少女は新しい刺激を覚えた(その1)
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2026/06/04 15:10
少女と言うには少しだけ経験を重ねた女性から連絡が入った。
連絡をくれた当時は22歳の大学の卒業を控えた女性だ。
女性は、まだ処女だと言っていた。
細かい定義は別にして、3人ほど大学時代に付き合った男性がいたそうだ。最初の男性は、すぐに別れてキスもしていなかった。二人目は、先輩だったがやはり最初のデートで気持ち悪く感じてしまって、キスだけして別れたらしい。三人目は、同郷の同級生だと言っていた。アルバイト先で偶然知り合って話をしたら同じ大学に通っていた。デートも楽しかったらしい。キスも気持ち悪くならなかった。いざセックスとなると彼氏が乱暴になって挿入にこだわって濡れていないのに無理やり挿入を求めてきた。結局、入らなかったのだ。いろいろな要因が重なって別れたらしい。それから彼氏は作っていない。
痛くてセックスができなかったことは残念だけど、それでよかったと思っている。
指はすんなり入るので、しっかり濡れれば挿入ができる。大きく広げれば、彼氏のおちんちんくらいなら入ると思っているようだ。
セックスができなくて別れたのではなく、痛くて挿入は無理といったあとで、口でしてほしいや、お尻の穴なら大丈夫だとは、自分を性処理の道具としてみているような言葉が続いて、別れを切り出したようだ。
彼女の申告通りに処女だと思って、少女と呼ぶことにする。
少女はオナニーで快楽を得られるが、セックスに失敗して、酷くはないがセックスに対する恐怖を持っていた。それ以上に、無理矢理という性行為に最初は抵抗を覚えたが、オナニーを続けることで、徐々に無理矢理犯される妄想を行うようになっていた。犯される妄想と同時に興奮を覚えるのが、人がいる場所での行為だ。露出も妄想の一つだ。
露出を命令されて、嫌で恥ずかしいけど、実行してしまう。
そして、露出している所を人に見られて、その場で犯されてしまうような妄想でオナニーをしていた。
そんなシチュエーションの小説をさがしていたところ、私の所に辿り着いたらしい。
書かれた小説を読んで、自分が知っている雰囲気の場所だと思って、連絡をいれてきた。
話を聞いていると、少女から調教を受けたいと言ってきた。
調教はオナニーを中心に行った。
2か月くらいが経過した時に、少女からリアル調教を希望された。家がそれほど離れていなかったことも関係していた。
少女からは最初は調教ではなく、普通のセックスを希望された。
そこで、少女のマンコが濡れなかったらセックスは無しにしてほしいという条件だ。条件を受諾して、少女と会うことになった。
少女は年齢よりも幼く見えた。小柄な体形と、慎ましい胸部が影響していた。少女も解っているようで、しっかりと化粧をして頑張って年相応に見える努力はしていた。しかし、制服を着せたら高校生に・・・。もしかしたら中学生でも通ってしまいそうだ。正直に少女に伝えたら笑っていた。高校生は言われるらしいが、中学生は言われた事がないらしい。そして、今でも中学生の時の制服や体操服や水着が着られると言っていた。さすがに、小学生の時の体操服は着られないと言っていたが、少しだけ疑わしかった。
彼氏とのデートは、彼氏の趣味全開であまり楽しくなかったらしい、少女は身体を動かすことが好きだが、遊園地や映画はあまり好きではない。本屋巡りや美術館や動物園は好きだと言っていた。水族館も好きだと言っていたので、デパートの上にある平日の入場料金をユーザが決める水族館に立ちより、駅近くにある美術館に行くことを提案した。
そのあとで食事をしてからホテルに向かう。
水族館を出て美術館に向かった。
少女がトイレに行きたいと言い出した。駅ビルまで戻って、カルチャーセンターが入っている階まで移動する。駅ビルの屋上と食事処の階の間には人が少ない階がある。その階だ。そして、多目的トイレがテナントの壁に隠れて見えにくい状況になっている。
