依頼小説 アカリの妄想調教 第六話 学校での日常3

第六話 学校での日常3

425 行 2026/07/24 15:50
「アカリ。おはよう。」 「綾子。おはよう。」 お互いに全裸だったのを確認する様にまた抱き合ってからキスをした。 「アカリ。朝ごはん食べるの?」 「うん。何か軽く食べてから学校に行っているよ?綾子は?」 「私は、家では食べないで、コンビニとかで昼ごはん買う時に、パンやおにぎりで済ます事が多いかな?」 「え?そうなの・・・そう言えば、綾子ってお昼に一人でどっかに言っていたけど、それが原因なの?」 「・・・うん。家族とあんまり・・。」 アカリは、綾子を抱きしめた。 「綾子。いいよ。これから、私と一緒に住む?」 「え?」 「この家、今私だけだし、両親も気にしていて・・・。最初、ご主人様と一緒にと思ったけど、それは無理だし・・・。綾子さえ良ければだけどね。」 「・・・。いいの?」 「うん。難しければ、時々泊まりに来るでもいいよ。」 「ううん。本当に、本当に、本当?」 アカリは、綾子の勢いに唖然としてしまった。 「うん。私も、一人は寂しいよ。綾子となら・・・」 「うん。うん。私も、アカリと一緒になら・・・。本当に、約束だからね。」 「うっうん。」 それから、綾子は、すこし電話をしてくると言って、全裸のままアカリの部屋から出ていった。 アカリは、ここで電話すればいいのに・・・っと思ったが、口には出さなかった。綾子は、家でも誰かに聞かれるのを嫌って、トイレで電話をする癖が付いてしまっていた。 綾子の家庭はすこしだけ複雑だった。 家族は健在で、仲は悪くない。問題は、兄と兄嫁だった。綾子にはすこし歳の離れた兄が居て、その兄は大学在学中に学生結婚をした。その後、都会で就職をしたが、うまく行かなくなって、二人で実家のある街に戻ってきた。二人とも新しい仕事に付いたが、子供が出来た事が発覚して、兄嫁は仕事を続けられなくなった。見栄っ張りな二人は、生活が苦しくなり、実家に家族3人で転がり込んだ。そんなに広い家でもなかった為に、綾子の部屋は必然と荷物置きになっていった。子供が3歳になり、手が離れた今でも、兄嫁は仕事につかないで家でダラダラしている。それを、両親も許している。兄と兄嫁は、二人だけの部屋として、兄が使っていた部屋に入って、3歳になった子供を、綾子の部屋に押し込んだ。そんな事もあり、綾子と兄夫婦との仲は冷戦状態になっている。 アカリは、綾子がトイレで話をしている時間を利用して、残り物で二人分の朝ごはんとお弁当を作成した。 20分後に、綾子がトイレから出てきた。 今日、学校が終わったら、一度家に戻って、話をしてくる事にはなったが、アカリの家の方が学校に近い上に、アカリも一人暮らしだから、気兼ねする事がないという話をしたら、渋々了承してくれたのだという。兄に甘い事を言っている自覚がある両親は、綾子からのわがままを許す形にしたのだ。いろいろ条件は付けられたと話していたが、最小限の荷物を持って、アカリの家で住む事は了承された事になる。 電話口の遠くで、兄嫁が出て行きたかったら勝手にすればいい。女なのだから、いずれ嫁に行くのだから、それがすこし早まったと思えばいいでしょ。と勝手な事を言っていた。孫が出来た事で、邪魔だとは思っていないが、難しい年頃の女の子扱いされているのは間違いないだろう。 「アカリ。今日、学校終わったら、荷物取りに行ってくる!」 「うん。解った。そうだ、綾子。はいこれ!」 「え?なに?お弁当?」 「うん。私と一緒だけどいいよね?今日から、お昼一緒に食べよう。」 「いいの?」 「うん。それとこれも渡しておくね。」 「これは?」 「部屋の鍵。下は、鍵をかざせば開くよ。私がいないと入れないのは不便でしょ。だから、合鍵渡しておくね。」 「いいの?」 「うん。綾子だからね。それよりも、綾子。服・・・下着つけようよ。目のやり場にこまるよ。」 