第四話 その後

136 行 2026/06/05 22:55
 アカリのテンションがどんどん上がっていく、風呂を出て、部屋に戻った。  おむつの残りは、アカリが持ち帰ることになった。  家でも、おむつをして勉強をしてみると言っている。  おしっこやうんちを漏らす感覚が好きになったようだ。予備校でも、おむつをしておしっこを漏らしてみると言っている。  身体を拭いて、髪の毛を乾かす。  ガウンだけを羽織って、休憩する為に、食事をする。浣腸で失った水分の補給も行う。  せっかく、ガウンだけを羽織っている状況なので、露天風呂を見るために外に出てみる。  歌舞伎町の中にあるホテルのために、屋上部分しか空いていない。外からは見られないようになっている。  アカリは、少しだけ残念な表情をする。歌舞伎町の町並みを見ながら犯されるのを想像していたようだ。それなら、明るくなってから、外で犯すというと嬉しそうにしていた。  部屋に戻って、TVを使って、新しいタオルとローションを要求する。それと、アカリが着てみたいと言ったコスプレもレンタルする。  10分くらいすると、ノックされた。  アカリが全裸にガウンだけの状態で応答する。荷物を持ってきてくれた人に、私がもらしたおむつだけど片づけて貰える?と伝える様にいう。問題が無いのは知っていた。チップと一緒に渡すように、アカリに伝えてある。片づけてくれると言ったので、アカリが対応する。  アカリが戻ってくる。  マンコを触ると、もうグチョグチョになっている。 「欲しいのか?」 「はい。犯してください。どの格好で犯されたい?」 「・・・。制服で・・・。あの、JKの時に履いていたパンツを持ってきています。パンツを履いて、無理矢理、破ってもいいので・・・。無理矢理、犯してください。それで、内緒にしていたのですが・・・。私、生理不順で、低容量ピルを飲んでいまして・・・。その、生で・・・。ダメですか?」  カバンから、薬を取り出す。確かに、ピルだ。 「わかった。定期的に飲んでいるのだよな?」 「はい。今日も、神崎さんが席を外した時に・・・。ゴメンなさい。なかなか言えなくて・・・」 「いいよ」  アカリが頭を下げるので、優しく撫でてから抱きしめる。  自分から、生で入れて欲しいというのも恥ずかしいだろう。  アカリが制服に着替える。  パンツも履いた。ブラはしない。電気の明るさを落とす。  いきなり、アカリを後ろから抱きしめて、ベッドに押し倒す。  少しだけ抵抗してくるアカリの腕を、ガウンの紐で縛る。  スカートを捲って、パンツを露出させてから、パンツの上からマンコを足で踏みつける。グチョグチョという音と共に、パンツに染みができ始める。言葉でイジメながら、拘束した手を足で踏みつけて、片足を持ち上げる。  アカリのパンツに染みが広がったのを確認してから、乱暴にパンツを脱がす。  脱がしたパンツで、アカリの口を塞ぐ。濡れている部分を口の中に入れる。声が出ないようにしてから、うつ伏せの格好にする。制服を着ている状態で犯し続ける。  お尻を手で叩きながら、持ち上げるようにいう。  指示に従わなければ、さらに尻を叩く。お尻が赤くなってから、腰を持ち上げる。  既に、マンコはグチョグチョに濡れている。  白濁した汁がマンコから垂れている。  チンコを意識して大きくしてから、一気にマンコに挿入する。  同時に、アナルにも指を入れる。  そのまま、マンコを犯し続ける。  感じ始めたアカリは、口の中にパンツがあり声が出ない。そのまま、マンコの中に射精する。  口に詰め込んだパンツは、アカリの唾液で汚れている。  だらしなく、口を半開きにしているアカリの口に遠慮なく、精子とエッチな汁で汚れたチンコを押し込む。  満足するまで、マンコを犯し続ける。  2時間近く、制服姿のアカリを堪能した。  マンコの中に入れたまま射精した。  次は、水着を着て、露天風呂で犯した。  体操服でも、同じように犯した。  夏服の制服では、ソファーの上に座って、アカリから挿入するように指示を出す。  まずは、夏服に着替えてから、口で汚れているチンコを綺麗にする。  大きくなるまで咥えていてから、大きくなったら自分でチンコを誘導して挿入する。そのまま抱き合ってから、アカリが腰を動かす。  段々と、アカリの声が大きくなる。  射精ができる前に、逝ってしまったようだ。  アカリは、何度も何度も逝っても次を求めて来る。 「アカリ。無理はしなくていいぞ?」 「はい。でも、精子が・・・。中に欲しい・・・。です。ダメですか?」 「いいけど、何度も出ないからな」 「・・・。はい。でも、大きくなったら、入れてください。犯してください」 「そうだな。次は、全裸でいろいろな体位を試すか?」 「はい!お願いします」  初めての正常位から始まって、アカリの気持ちがいいと思う体位を探すために、いくつかの体位を試した。  アカリは、初めての時は、少しだけ痛かったようだが、大丈夫だったと言っていた。  TVでアニメを見ながら、全裸で横になった。  アカリから寝息が聞こえてきたので、TVを消して、部屋の明るさを落とした。暗くなっても、アカリは起きる様子はなかった。  夜中に、アカリが起きたが、そのまま寝かせた。  朝、明るくなる時間にアカリは起きだした。起きて、マンコを確認したら、痛くないと言っていた。アナルも大丈夫だと・・・。  そのまま、アカリがマンコと脇の毛を抜いてほしいというので、全部の毛を抜いた。  時間を要したが綺麗になったマンコで朝のセックスをした。約束通りに、明るくなった露天風呂で・・・。  それから、アナルにも精子が欲しいというので、アナルとマンコに精子を出した。  ホテルから出る時間になった。  アカリとは待ち合わせ場所で別れた。  少しだけ寂しそうにするアカリを抱きしめて、キスをする。 「寂しくなったら来い。また犯してやる」 「はい!そうだ。制服とか体操服とか水着とか・・・。置いておいて・・・。ダメですか?」 「ははは。いいよ。水着と体操服は洗えるけど、制服はクリーニングか?」 「あっ!普通に洗濯機で洗って大丈夫です」 「わかった。わかった」  アカリを離した。  アカリは、週末が来ると、泊まりに来るようになった。  新宿でバイトを見つけて、バイト先を変えた。  そして・・・。

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