学校のトイレ

289 行 2026/06/04 17:21
 学校には、電車で通っている。  だから、朝から雨が振っていると憂鬱な気分になってしまう。  電車の中で、知らない人の傘で、制服が濡れてしまうし、ジメジメして気持ち悪く感じてしまう。  特に、今日の雨は強かった。  その為に、靴下が濡れてしまった。替えの靴下は持ってきているけど、靴まで濡れてしまっているから、履き替えても、また濡れてしまう。  しょうがないので、今日は素足で過ごす事にした。幸いな事に、学校は女子しかいない。男子は先生だけだ。  学校に着いて、濡れた制服を拭こうかと思ったけど、足まで濡れちゃっているし、靴下を脱いだりしなければならないから、トイレに駆け込んだ。  トイレで、全裸になって、ジメジメしていた気分と一緒に汗や雨を拭き取った。  今日は、雨が強くなると言っていたので、普段よりも大分早く登校した。  クラスの友達もまだ殆ど来ていない。冒険心で、パンツを履かないで、クラスに戻ったら・・・ダメだ。女子校だけあって、友達が悪ふざけで、スカートめくりをする事がある。そうなってしまうと、ノーパンなのがバレると困る。  少し痛い子だと思われるのはいいが、ビッチだと思われるのは困る。まだ処女なのだ・・・そりゃぁセックスに興味がないと言ったら嘘になるけど、今はまだ、セックスよりも彼氏が欲しかったり、エッチな事を楽しんでみたい気持ちがある。  そんな事を考えていたら、学校のトイレで全裸でいる自分が恥ずかしくなってきた。  恥ずかしくなってきたのとは反対に、あそこは"じんじん"と熱くなってきている。触ってみたら、ドロっとした汁があそこから垂れていた。  それを指で掬ってから、あそこを綺麗に拭いた。でも、また垂れてくるのが解る。指で掬って、敏感な場所になすりつけるようにする。  あぁぁぁ気持ちいい。 ”バタン”  急に、トイレの扉が開いた。少しだけびっくりしてしまった。今、私は全裸であそこを触っている。所謂オナニーをしている。  カツカツと歩いて、隣の個室に入った。  ドアを閉める音が聞こえる。鍵をした音がしない。  何か慌てている。個室のドアを閉めて、トイレの蓋を持ち上げようとしているが、なかなか持ち上がらない。そう、私が入っている隣の個室は、便座の蓋が固くなっていて、上げにくいのだ。そして、上げると、便座と一緒に持ち上がってしまう。 「ダメ!あっ」  いう声が聞こえてきた。  え?パンツを下ろす前に・・・。え?ノーパン?それとも? ”あぁぁパンツ・・・”  間に合わなかったようだ。  どうするのだろう?  すごく興味が沸いた。  覗くわけには行かないけど、トイレの下の隙間から、おしっこが流れてくる。  隣の個室に入っている娘が慌てて、トイレットペーパで床のおしっこを拭いている。トイレットペーパを持つ手が見える。  見覚えがある手だ。手だけではなく、ブレスレット?腕輪に見覚えがあった。  多分、同じクラスの・・・そう、"ゆいな"だ。多分だけど・・・。ゆいなは、何度か話した事がある娘で、身長が低くて、少しだけ影がある娘で、個人的には、すごく可愛いと思っている。休み時間とかも誰かと騒ぐわけでもなく、スマホで何か読んでいるか、ラノベ小説を読んでいる。私よりもおっぱいが小さい少ないクラスメイトだ。  そんな娘が、学校のトイレでお漏らしをしている。  私も人の事は言えない。学校のトイレで、全裸になって敏感な所を触っている。隣の個室に人が入っているのは、分かっているだろうに、それで・・・。  同級生のおもらしという場面に遭遇してしまって、もういろんな衝動が止められない。  おしっこを拭き取るのが終わったようだ。  さすがに、スマホを差し込んだらバレてしまう。  少し角度を付けて、個室の中を撮影してみた。  何が写っているのかは解らない。  パンツや服や持っていた体操着でスマホを包んで、バッグの中に入れて、撮影終了を押した。  小さく、シャッター音がなった。気が付かれたかな?と、思ったが、大丈夫だったようだ。  何が写っているのか確認した。  そうか、ゆいなは、ヘッドフォンをしている。音漏れはしていないけど、何かを聞いているのだろう?  それで、シャッター音に気が付かなかったのかな?  少しだけ大胆になって、動画モードにした。  ゆいなが個室で何をしているのか気になってしまった。  おもらししたパンツを脱いでいる。スカートから見えるのは、同級生の大事な部分。  しっかりとは見えない。暗くて見えないが、パンツは脱ぎ捨てているのが解る。  そして、スカートの中に手を入れて、触っている。”ゆいな”は、学校のトイレで、おもらしをした上に、オナニーをしているのだ。  