「え?あっエッチ。でも・・・。」 「それは、夜だよ!ね!朝ごはん食べて学校に行かないとね。」 「うん。それじゃ制服に着替えてくる!」 「うん。下着は着けるのだよ。」 「解っている。アカリとご主人様以外には見せないよ」 「うん!」 二人で、制服を着てから、朝ごはんにした。 アカリに取っては久しぶりの二人でのご飯だった。 綾子がトイレを使っていたために、アカリはまだ朝のトイレに入っていない。 そのまま朝ごはんを食べてしまったから余計に、おしっこに行きたくなっている。おしっこを我慢している状態だ。 【ご主人様。おはようございます。綾子と一緒に住む事になりました】 "ぴろりん" 【おはよう。そうなのですね。引っ越しをするというわけでは無いのですね?】 【はい。どうしてですか?】 "ぴろりん" 【学校に届けを出さないとならないですからね。ご両親は、こちらに居るのですよね?】 【はい。綾子だけ、一緒に住みます。】 "ぴろりん" 【そうですか、それなら、大丈夫ですね。綾子にも、学校で住所を聞かれたら、前の住所を答えるように言っておきなさい。】 【わかりました。それで、ご主人様。おしっこを我慢しているのですが・・・。】 "ぴろりん" 【二人とももう制服に着替えているのだろう?】 【はい。】 "ぴろりん" 【解りました。綾子に指示を出します。アカリは、綾子に誘導されなさい】 【はい!】 アカリは、綾子と先生とのやり取りが終わるのを待っている。 時間にして5分位だが、おしっこが限界に近い状態になっている。綾子しかいない現状もあってか、スカートをめくってパンツの上からマンコを抑えている。 「アカリ様。ご主人様から指示をいただきました。」 「うん。綾子。もう限界だよ。」 「はい。おトイレに移動します。どうぞ・・・」 そう言って、綾子は手を差し出してきた。 アカリは、綾子の手を握って立ち上がったが、それだけで漏れそうになっている。ゆっくりとした振動が余計に膀胱に響く。 綾子は手を引っ張って、トイレの前を通り過ぎた 「綾子。トイレ・・・。」 「いえ、こちらで間違っておりません。」 綾子が誘導したのは、お風呂場だ。 「ここ?」 「はい。もう少しお待ち下さい。準備があります。」 「うん。早くしてね。」 「はい。」 綾子は、アカリをお風呂場で待たせて、部屋の外に出て、ビデオカメラを持ってきた。 そして、綾子は自分で履いていたパンツを脱ぐ所を撮影してから、アカリの前に座り込んで、下から全身を撮影した。 その後で、アカリのスカートをめくって、パンツを脱がせた。 脱がせた状態で、 「アカリ様。5分間だけおしっこを我慢してください。」 「え?まだ?」 「はい。そういう指示です。」 「わかった。あっダメだよ。綾子。」 綾子は、スカートをめくった状態で、アカリのマンコを舐め始めた。 お風呂に入って綺麗にしているとは言っても、朝起きてからおしっこを我慢しているし、いつ出てもおかしくない。 それに、綾子。制服姿・・・制服の変えなんて持っていないだろうし、ダメ。気持ちいい。 「綾子。ダメだよ。あぁぁぁ気持ちいい。綾子。舐めるの・・・ダメ。クリなんか舐めたら、出ちゃうよ。」 「いいですよ。おしっこが出てしまったら、それは私のご褒美です。アカリのおしっこがかかった制服で今日過ごします。ですので、気になさらずに、出して下さい。5分間我慢出来たら、普通におしっこを出させても良いと言われています。」 「そんな・・・ダメだよ。綾子。あぁぁダメ。だよ。おしっこ出ちゃうよ。」 「はい。おしっこ出してもらえるように、頑張って舐めています。指入れます。」 綾子は、クリを舐めながら、二本の指をマンコの中に入れてきた。開いている指で自分のマンコも触っている。舐めている所を、ビデオカメラで撮影しながら、自分のマンコは自分のスマホで撮影している。指示されていないが、アカリに見てもらいたいと考えていた。 「ダメ。