依頼小説 るるの好奇心 第二話 驚愕のるる

第二話 驚愕のるる

98 行 2026/06/05 00:17
 新しく出来た東急スクエアも気になるけど、今日はセノバの3Fになる東急ハンズに向かう事にした。勉強に必要な物を探す事になる。 なかなか気にいる物が見つからなくて、30分位探してしまった。  買い物が終わって、GAPで、部活の時に使うインナーを見てみたけど、気にいるものがなかった。  昼ご飯は、モスバーガにする事にした。注文が終わって、出来上がりを待っていると、おしっこに行きたくなってきた。でも、すぐに呼ばれそうで・・・我慢する事にした。5分位して、注文した物が出来てきた。おしっこも行きたくなってきたけど、今日は一人で来ているから、急いで注文した物を食べて、チャーハン屋さんの横の通路の先にあるトイレに向かった。お昼前だったけど、適度に混んでいて、女子トイレは人が並んでいた。  まだ少しは我慢出来るので、東急ハンズまで戻って、エスカレータの奥にあるトイレに向かった。  幸いな事に、このトイレは空いていて、すぐに入る事が出来た。  トイレに入って、すぐにスカートをめくって、パンツの上から触った。子供パンツがしっとりと湿っているのが解る。おしっこなのか、愛液なのかはわからないけど、もう我慢できなくなって、いつも以上に激しく、パンツの上から触ってしまった。  段々、気持ちよくなってくる。  おしっこも限界に近い。でも、でも、もっと触って・・・ (あ!!)  声が出てしまった。  その瞬間、股に暖かい物が広がる。おしっこが出てしまった。逝く前におもらしをしてしまった。  高校生にもなって、おもらしをしてしまった。パンツを履いたまま・・・おしっこが止まらない。まだ、パンツからは、おしっこが垂れている。  パンツを脱ぐと、マンコが糸を引いているのが解る。  指示にはなかったけど、どうしても我慢できなくなって、オナニーの続きをしてしまった。おしっこで汚れたパンツを絞ると、湿っていたのが解るくらいにおしっこが垂れてくる。どうしようかと思ったけど、そのままパンツを履くことにした、冬で寒いかも知れないけど・・・おしっこと愛液で汚れているパンツを履いていく事にした、捨てるのは指示があった、100均の奥のトイレにする。  続きの書き込みを読んでみたら、"パンツにメールアドレスを書いた紙を挟んでおきなさい"と、指示が続けられていた。メールは流石に怖いから、Twitter のアカウントを書いた紙を用意した。 さっきパンツを買った、レモンの奥にあるトイレに入った。人がいない事を確認して、思い切って、男子トイレに入って、パンツと書いた紙を個室に置いた。  すぐにトイレを出て、レモンを早足で抜けて、パルコの地下にあるトイレに入った。  触らないでも解るくらいに濡れている。こんな淫乱な事をしているのかと思うよ。もうどうなってもいいと思えてきた。  何回オナニーしていたのだろう。  トイレのドアをロックされる音で、現実に引き戻された。時計を見ると、30分近くトイレの中に居たようだ。指は愛液でふやけているし、マンコから出た恥ずかしい汁が、周りを汚している。ドアを激しくノックされて、もうどうでもいいと思って、フードを深くかぶって、顔を見られないようにして、ノーパンのままトイレを出た。入れ違いに、おばさんがすごい勢いでトイレに入っていった。私がさっきまでオナニーしていた場所に座るのだろうか?  少し頭を冷やそうと思って、フルーツバーでイチゴジュースを頼んで飲むことにした。  壁際に座って、自分がした事を思い出していると、マンコが熱くなってくる。  落ち着かせようと、ジュースを飲んで・・・Twitterを開いて、書き込みを読むことにした。 (ドクン!)  心臓が跳ね上がる。  Twitter にDMが届いた。初めての・・・でも、よく知っているアカウントからのDMだ! (え?なんで?)  恐る恐るDMを読んでみる。 "るるちゃん。はじめまして。私が出した指示を実行したようだね。"  そう書かれていた。 (なんで?)  次のDMが届いた "「なんで」とおもったでしょ。答えはこれだよ。"  そう書かれていて、さっき私が脱いで、トイレに置いてきた・・・オナニーして、お漏らしした、パンツの画像が添えられていた。 (え?ご主人様。この辺りの・・・) "新品のパンツが、こんなにも雌の匂いになるまで、オナニーしていたのだね。恥ずかしい娘だね。マンコもグチョグチョになっていたのだろうし、オナニーもしっかりしたのだろう?気持ちよかった?"  返事・・・しなきゃ・・・"はい"と、だけ返した。 "いい子だね。最初、LiNEやカカオかと思ったけど、Twitterで、合っていたようだね。もう家に帰ったのかな?このパンツは、晒していいの?"  反射的に、"ダメです。恥ずかしい・・・です。許してください。"と、返してしまった。 "許すも何も、るるが、街中でオナニーして、お漏らしして、ノーパンでオナニーしたのは、事実なのだろう?それに、このパンツには、こんなに雌の匂いがついているのだからね。今もノーパンで、マンコを濡らしているのだろう?"  ノーパンなのが、バレている?"はい。まだノーパンです。ごめんなさい。なんでもします。内緒にしてください" "いいよ。まだ街中に居るの?" "はい" "今どこに居るのかわからないけど、パルコの横の駐車場は解る?そこの、屋上まで行きなさい。着いたら、連絡しなさい" "わかりました"  場所は解る。地下から駐車場に行けるのも知っている。  ジュースを飲み干して、ドキドキしながら席を立つ、座っていた椅子が濡れていないか確認したが、大丈夫だった。  そのまま、駐車場のエレベータに乗って、屋上を目指す。休日だけあって、家族連れやカップルが1Fから乗り込んでくる。皆、私がノーパンなのを知っているじゃないかと思える。この中にご主人様が居るのかと思うと、部活で試合に出る時以上に緊張してしまっている。どんどん早くなる心臓。それに合わせるように、どんどん熱く濡れてくるマンコ。初めてセックスをした時以上に、緊張をしてしまっている。  家族連れが、4階で降りた。カップルが一組と男性二人が残っている。  カップルは違うだろうし、男性のどちらかがご主人様かも知れない。  6階に着いて、一人の男性が降りた。残った男性が、ご主人様?  7階でカップルが降りた。  やはり・・・声かけた方が・・・でも、ご主人様から・・・。  8階でもエレベータが止まって、男性がこちらをみた。心臓が高鳴るのが解る。  でも、なにも言わないまま、男性は降りてしまった。  違った?  指示された通りに、屋上でエレベータを降りた。思い出して、ご主人様に、"屋上に着きました"とDMを送った。  その間に、乗ってきたのとは違うエレベータが上がってくる。これに、乗っているのかも知れない。そう思って、カウントアップされる数字を眺めていた。でも、そのカウントダウンは、8階で止まって、下矢印に変わった。  どういう事?  そう思った時に、DMが届いた。

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