第五話 アカリの家で

318 行 2026/07/17 14:22
部室で、綾子と抱き合ってお互いのマンコを刺激しあってから、洗濯が終わった合図で、お互いに服装を整えて帰る事にした。 学校から帰って来て、アカリは、自分の部屋で今日あった事を思い返していた。 時間は19時をすこし廻った位だ。宿題をやろうにも思い出してしまって手に付かない。 それに、今日出ているのが先生の宿題だから、余計にいろんな事を考えてしまっている。 綾子。あんな事をしていたの? 思い返しても、綾子が一年生の頃から率先して洗濯当番をしてくれていたのは知っていた。 皆が先に帰っても、一人残って洗濯をしてくれた事も多かった。翌朝、朝練の時にも一人だけ早く来て、皆の洗濯物をたたんでくれていた。 ん?もしかして・・・ 【綾子。今いい?】 "ぴろりん" 【アカリ・・・なに?怒っているの?】 【ううん。怒っていないよ。綾子こと怒ったり呆れていない?】 "ぴろりん" 【ううん。バレたらどうしようって止めよう止めようって思っていたけど、止められなかったの・・・だから、私は、アカリとその・・・嬉しいの!】 【それなら良かった。一つ教えて。綾子。いつからなの?】 "ぴろりん" 【・・・アカリの事?それとも、あんな事していた事?】 【両方かな?】 "ぴろりん" 【アカリの事は、中学校の頃からだよ。あんな事をしていたのは・・・1年生の夏から・・・かな。】 【え?だって、中学違うよね?】 "ぴろりん" 【うん。でも、大会では何回か一緒になったよ。覚えてない?】 【・・・ゴメン。】 "ぴろりん" 【うん。だろうと思っていた。でも、私はアカリの事を見ていたのだよ。ずぅーと好きだった。こんな形になっちゃったけど、すごく嬉しい。】 【そうなんだ・・・。それで夏休みって、合宿?】 "ぴろりん" 【うん。ゴメン。洗濯当番の時に・・・アカリの運動着の匂いを嗅いだら、我慢できなくなっちゃった・・・。】 【そうなんだ・・・。実はね。私、ちょっとした趣味があってね。】 "ぴろりん" 【趣味?】 【うん。】 アカリは、自分がバレないように露出をしたり、外でオナニーするのが好きだって事を綾子に告白した。 お互いに秘密を持つのが嫌だったからだ。 そこで、ご主人様に出会って性奴隷になった事も全部話をした。 先生からは、綾子と直接会うまでは、先生がご主人様だって事は内緒にしておくように言われている。 "ぴろりん" 【ねぇアカリ。今日って誰もいない?】 【うち?居ないよ。もう、両親も引っ越しちゃって、家は私だけだよ。】 "ぴろりん" 【遊びに行っていい?親には、アカリの家で勉強してくるって言えば出られると思う】 【いいの?来て!一人だとやっぱり寂しい。】 "ぴろりん" 【20時位には行けると思うけど、本当にいいの?】 【うん。大丈夫だよ。】 綾子は、アカリの家を知っていた。隣駅だという事で、そんなに時間をかけずに来られるという事だ。親に話をしたら、なんの問題もなく許可された。 アカリの家に泊まっていって、明日学校に一緒に行く事になった。その為に、着替えと制服を持って来るという事だ。 お風呂に一緒に入るという事にほかならない。 アカリは、そんな事を考えていた。 "ぴろりん" 【アカリ。綾子から連絡が入りました。今日、綾子が泊まりに行くそうですね】 【はい。ゴメンなさい。報告しませんでした。】 "ぴろりん" 【それはいいです。カメラを入れたままだと思うので、そのまま綾子とのプレイを撮影してみなさい。】 【はい。解りました。】 "ぴろりん" 【あっそれから、宿題を忘れないようにね。もし、解らない所が合ったら連絡してきなさい】 【あ!ありがとうございます。】 アカリは、最初、綾子とリビングで一緒に寝ようかと思ったが、自分の部屋で一緒に寝る事にした。 部屋の中を一通り片付けた。ベッドも綺麗にした。普段来ている部屋着ではなく、すこしだけ可愛い部屋着にした。 下着は・・・そのまま付けておく事にした。最初は、宿題を一緒にやる事になるし、ご飯も食べたい。 