少女も何かを期待している。
多目的トイレに入って、少女にはそのまま座らせた。
少女は恥ずかしそうにしながらパンツを脱いで用を足した。脱いだパンツを取り上げて、足を広げさせる。汁が垂れているマンコを、少女の温かさが残っているパンツで拭いた。
少女はパンツを取り上げられるとは思っていなかったようで、普段から履いているパンツを履いていた。パンツが毛羽立っている部分があり、オナニーのあとだと思えるあともある。履き古しているのだろう、綺麗に洗濯はしていても落ちない汚れも残されていた。
そして、興奮していたのだろう。排泄とは違う汁がパンツにはしっかりと残っていた。
少女のマンコは小さくはないが大きくもない。ビラビラはなく、毛が無かった。
少女に聞いたら、マンコの毛は元々生えていないらしい。それも少女のコンプレックスになっていた。少女は、脇の毛も生えない。生理は定期的に来ているので身体は女性になっているはずだと言っていた。
それでも取り上げられたパンツと、排せつを見られたことは恥ずかしかったようだ。
マンコをまじまじと見られるのは、彼氏で経験していても、パンツや排泄は初体験だったようだ。
スカートを気持ち長めに調整してから、ノーパンで美術館に向った。
最初は恥ずかしそうにしていたが、少ししたら慣れたのか、開き直ったのかわからないが、しっかりとした足取りで歩き始めた。
美術館は、少女が行きたかった展示だった。
少女はノーパンなのも忘れて美術館の中を所狭しと歩き回っている。時折、ノーパンなのを思い出すのか、スカートを手で押さえる。外からは見えないと教えれば安心する。
朝早くに待ち合わせをして、水族館と美術館を回った。
すでに、時間は14時を超えていた。
少女に食べられない物を聞いたが、なんでも大丈夫だと言ったので、昼は魚にした。港に隣接している食事処まで車で移動した。
もちろん、ノーパンのままだ。
車の中では、スカートをまくってマンコを露出させた。少女の無毛のマンコは濡れているのがわかるくらいになっていた。少女もわかるのだろう。車の中でマンコを触りたいと言い出した。許可を出すと、音が鳴りだすくらいに激しく触った。3分くらい触っていたら少女は逝ってしまったようだ。
見られているかもしれない状況が興奮したらしい。少女は、ブラはスポーツブラを愛用していた。車の中で、ブラも外させた。ブラも取り上げた。少女特有のにおいが染みついていた。
市場についた。
ノーパン・ノーブラのまま少女と食事処に向った。好き嫌いがないと言っていたが、魚は解らないから任せると言っていた。ノーブラはさほど気にならないようだ。大学にもノーブラで逝ってしまう事があるようだ。
食事を終えてホテルに向かうことになっている。
少女が少しだけ港を散歩したいと言い出した。
セックスが怖くなってしまったのかと持ったが、少女の気持ちは違っていた。
食事をした場所から港を見ていたら人が少ない状況にきがついた。
少女は外で乳首を触ってマンコを触って欲しいと言い出した。
見られる可能性がある場所で乳首を露出してマンコを触って欲しかったらしい。同時に、チンコを触ってみたいと言い出した。
彼氏のチンコは触って口で咥えたが、大きくなってからしか経験がなく小さいときに触って見たかったらしい。しかし、彼氏が常に大きく硬くなってしまって柔らかく小さな状況のチンコは見せてくれなかった。
港の建物の陰で、少女の乳首を露出させて、マンコを触った。
すでに興奮しているのか、マンコはいつでも入れられくらいには濡れていた。少女も解っているのだろう、恥ずかしそうにしていた。体を預けてきた。その状態でズボンの中に少女の手を誘導してまだ小さいチンコを触らせた。しばらく触っていた少女は跪いた。
少女の前にチンコを取り出すと嬉しそうにしてからチンコを触ってから口に咥えた。
しばらく咥えていたが大きくならないのを不思議に思ったのか聞いてきた。
