を広げて壁により掛かる。ゆきは、みくを支えるようにしながら、おまんこを指で広げる。触られた刺激で、みくが声を上げる。 「あぁぁん。ゆき。舐めて!舌で、おまんこを舐めて!」 「あぁぁ気持ちがいい。ゆき。舌を、ゆきの舌をおまんこに入れて!」 「あぁあぁ中に入っているぅぅぅきもいいよぉぉぉ。あぁぁっあっあっだめ、クリはらめ・・・。あっ出る!」  みくは、ゆきの頭を自分の股に押さえつけるようにする。ゆきも解っていたので、口を開けてみくのグチョグチョに汚れているおまんこに押し付ける。ゆきが口を開けたと同時に、みくのおまんこから勢いよくおしっこがゆきの口に出てくる。ゆきはできる限り、口の中に入れて飲み込もうとしているが、勢いのほうが強い。みくの尿がゆきの顔にかかる。それでも、ゆきは嬉しそうに、みくのおまんこから出ているおしっこを受け止めている。勢いがよわまってきていた。  みくは、恥ずかしくなってしまった。  勢いで、ゆきの口におしっこを出したが、ゆきにおまんこを見られただけではなく、おしっこも見られたのだ。そして、トイレには自分のおしっこの匂いが充満してきている。 「みく」 「なに?」  恥ずかしい気持ちを押さえながら、ゆきの問いかけに答える。 「みくのおまんこを舐めていい?」 「いいよ。おしっこしたばかりだから、綺麗にして!これから、学校では毎日、ゆきにおまんこを綺麗にしてもらおうかな?」 「え?いいの!?」 「え?嫌じゃないの?おしっこのあとだけじゃないよ?」 「うん。いいよ。みくのオナニーの手伝いもする。おしっこや汗も舐めて綺麗にする。うんちも大丈夫!おしりも舐めていいのなら、舐めるよ。でも、口を綺麗にしたら、キスしてほしい。ダメかな?私の初めてのキスは、みくに・・・」 「いいよ。でも、私もキスは初めてだよ?」 「本当?嬉しい!あっ・・・」 「どうしたの?」  ゆきが、自分のおまんこを触っていた指を停めた。 「みく。おしっこ出そう・・・」 「ゆきのおしっこを見たい!足を広げて、見せて!あっ撮影していい?」 「・・・。いいよ。みくが何度も見直してくれるの?ご主人さまに見せるだけならいいよ」 「うん!ちょっとまってね。準備ができるまで、オナニーをしていて、おしっこがしっかり撮影できたら、私のおしりも見ていいよ。すごく恥ずかしいけど・・・。舐められそうか見て!」 「うん!それなら、オナニーをして待っている!でも、早くして、もう限界だよ」 「わかっている」  みくは、手を洗って、軽く口をすすぐ。濡れたてをどうしようかと見ていると、ゆきの声が激しくなってくる。 「みく!みく!みく!」  みくは、脱ぎ捨てられていた、ゆきの制服で手を拭いた。スマホを取り出して、撮影モードにする。 「いいよ。ゆき。おしっこを出して!」 「うん。みく!逝く!!」  ゆきは、好きな人に見てもらえる、と考えて興奮していた。  指でおまんこの奥を押して、おまんこから指を抜いた瞬間におまんこからおしっこなのか、潮なのかわからない液体が溢れです。白濁した汁と一緒に、ゆきのおまんこから出て、トイレの床を汚す。  おしっこが全部出たのか、ゆきのおまんこから、液体はでなくなっているが、逝ってしまったのか、ゆきは動けない。おまんこもヒクヒク動いている。 「みく・・・」 「いいよ。おしりを舐めたいのでしょ?」 「うん。いいの」 「すごく恥ずかしいよ。誰にもみせたことがないけど、ゆきには、おまんこもおしっこもオナニーも見られているから・・・。それに、お尻の穴にも興味がある。ゆきになら、見られてもいいかな。でも、きっと汚いよ?お昼に・・・」 「知っているよ?うんちをしたよね?」 「え・・・。あっそうか・・・。そうだよ。いいの?」 「うん!」 「ふぅ・・・。わかった。約束だから、いいよ」  みくは、汚れている床に四つん這いに鳴るようにして、お尻をゆきに向ける。ゆきは、みくのお尻を触って、お尻を舐め始める。 「くすぐったい!あっ。ゆき!おまんこは・・・」 「ダメ?」 「いいよ。でも、中には指は入れないで、まだ怖い」 「わかった。クリトリスを触るだけにするね」 「うん。優しく触って」 「うん」  ゆきは、みくのクリを優しく触りながら、おしりを舐める。  クリを触られて、気持ちよくなってしまった、みくは、足を徐々に広げ始めた。それで、おしりの穴もゆきが見えるようになってきた。 「みく。お尻のあなが見えるよ。綺麗。舐めるよ」 「うっうん。いいよ」  ゆきが両手でみくのお尻を広げて、顔を穴に近づける。 「きゃ」  舌が穴に触ると、みくが可愛く悲鳴を上げる。ゆきは、悲鳴が聞こえているのに、舐めるのを止めない。  そのあとも、ゆきはみくのお尻の穴とおまんことクリと脇と乳首を満足するまで舐め続けた。  みくは、何度も続けて逝ってしまった。ゆきのオナニーを撮影したり、ゆきのお尻の穴を撮影したり、ゆきのお尻の穴に指を入れたりした。  あっという間に時間だけが過ぎていった。外は、夕方と言われるような時間になってしまっている。それだけではなく、予報通りに雨が降り出した。  雨音が聞こえてきて、二人は全裸の状態で抱き合っていた。みくもゆきも疲れてしまっていたのだ。

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