そんな事を考えていたら、玄関の呼び鈴が押された。 確認して見ると、綾子が立っていた。本当に来てくれた。それだけで嬉しくなってきた。 ドアを開けて、綾子を家に招き入れる。 ドアを閉めて、鍵をかけて、綾子に「どうぞ!」そう言ってスリッパを渡して、立ち上がった。 いきなり、綾子がアカリを抱きしめて、キスした。 「ゴメン。やっぱりダメ。我慢出来なかった!」 「いいよ。でも、綾子。ご飯食べた?まだなら、一緒に御飯作って、宿題を先にやろう。」 「うん!」 「それから、お風呂に入ってから、ね。」 「うん。」 「ご主人様から、綾子をしっかり可愛がりなさいって言われているし、綾子との事もしっかり見せなさいって言われているよ。」 「そうなんだ?ご主人様って誰なの?私も知っている人なの?」 「う~ん。まだ内緒!」 「えぇぇ。でも、アカリと一緒ならいい。アカリ。これから、一緒だよ。」 「うん。勿論だよ。」 アカリと綾子は玄関で、舌を絡めるようなキスをしていた。 「ほら、綾子。あがって!」 「うん。お邪魔します。そうそう、家の母から、これ、持っていきなさいって言われて持ってきた。」 綾子が差し出したのは、お惣菜が入ったパックだった。 「あっありがとう。一緒に食べよう。」 「うん」 「食べようと思って作ったハンバーグがあるけど、それでいい?」 「うん。アカリの手作り?」 「そうだよ?」 「そうなんだ。アカリが作った物ならなんでも大丈夫だよ。」 冷凍してあった、ハンバーグを温め直して、同じく作り置きしてあったシチューも温めて食べる事にした。 ご飯だけは、新しく炊く事にした。お米は研いであるので、それを炊飯器にセットして炊き始める。お米はすこし多めに炊いて、残ったら冷凍にしている。 「綾子。ご飯が炊けるまで宿題やろう。歴史だけだよね?」 「うん。そうだよ。」 二人で歴史の宿題をやり始めた。 最初の事は順調だったが、途中から難しくなってきた。二人でなんとか全部の設問に書き加える事が出来た。 答えが似てしまったのはしょうがない事だろう。先生の授業では、よく宿題が出される。しかし、テストはすごく簡単な問題ばかりだ。成績はテストではなく宿題のプリントが大きな比重を閉めているのは有名な話だ。それで、先生の授業は、宿題さえ出していれば赤点の評価になる事はない。 そんな話を先輩たちから聞いている二人は宿題をしっかりこなした。 宿題が終わったので、ご飯にする事にした。シチューとハンバーグとお惣菜だ。意外と豪華になってしまった食卓だったが、女子高校生の食欲の前には簡単に片付けられてしまった。 二人で並んで洗い物をした。 お風呂を入れる事にした。 アカリの家のお風呂は一般家庭よりはすこしだけ大きい二人で入る事もできる。 お風呂を沸かしている時間。アカリはソファーに座って、TVを見る事にした。綾子は、アカリの横にピッタリ寄り添うように座った。 "ぴろりん" 【アカリ。綾子。すこし時間が出来たらいいなさい。】 「ご主人様だ。」 「私の方にも同じ文面で来ている」 「私が答えるね。」 「うん。」 【はい。ご主人様。宿題終わって、お風呂が沸くのを待っています。】 "ぴろりん" 【そうか、丁度よかった。昼間に撮影した、アカリのセックスビデオが編集できたから、二人で見てから、一緒にお風呂に入りなさい。綾子もアカリも、トイレに行きたくなったら、私にいいなさい。】 【はい。解りました。】 送られてきた、動画を受信し始めた。 綾子はパケットがヤバそうだって事だったので、アカリがWIFIで受信する事にした。その時間を使って、綾子もアカリの家のWIFIを使えるように設定した。 「アカリ。本当に、セックスしたの?」 「・・・うん。」 「痛くなかった?」 「全然!」 「本当?血も出なかったの?」 「うん!ご主人様。すごくうまくて、痛くなかったよ。」 「・・・へぇそうなんだ。」 そんな話の後昼間学校でのセックスシーンが流れた。背景が消されて先生の顔がわからないようになっている動画だった。 