綾子。指。気持ちいい。ダメ。ダメ。」 「いいですよ。アカリ様。出して下さい。淫乱でダメな綾子の顔に、アカリ様のおしっこを全部出して下さい。」 「ヤダ。ダメ。ダメじゃないけど、ダメ。あぁぁ綾子。そこ、だめ。気持ち良すぎる。あぁぁぁぁぁあああ我慢出来ない。ダメだよ。綾子。学校・・いけなくなる。」 「大丈夫です。アカリ様。雌豚で淫乱なオナニーをしてしまう変態の綾子は、アカリ様のおしっこの匂いのまま学校に行きます。安心してください。」 「ダメ。そんな事させない。ダメ。私が好きな綾子にそんな事させないんだから・・・ダメ。あぁあ。ダメ。」 "ピピッピッピッピピ" 「アカリ様。5分経ってしまいました。残念ですが、個々までです。」 永遠に思える5分間にアカリは耐えた。 「ここにおしっこして下さい。」 そういって出されたのは、ビニール袋だ。 「解った。綾子。しっかり持っていてね。」 「はい!」 アカリは躊躇することなく、綾子が持つビニール袋におしっこを出した。最初に、白濁した汁が出てから、黄色のおしっこがビニールに溜まっていく。そして、最後に糸を引くように汁がアカリのマンコから垂れた。 「ありがとうございます。」 「え?どういう事?」 「アカリ様。そのままお待ち下さい。」 「え?うん。解った。」 綾子は、持ってきていた、空になったペットボトルにアカリのおしっこを入れ始めた。そして、愛おしそうに頬ずりした。 「残念ですが、これ以上は入りそうに無いです。ご主人様も、入らなければ、捨てていいと言っていましたが・・・。すこしだけなら・・・。」 「綾子。ダメ。汚いよ。」 「そんな事ないです!アカリ様の排泄物は私の宝物です!」 そう言って、二口くらい残っていたおしっこを、綾子は口にふくむと飲み干してしまった。 「アカリ様。お待たせしました。」 そういって、今度は自分がさっきまで履いていたパンツの内側でアカリのおしっこを拭き始めた。勿論、感じてしまって濡れた汁も全部パンツで拭き取ってから、さらに綺麗にするように舐め始めた。 「綾子。ダメ。学校いかなくちゃ。」 「そうですね。アカリ様。ご主人様から、遅刻したら、罰として、私はオナニー禁止とアカリ様とのキスもパンツ舐めも全部禁止されてしまいます。急ぎましょう。」 さっきまで、アカリのおしっこやエッチな汁を拭いていたパンツを履いて、アカリには新品のパンツを履かせた。 「綾子。そのおしっこは・・・」 「私の物です!」 「・・・それは・・・おしっこだよ。」 「はい。アカリ様が私にくれた大事な物です。ご主人様から、今日一日かけて全部飲めたら、ご褒美を頂ける事になっています。」 「は?」 「ですから、アカリ様のおしっこを私が全部飲むという簡単な事だけで、ご主人様からご褒美を頂けるのです。」 「ご褒美?」 「はい。これです。」 そう言って、綾子がアカリに見せたのは、双頭ディルドと言われるような物だ。アカリはひと目見て、それが何をするものか解った。 アカリのマンコに片方を入れてベルトで固定して、反対で綾子のマンコに挿入するのだ。アカリと綾子がセックスできるようにする物だ。 「綾子は、これが欲しいの?」 「はい!ご主人様も、初めては、アカリにしてもらいなさいと言ってくれています。高くて買えないと相談したら・・・。」 「そうなの?」 「はい!ですので、アカリ様のおしっこを全部飲むというご褒美の上に、全部飲めたらご褒美を貰えるのです。それと・・・・アカリ様とご主人様のセックスも見せてくれると約束してくれました。」 「え?そうなの?」 「はい!」 「綾子。キスしよ!」 「・・・はい」 アカリは、先生から言われている事がある。綾子がアカリのペットになった状態では学校とかで困る時には、「キスしよ」で、キスする事でペット状態を辞めるように躾ける事にしている。 綾子は、アカリのおしっこが入ったペットボトルを普段使っているペットボトルケースの中に入れて、カバンに詰めた。