そのまま、大事な所をいじっている。気持ちよくなってきたのか、座ってしまった。足を大きく広げて、スカートを捲っている。あそこがしっかりと見える。  スカートもめくれて、大事な部分が丸見えの状態になっている。  慌てて、わたしは、続きを撮影する為に、同じようにした。  今度は、長めに撮影する事にした。耳をすませば、ゆいなが大事な所をいじっている音が聞こえる。  私もその音に興奮して、自分の大事な所を指でいじり始めてしまった。声がでないように、注意しながら、恥ずかしい音や匂いがし始める。気にしないで、オナニーを続ける。  その時に、スマホから”カシャ”と大きなシャッター音がしてしまった。  オナニーに夢中になって、動画撮影していたのを忘れてしまった。  気が付かれた!  そう思ったが、ゆいなはオナニーに夢中だったのか、何も言ってこないし、オナニーも止めていない。  私も、そのまま、全裸のまま大事な所を刺激し続けた。  ゆいなが、服を直しているような音が聞こえて、水を流す音が聞こえた。  個室のドアが開いて、洗面所から水の音が聞こえる。外に繋がるドアを開ける音が聞こえた。  パンツは履いていない。ノーパンのまま授業を受けるの?  時間を見たら、まだクラスメイト達が登校してくるまでには、20分以上ある。  私も、グチョグチョになった大事な所と指をティッシュで拭いて、服を着た。  ゆいななら、休み時間も座っているし、ノーパンでもバレることは無いだろうし、もしかしたら、スパッツとかを持っているかもしれない。  私も今度からスパッツを持ってこようかな。パンツもスパッツも同じような物だろうから、そんなに恥ずかしくは無いかも知れないからね。  そんな事を考えながら、制服をしっかり着て、個室の鍵を開けた。  その瞬間に、隣のトイレの扉が開いた。誰かが、トイレに居て、私を引っ張っている。怖い。抵抗ができない。この個室は、少しだけ広い。理由は解らないけど、手すりとかもついている。私を引っ張った人が、トイレの鍵をかえる。  悲鳴を上げる間もなく、口に何かを入れられた。  便座に押し倒されて座る格好になってしまった。 「(ゆいな!)」 「さっき、何を撮影したの?」  首を振る。 「ううん。いいよ。私のオナニー撮影したのだよね?」 「(・・・)」  バッグから、スマホを取り出させられて、動画を見られた。  ゆいなは、私が撮影した、自分がオナニーしている動画を見ている。スカートを捲って、自分のあそこを見せつけるようにする。  口を塞がれている物から、すっぱいような、ちょっと変わった匂いがしている。 「ほら、撮影していたよね?私のおまんこだよ?ほら、一緒!」 「・・・」 「盗撮は、犯罪だよ?」 「(あっ)・・・」 「でも、いいよ。僕の言う事を聞いてくれたら、学校にも言わないし、誰にも言わないよ。”りほ”が、女の子のオナニーを見て、自分を慰めていたなんてね。その後で、女の子のパンツを口に咥えているなんて言わないから安心して」  ゆいなが持つスマホで私の顔が撮影された。  それを見せられて、わかった。  これは、さっき”ゆいな”がお漏らししたパンツだ。おしっこがついていると思ったけど、嫌じゃない。ゆいなのおもらしパンツをくわえていると思うと、あそこが濡れて来る。触りたくなってきてしまう。 「大丈夫だよ。そのパンツは、さっき、軽く洗ってから、私の大事なとこを拭いただけだからね。おいしい?わたしの味だよ?」  そういって、ゆいなは、制服のスカートをめくった。  そこには、さっき動画でみた、ゆいなの大事な所が露出していた。 「触って?」  頷く、初めて自分以外の女の子の大事な所を触る。自分の大事な所を触るように、優しく触る。あっ濡れている。ゆいなは嬉しそうな表情を浮かべる。 「あん。気持ちいい。りほ上手だね。もっともっと触って・・・」  ゆいなが私に抱きついてくる。  私もゆいなの大事な所から出てくる汁を指で掬って、こすりつけるように指を動かす。自分でしているようにやってみる。ゆいなのパンツを咥えたままだ。ゆいなの大事な所が熱く感じる。汁がすごく出て来る。  ゆいなの喘ぎ越えが、耳元で聞こえてくる。 「りほ。りほ。もっともっと!!」  ゆいなが、わたしの口を塞いでいた、おもらしパンツを外して、口を合わせてきた。  私のファーストキスは、女の子で、少しだけエッチな味がした。  舌を絡めてきた。受けるように、ゆいなの舌を受け入れる。  グチョグチョとゆいなの大事な所からのエッチな汁と、合わせている口から、お互いのよだれが混じり合った物が出ている。  ゆいなは、二人のよだれを、舌に乗せて、全部飲み込んでいる。  