アカリの声とグチョグチョという音やマンコに入っている部分。おっぱいが映し出されていた。 射精が終わって、アカリがチンコを美味しそうに咥えて、綺麗にしている所まで全部二人で見た。 アカリは恥ずかしさでどうにかなってしまいそうだったし、パンツがセックスを思い出したせいでも有るが、綾子にセックスシーンが見られている事も関係しているとおもう。 「アカリ・・・。触って・・・。」 アカリは、黙って、綾子のスカートの中に手を入れた。 太ももは汗なのか解らないが湿っているのが解る。 「あっあん」 綾子の口から、そんな声が漏れる。 アカリは、そのまま指を動かして、夕方に触った綾子の秘部に指を伸ばす。 抵抗がないまま、"クチョ"そんな音がしそうな位の手触りだ。指を前後に動かすと、綾子のマンコの毛が指に当る。 「綾子。パンツ履いてこなかったの?」 「あっあっうん。だって・・・アカリ・・・も、こんな事していたのでしょ!あっダメ。あぁぁアカリの指が・・・あぁぁぁ」 「馬鹿!誰にもバレなかったから良かったけど、綾子が私とご主人様以外に犯されるのは嫌だからね。解った!」 「はい。はい。わかりました。もっと触って下さい。あぁぁぁぁぁ気持ちいいです。あぁぁアカリ様。」 「いい。約束だよ。私やご主人様と一緒の時だけだよ。いい。破ったら、綾子の事捨てるよ。」 「ヤダ。ヤダ。アカリ様。約束します。だから、私の事を捨てないで・・・。お願いします。」 綾子は、ノーパン・ノーブラだった。 「綾子。私のマンコを綺麗に出来たら、今日ノーパンだった事は許します。」 「はい。舐めます。アカリ様のマンコ綺麗にします。」 「いいの?汚いよ。ご主人様とセックスして、そのまま綾子とエッチして、さっきまで洗ってないからね。」 「いいです。アカリ様の汚れなら喜んで舐めます。アナルも綺麗に舐めます。」 「そう、解った、舐めていいよ。」 「はい!」 綾子は、アカリの前に座った。アカリが履いていたズボンを脱がして、顕になったパンツをじっくり見てから、脱がした。 糸がひいて、自分でも淫乱な匂いがしているのがわかるマンコを、綾子が舐め始めた。最初は、ぎこちなかったが、徐々に舌を使って綺麗に舐め始める。 クリと皮の間に舌を入れてクリを刺激したり、指でマンコを広げて、奥から出てくる汁を全部吸い取るように舐めて、すこし大きめのビラビラの裏側のマンコのカスが溜まっている所も綺麗に舐めている。 アカリも気持ちよくなって、自分で乳首を触り始めている。綾子は、大好きなアカリのマンコを舐めながら、自分のマンコをアカリの足にこすりつけている。クリがスネに当って気持ちよくなってしまっている。 アカリは先生にいわれたとおり、テーブルの上にカメラを置いてある。先生に言われた通りにアカリの家のWIFIにも接続してある。先生も見ていてくれているかもしれない。そう思うと、余計に気持ちよくなってくる。綾子も、アカリのマンコがどんなに汚くても気にしない。全部を舌で綺麗にする。 そして、アカリに立ち上がって貰って、アナルを舐め始める。 まだ、先生の精子が付いているアナルのシワを一本一本綺麗にするように舌で舐めていく。 アナルを舐められている最中に、アカリはおならをしてしまった。 綾子はそんなおならの匂いも全部吸い込むように空いたアナルの中に舌を入れている。 アカリも、アナルを舐められて気持ちよくなってしまった。 そして、健康的な女子高校生だ。ご飯を食べて、水分も取った、健全とは言えないが運動もした。 自然と、トイレに行きたくなった。 「綾子。綺麗になった?」 「はい!」 満面の笑みで答える綾子の顔や涎やアカリのエッチな汁で汚れていた。 「ちょっとまって、トイレに行きたくなったから、ご主人様に連絡する。」 「あっ私も、おしっこ・・・だけじゃなくて、トイレに行きたい。」 「あっ一緒だよ。それじゃ二人ともトイレに行きたいって連絡するね。」 「うん!」 【ご主人様。二人ともトイレに行きたいです。】 "ぴろりん" 【おしっこ?うんち?】 【両方です】 "ぴろりん" 【そうか、アカリの家のお風呂は広いよな?】 