それと、アカリが作ったお弁当も宝物でも入れるかのようにしっかりとカバンに詰めている。 アカリと綾子は、二人で学校に向かった。途中、綾子がペットボトルを取り出して、口を付けている。 「綾子。大丈夫なの?」 「なにが?」 「だって・・・。それって、」 「うん。平気だよ。毎日これでもいいよ。私は!」 「それは、私がイヤかな・・・あっ見られるのがイヤって事じゃないからね。」 「うん。大丈夫。解っているよ。それじゃアカリに解らない所で楽しむよ。」 「・・・・うっうん。」 学校に付いて、教室では普段どおりに時間が過ぎていく。 アカリに、綾子からメッセージが届く。 "ぴろりん" 【アカリ。お昼ごはん、どこで食べるの?】 【どこにしよう?綾子。まだ飲むよね?】 "ぴろりん" 【もちろんだよ。】 【二人だけで食べたほうがいいよね。お弁当の中身も一緒だから・・・。】 "ぴろりん" 【あっそれなら、部室で食べる?】 【部室?】 "ぴろりん" 【うん。部室なら、人が来る事殆どないよ。】 【そうなの?】 "ぴろりん" 【うん。私、何度かお昼部室で過ごしているから・・・。】 【あっ解った。そうしよう。】 "ぴろりん" 【うん。私、鍵持っているから先に行っているね。】 【うん。解った、でも、私お昼の前体育だから・・・な。】 "ぴろりん" 【大丈夫。待っているよ。】 【わかった。それじゃ部室で待っていて・・・ね。ご主人様にも連絡しておいてくれると嬉しいかな。】 "ぴろりん" 【うん。ペットボトルの減り具合の報告もあるから、しておくね。】 【うん。お願い。】 アカリと綾子は、二人でお昼を取る事になった。 お昼休みになって、体育が終わったまま制服を持って、部室に向かった。部室がある場所は静かな物だ。意識が高い子は、シャワールームを借りているし、そうじゃない子はさっさと着替えて締まっている。部室にまで来て着替える子は皆無だし、卓球部の部室はすこし離れた所にある。 「綾子。」 部室のドアを明けながら、呼びかけてみた。 「キャっ」 アカリは、手を掴まれて、部室の中に引っ張られた。 そのまま、部室の鍵がかかるのが解った。綾子の匂いがするので、綾子で間違いはない。 後ろから抱きしめられて、首筋を舐められる。 「ダメ。綾子。擽ったい。」 綾子は辞める気が無いようだ。 手は汗が滲んでいる体操服の中に入ってきて、ブラをずらして、乳首を刺激し始めた 「あっあっダメ。綾子・・・ダメだって・・・。」 そのまま、綾子はアカリをしっかり抱きしめて、首筋を舐めるのを辞めない。 乳首を刺激している腕が、そのまま下に下がっていって、ジャージの上から触り始める。 「あっダメ。汗たくさん・・・。ダメだって」 綾子は、アカリを振り向かせて、キスをして、めくり上げた体操服から露出している乳首を舐めて、そのまま身体を舐めながら、下に行く。 もうすでに、ジャージやスパッツも脱がされている。勿論、パンツも脱がされて、マンコが露出している。 「あっ綾子。ダメだって、ね。あぁぁぁぁダメ。あっあっあっそんななめないで、汗が、ダメ。」 そのままアカリのマンコを舐めた綾子は、アカリの後ろに廻って、おしりを広げて、アナルもなめはじめた。 「綾子。そこはもっとだめぇぇ。」 乳首とマンコとアナルを舐めて満足したのか、綾子はアカリを座らせた。 「綺麗になったよ。アカリ。ご飯にしよう!」 「これも、指示だったの?」 「ううん。これは、私がやりたかった事。ダメだった?」 「ダメじゃないけど・・・。」 「どうしたの?」 「すこしびっくりしちゃった。次からは、言ってからにしてね。」 「うん!解った。」 アカリは、脱がされた下着を直しながら、綾子の服装を見た。 目の前に座っている綾子は普通にしているが、朝履いていたパンツが椅子の上に置かれている。 「綾子。パンツ脱いでいるの?」 「うん・・・。ご主人様からのご命令なの・・・まずは、ご飯食べよう。」 