私も負けないように、ゆいなの舌を絡めて、唾液を全部舐めとるようにする。 「あぁぁダメ。逝く!!!!」  ゆいなは私の膝の上に座って、ビクビクしている。  大事な所を触っていた指を外した。  ゆいなは、さっきまで自分の大事な所を触っていた指を眺めてから、ゆっくり舐め始めた。 「りほ。ばっかりずるい。私の大事な所を見て、さわったのだから、私も、りほの大事な所見て、舐める!」  そう言うと、ゆいなは便座の前に座って、私を少し引き寄せてから、足の間に顔を埋めた。 「りほ?なんで、濡れているの?ほら、ここ、こんなになっているよ。」  そう言って、パンツの匂いを嗅いでいる。  その姿を見て恥ずかしくなって、また大事な所が"じんじん"してくるのが解る。 「脱がすね」  頷く。 「可愛いね。毛も綺麗にしているんだね」  そんな事を言いながら、ゆいなは、私の大事な所を、広げたり、指で刺激したり、気持ちいい所を探すように触っている。 「あん」 「可愛い声だね。普段のりほとは違うね。ここが気持ちいいの?」  そう言って、大事な所にあるお豆を指で挟んでさきっぽを舌で舐める。 「だめ!汚いよ!おしっこしたばかりだよ!」 「大丈夫だよ。彼氏に舐めてもらっているのでしょ・・・」 「やだ・・彼氏なんて・・・いないよ・・・」 「うそ?だって、クラスで・・・」  え?なんで、クラスでの話を知っているの?  ゆいな? 「あれは嘘だよ。見栄だよ。ゆいなが、初めてだよ。キスも初めてだし、見られるのも・・触られるのも、舐められるのも」 「そうなの?なんか嬉しい。私も初めてだよ。キスしたのも、見られたのも、触られたのも」 「本当?」 「うん。本当。ねぇりほ舐めるよ!」 「うん!いいよ。舐めて!でも、あとで、ゆいなのも舐めさせて、ゆいなのはじめてになる!」 「いいよ。おっぱいも全部舐めて!」 「うん。わたしのも・・・全部・・・お願い。舐めて!」  ゆいなが、私の大事な所を舐めている。舌を中に入れてくる。  自分でも中は触った事が無いのに、ゆいなの舌が初めて入る!あぁぁ気持ちいい。 「あっダメ!いっちゃう。ゆいな。だめ、おしっこでちゃう!」  ゆいなが顔を離した瞬間に、大事な所から、おしっこが漏れ出した。  オナニーしている時に、時々気持ちよくなると出ちゃう時がある。  ゆいなの顔にかからなくてよかった・・・けど、パンツがぐっちょり濡れちゃった。 「りほのおしっこ見ちゃった!」  そう、ゆいなにおしっこを思いっきり見られた。  恥ずかしくて、また、大事な所が熱くなってくる。 「パンツ。汚れちゃったね」 「・・・うん。替えがないから、ノーパンで過ごさないと・・・」 「私もだよ。でも、ほら、今日体育があるから、ジャージを履いていてもおかしくないよ。ね」  パンツを履かないでジャージを履く、着替える時にもそれでバレる事は少ないだろう。 「ねぇゆいな」 「なに?」 「これで許してくれる?」 「ダメ。まだ、僕の頼みを伝えていない」 「え?あんなに恥ずかしい事をしたのに?」 「うん。僕の頼みは・・・。ねぇりほ。僕のエッチ友達になって!時々でいいから、こうして欲しい。ダメかな?」  エッチな友達?  こんな楽しい事をまたやるの?嬉しい。でも、ゆいなは私でいいの? 「・・・・それが望み?」 「うん。本当は、僕の彼女になって欲しいけど、りほ彼氏が・・・居ないんだっけ?りほの事、前から好きだった・・・。気持ち悪いよね・・・」 「え?好き?」 「うん。りほの事が好き。放課後に、りほの椅子に座って、オナニーをしたり・・・。ごめん」 「いいよ。でも、彼女になったらどうするの?」 「う~ん。デートしたり、エッチしたり?」 「学校でも?」 「なるべくしないようにするけど、我慢できなくなったらごめんね」 「ううん。学校でも、して欲しい。ダメかな?私、すごくエッチだよ」 「そうなの?」 「うん。変態だよ?」 「僕もだよ。恥ずかしい事が大好きなんだよ」 「私もだよ。今日も、授業をノーパンで受けてみようかと思っていたのだよ」 「僕、よく図書館でパンツを脱いでノーパンになったりするよ」 「え?本当?今度、一緒にやろう!」 「うん。プリクラとかで、おっぱい撮影したりもしてみたいと思うよ」 「え?それ私した事あるよ!」 「え?今度一緒にやろう。キスしながらとか、お互いのパンツぬがせながらとか!」 「うんうん。後は?」  それから、二人で抱き合って、時間まで個室の中でお互いの大事な所を触りながら、あんな事やこんな事をしてみたいという話をしていた。

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