【はい。二人で入られます】 "ぴろりん" 【そうか、それでは二人で今から言うようにやりなさい。】 ご主人様からの指示は次の様な物だった。 二人とも全裸になって、お風呂場に寝っ転がる様になりなさい。寒いようなら、シャワーで床を温めるようにしなさい。 アカリは左側を下にして、綾子は右側を下になるようにして、お互いのマンコが舐められる位置になるようになって抱き合いなさい。 お互いの太ももに頭を乗せて、マンコを舐め合いなさい。 二人とも、おしっことうんちが出るまでその体制で居るようにしなさい。お互いのマンコを舐めて、アナルを指で刺激するようにしなさい。 先にうんちが出てしまった方に罰を与えます。 という物だった。 アカリと綾子は、指示に従って、お互いに全裸になりお風呂に入った。 床は暖房が入っているので、冷たくなかったので、そのままお互いのマンコを舐める位置になって、舐め始める。 「あぁぁぁアカリ。気持ちいい。あぁぁ」「綾子。ダメ。クリはダメ。さっきも舐めたよね。ズルい。あぁぁぁ逝きそう。あぁぁそんなクリばっかり・・ダメ。あぁぁ気持ちいい。」 さっきまで、アカリは綾子にマンコもアナルも舐められていた。 そのせいも有るし、お腹も冷えていた。 「ダメ。綾子。そんな、アナル・・気持ちい。出ちゃう。でちゃう。あぁぁぁダメ。逝く!!!!」 その瞬間、綾子の顔面にアカリのおしっこがかかった。それを全部、口で受ける綾子。 おしっこの勢いが弱くなった時に、今度は、"ぶっぴ"という音と共に、アカリのアナルから物体が流れ出てきた。 恥ずかしさでどうにかなりそうなアカリは、でも、頑張って、綾子のマンコ舐めている。 お風呂の中に匂いが充満してくる。 「ダメ。綾子。汚い!!」 綾子は、何も気にしないのか、おしっこを出したばかりのマンコの匂いを嗅いでから、舐め始めた。 そして、アナルの綺麗にするつもりなのか?おしりを指で広げて、中心部分を舐め始めている。 「ダメ。綾子。あぁぁ気持ちいい。ダメ。ダメ。あぁぁ気持ちいい。もっともっと、舐めて。綾子。綾子。綾子のおしっこ!!!」 「アカリ。いい?出していい?」 「いいよ。綾子のおしっことうんち見せて!」 「うん。アカリ。沢山見て!」 そういうと、綾子もアカリの顔面におしっこを出した、舐められながらおしっこをしている。 うんちもしっかり出ている。 「アカリ。アカリ。恥ずかしい。こんな所見られた。」 「うん。綾子。しっかり見たよ。でも、一緒だね。」 「うん。一緒だよ。」 シャワーでお互いの身体を流してから、綾子は口を綺麗に洗いでから、アカリの乳首を舐め始めた。 「綾子。何を・・・。」 「アカリの乳首を舐めている。舐められただけで、マンコが濡れてくるのだね。ほら・・・。」 アカリのマンコを触った指を見せてくる。 「馬鹿。綾子のなめ方が気持ちいいからだよ。」 「うれしい。アカリ。私の処女貰ってくれるの?」 「うん。でも、ご主人様に聞いてからね。」 「うん。アカリ。おしっこ。もう少し出る。見て!」 そういうと、立ったまま。綾子は自分のマンコを指で広げながらおしっこをした。 「全部でた?」 「うん!」 「なんか、恥ずかしいね。」 「うん。恥ずかしいけど、癖になりそう。またアカリのおしっこやうんち見せてね。しっかりその後綺麗にするからね。」 お風呂場でキスをして、お互いの身体を洗い合ってからお風呂を出た。 タオルで身体を拭いてから、そのままアカリの部屋に戻って、二人でベッドの中に入った。 先生からはその後指示はなかった。二人は、 【ご主人様。今日は二人で寝ます。おやすみなさい】 と、二人は全裸で抱き合って居る所を撮影してから最後のメッセを送った。 「綾子と一緒に住めたらな!」 「私も同じ事考えていた。アカリと一緒に住みたいな!この家で!」 朝まで二人で抱き合っていた。 全裸の状態で足を絡めあって・・・・。

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