ホテルでチンコの触り方や舐め方をしえてあげるというと素直に従った。その場では、それ以上の行為はなしで車に戻って、ホテルにむかうことになった。
ホテルに向かう際中に少女のプライベートを聞いた。
海が無い県の生まれで、海がある県の大学に行きたかったようだ。その七から両親が納得する大学を選んだ。実家からも頑張れば通えるようだが、少女は一人暮らしを選んだ。大学関係の物件で女性限定なことや家賃が安かったのも、両親が納得した内容だった。ほぼ寮のようになっていて、女子寮といえばわかる人にはわかる状況になっている。少女は、彼氏もいたこともあるので、経験済みだと思われている。そのことも重荷に感じていたと話していた。
少女は、プライベートなことを離しながらもスカートを捲ってマンコを露出させている。
車の中では、外から見えないと思えているのだろう。足を広げれば、少女のマンコからは雌の匂いがしている。
ホテルに到着した。
人に合わなくて使える場所だ。平日の昼間だけど、半分くらいは埋まっていた。少女はホテルに来たのも初めてで驚いていた。彼氏との行為は彼氏の部屋だったようだ。
ホテルの部屋に入ったら少女は興味津々でいろいろな物を見ている。
驚いたことに、コンドームは初めて触ったと言っていた。彼氏は少女に”生”で入れようとしていたようだ。少女がセックスを拒絶した理由のひとつでもあった。知識ではコンドームは知っていた。領でコンドームを見たことも使用後も見たこともあったが、触ったのは初めてだと言っていた。
少女にパンツを返した。
お風呂に入るときに、少女におもらしをさせるためだ。少女は無事におもらしができた。おならも出てしまったが、それは愛嬌ということにした。ものすごく恥ずかしそうにしていたので抱きしめて頭を撫でてあげらた嬉しかったようだ。
おもらしをしたパンツのまま少女にチンコの触り方となめ方を教える。
少女は教えられた通りにチンコを触って舐めた。口の中で大きくしたいと言っていたので、口に含んでから舌でチンコの先っぽを刺激するように教える。そのまま大きくなって来あたら竿の部分を舐めて先端を口に含ませる。
大きくなったチンコを少女は驚いた表情で見ていた。
口の中で大きくなったので、大きさは把握していなかったようだ。口から取り出して手で握って初めて把握できたようだ。少女の話を聞けば、彼氏のチンコは半分とは言わないがかなり小さかったようだ。それに皮を被っていたようで匂いもひどかったようだ。確かにそれでは挿入は難しいだろう。
少女に教えたら笑っていた。
偉そうにしていた彼氏のチンコが粗末なものだと知った。彼氏には、自分のチンコが大きくて身体の小さい少女のマンコには入らないから痛いのだと言われたようだ。セックスができないのは、彼氏が悪いのではなく少女が悪いのだと言われて、マンコが無理ならアナルに入れる。それが無理なら口でしっかりと奉仕しろと言われた物が小さくて粗末で汚かったのだ。笑い出してもしょうがない。
少女の笑いが落ち着くまで待っていた。
少女はおもらしで汚したパンツを脱いだ。マンコを指で広げた。
少女は自分のマンコが小さくてマンコのカスも多くて汚くて臭いと言われたと言っていた。
一つ一つ違うことを説明した。
少女は嬉しそうに、そして恥ずかしそうにしてから、オナニーを見て欲しいと言い出した。
車の中でも少女はオナニーをしていたが、目の前でオナニーを見て欲しいと言い出した。
承諾すると、少女は座ってお風呂ではオナニーはできないらしい。お風呂は共同になっているので、独りになることは少ないらしい。領ではないが、お風呂が共同になっているために家賃が安くなっているようだ。
少女はシャワーでマンコを刺激しながらオナニーを見せてくれた。
そのあとで、チンコを咥えてもう一度オナニーをした。
さらに、チンコをみながらオナニーをいて、湯舟につかりながらオナニーをした。
お風呂だけでも少女は4回のオナニーと3回の絶頂を迎えた。車の中でも絶頂を経験している。少女は恥ずかしそうに、待ち合わせ前にトイレでオナニーをしてきたと言っていた。