「わかった。」 二人で、お弁当を食べ始める。 アカリが自分で作ったから知っている。綾子は、ソーセージを残している。それ以外は全部食べた。 「綾子。ソーセージ嫌いだった?ゴメン。」 「ううん。違うよ。ご主人様からのご指示だよ。」 「うーー。」 「どうしたの?アカリ。」 「何でもない。(なんで、先生は、綾子にばっかり指示をだすの?私のご主人様なのに・・・。)」 「アカリ?」 「なんでもない。それで、ご主人様はなんだって?」 「うん・・・アカリに、指示を出すって言っていた・・・私じゃダメだって・・・。私が、聞いて、アカリにしてあげたかったのに・・・。」 "ぴろりん" 【アカリ。ご飯は食べた?綾子はソーセージ残しているよね?】 【はい。ご主人様!】 "ぴろりん" 【いい子だよ。どうしたの?寂しかったのか?】 【はい。ご主人様が、綾子ばっかりに指示を出されるので・・・。私は、何をしたらいいですか?】 "ぴろりん" 【可愛いよ。アカリ。大丈夫だよ。私は、アカリのご主人様だからね。】 【はい。】 "ぴろりん" 【綾子が残したソーセージを、綾子に咥えさせて、アカリのマンコに入れさせなさい。そのままパンツを履いて、昼休みを過ごしなさい。】 【はい。わかりました】 "ぴろりん" 【昼休みが終わって、部室から出る時に、綾子にソーセージを食べさせなさい。】 【解りました。】 "ぴろりん" 【綾子がしっかりソーセージを食べる事が出来たら、ご褒美をアカリからあげなさい。】 【ご褒美ですか?】 "ぴろりん" 【そうだ、アカリが体育を頑張って、汗で汚して、舐められて、エッチな汁とソーセージを入れてエッチな汁が付いたパンツを綾子の履いてきたパンツと交換しなさい。綾子には、パンツを洗う様に行っているので、大丈夫だろう。】 【はい。解りました。】 アカリは、下半身全裸になって、大きく足を広げて 「綾子。私のここにキスをしてから、残ったソーセージを入れなさい。」 「はい。アカリ様。」 綾子は、跪いてから、アカリのマンコにキスをしてから、ソーセージを口に咥えて、マンコに入れた。 それを確認してから、アカリはパンツを履いた。マンコに中に何かが入っている感覚があるのが解る。マンコがじんわり濡れてくるのも解る。これを、綾子に食べさせるの?って思うと。恥ずかしくもなってくる。 "ぴろりん" 【できましたか?】 【はい。でも、ご主人様。おしっこに・・・。】 "ぴろりん" 【部室だって言っていましたよね。近くにトイレは無いのでしょう?】 【はい・・・。】 "ぴろりん" 【綾子に指示を出します。】 【解りました。】 綾子が、なんどかメッセージのやり取りをしているのが解る。 多分、追加の指示が入っているのだろう。それも想像が出来た。 「アカリ様。どうぞ」 そういって出されたのはやはり、ビニール袋だ。アカリの下着を脱がせて、抜けかかっているソーセージを口で咥えて、ビニールをアカリのマンコの所に持っていく。 アカリは、綾子が持つビニール袋におしっこを出した。もう、見られる事に多少の恥ずかしさはあるが抵抗は少なくなってきた。 その後、同じようにアカリのおしっこをだしたばかりのマンコにソーセージを入れて、マンコの周りのおしっこを舐めてから、下着を履かせた。 「ありがとうございます。」 その後、綾子はまたご主人様に報告のメッセージを送った。 なんどかやり取りがあって、 「アカリ様。綾子のオナニーを見て下さい。それと、これで撮影して下さい。」 そういうと、スカートをめくり上げて、マンコを露出してから、オナニーを始めた。 おしっこを指に付けてからマンコを触り始めた。アカリのおしっこが入ったビニールにストローを刺して、飲みながらオナニーをしている。 全部飲み干してから、ゆっくりした指の動きから徐々に早くしていった。 アカリは、綾子のオナニーを撮影しながら、自分のマンコが濡れてきているのが解った。そして、自然と腰が動いているのを自覚している。ソーセージがクリに当って気持ちいいのだ。もうグチョグチョになっているのが解っている。何度目なのか解らないが、綾子が身体を震わせながら、逝った様だ。逝った瞬間に、さっきまでアカリのおしっこが入っていた、ビニールを自分のマンコの所に持っていって、中に激しくおしっこを出した。それはみるみる溜まっていくのが解る。 アカリは、そんな綾子を見て、抱きしめた。 その後、アカリはパンツを履いたまま、綾子のマンコに自分のマンコをこすりつけるように動かしている。 5分前の予鈴がなるまでそうしていた。綾子のおしっこは、近くにあったバケツの中に捨てた様だ。 「はぁはぁはぁアカリ様。アカリ様。もっと。もっと。もっと。」 「綾子。好き。もっと・・・でも、ダメ。予鈴だよ。綾子。」 「・・・はい。アカリ様。ソーセージを下さい。食べたいです。」 「いい子だよ。それじゃ、パンツ脱がしなさい。しっかり、食べたら、ご褒美に私のパンツを、綾子が履きなさい。」 「はい!」 綾子は、美味しそうにソーセージを食べて、アカリが履いていたパンツを脱がせてから、洗った自分のパンツをアカリに履かせてから、愛おしそうにしながらアカリが履いていたパンツを履いた。 午後の授業はそのまま受けた。 指示もなく放課後になって、部活を行った。綾子は、おしっこが入ったペットボトルを綺麗に飲み干したようだ。 綾子は、先生からご褒美を貰えるとメッセをアカリに投げてきた。 でも、今日は部活を早上がりして、実家に帰って、荷物をまとめる事にしているようだ。 綾子としては一刻も早く実家を出て、アカリとの生活に入りたいようだ。 荷物もあるだろうと思って、アカリもそれに付き合う事にした。綾子の家には行かないが、マンションの前で待っている事にした。 ケンカ別れでも無ければ今生の別れでもないので、本当に最小限の荷物にしたようだ。 勉強で必要な物一式と制服と着替えだ。私腹は、また後日取りに来ることにしたようだ。下着と部屋着を持ってきて、替えの制服を持ってきただけだった。 「アカリ。本当にいいの?」 「何が?」 「だって、私、処女の癖に、こんなに淫乱だよ」 「私だって、そうだったよ」 「それに、女の子が好きだよ。」 「私だって、綾子の事好きだよ。」 「それに、それに、好きな子の体操着やジャージや・・・パンツだって舐め回したいよ。」 「いいよ。私のだけだよ。他の子で、やったら許さないから!」 「うん。私が好きなのかアカリだけ。それに、それに、アカリのおしっこなら飲むも平気だよ。毎日でもいいと思っているよ。おしっこ後のマンコやうんちの後のお尻も綺麗に舐めたいよ」 「う~ん。それは困るけど、でも、綾子。私だから何だよね。やらせてもらえると思ったら"したい"って気持ちが止まらないのだよね?」 「うん。」 「それなら、いい。綾子。お家に居る時なら、したい事をしたいって言ってね。」 「うん!」 アカリは、綾子を部屋に入れた。 それから、部屋をどうしようかって話しになって、荷物も全部亡くなっている妹の部屋を使わせようと思ったが、綾子がアカリと一緒の部屋がいいといいきって、それに、せっかくだからって事で、二人で一部屋を使って、もう一部屋は勉強部屋にする事にした。 幸いな事に、明日と明後日は学校がお休みで、明日は部活があるが、明後日は完全に休みになるので、アカリは両親に許可を取って、二人で住めるように模様替えをする事にした。 二人でそんな計画をしていたら、先生から二人にメッセが入った "ぴろりん" 【明日、部活が終わったら、二人で部室に残っていなさい。私の用事が終わったらメッセを入れるので、そうしたら、二人で変えるようにしなさい。偶然を装って、二人に声をかけるので車に乗りなさい。】

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