この段階で少女は5回の絶頂をむかえたことになる。
疲れたのなら、このまま昼寝をしようと提案するも、セックスを試してみたいと言い出した。
少女の中で濡れなくて入らないことはないと思っているようだ。あとは、処女のマンコに彼氏のチンコよりも大きいチンコが入るのか心配だと言っている。
痛ければ辞めるという条件でセックスを行うことになった。
ベッドに移動する前に、少女がもう一度排泄を希望したので、お風呂で見てあげることになった。
恥ずかしいと言っていたが最後には承諾した。
少女を膝の上に座らせて、向き合う状態で排泄を行わせる。
もちろん少女の排泄はチンコにかかるようになるがきにしない。それほど多く出ないと思っていた。しかし、少女は我慢していたようで、マンコから出て来る水はなかなか止まらなかった。それだけではなく、少女はおならも止められなかったようだ。耳まで真っ赤にして俯いてしまった少女を抱きかかえて、湯舟に戻る。恥ずかしいのか抱き着て離れない。マンコを触れば、すでにグチョグチョになっている。
少女を抱きかかえた状態で湯舟からでる。少女は驚いた表情を見せるが、身体を預けてくれていた。
軽くタオルで身体を拭いてから今度は、お姫様を抱えるような状態にして少女をベッドに連れて行く。
ここで、はじめて軽く少女の唇に唇を重ねる。
少女は離れる唇を追うように激しく唇を重ねて、舌を入れてきた。激しいキスを重ねながらベッドに押し倒す形になる。
少女のマンコはすでにグチョグチョになっているが約束通り少女の小さなおっぱいを刺激して乳首を舐める。そのまま、舌を這わせながら、無毛のマンコを舐める。少女は彼氏にも舐められたことが無かったらしく、舐められるのには抵抗があったようだが、感じてくれている。少女の口から声が漏れだす。オナニーの時には我慢していたが、マンコを舐められて我慢できなくなったようだ。
そして、少女を上にした。
少女にチンコを触らせて舐めさせる。マンコもしっかりと舐められる体制にした。
チンコを舐めだしてすぐに少女のマンコから白い液が出始めて、少女は舐める口と動かしていた手が止まった。体を震わせたかと思うと、少女は何度目かの絶頂を迎えて倒れ込んだ。
辞める?と聞いたが、少女は首を振って、チンコを握っていた手を動かして、チンコを咥えた。挿入よりも、満足してもらいたいようだ。しかし、少女のまだまだ発達中のマンコは刺激にも弱い。クリを剥いて舌先で舐めるだけで刺激が身体を駆け巡るようだ。そして、逝ってしまう。
少女は3度の絶頂で、射精はマンコを使ってもらう事に切り替えた。
もう入らないとは思わないようだ。
少女が上になって、コンドームをチンコに着ける。着けてみたいと少女がいったからだ。
コンドームを被せたチンコを少女のマンコにこすりつける。
少女のマンコから出ている汁をコンドームにつけるためだが、擦り付けるだけで少女は逝ってしまった。
それでも少女は腰を上げてチンコを握ってマンコに誘導する。
チンコの上にマンコを置いて、一気に腰を下ろした。
少女は小さな声で”入った”とつぶやいた。
一気に入れた事で痛さを感じる前に挿入ができた。十分に濡れていたことや、オナニーで感度が上がっていることも理由だと考えられる。それ以上に少女が新しい刺激を求めていたことが大きかった。
少女は動き方がわからないようで、チンコを入れた状態で出し入れしようと上下に動くがぎこちなくなってしまっていた。
情勢が上に場合には、上下に動くよりも、前後に動いたほうが感じやすい。
少女に動き方を教えた。少女の腰を持って前後に動かした。マンコは気持ちがよかった。
少女の腰を持って前後に動かした。少女は想像していたセックスと違うと連呼しながら大きな声を出して絶頂を迎えた。
挿入した状態で前に倒れ込んできた。
チンコが気持ちよかったのだろう。そのまま抜かない状態で動き始める。私にも気持ちよくなって欲しいようで、できれば射精して欲しいと言い出した。
少女は頑張った。
何度目かの絶頂を迎えたマンコは締め付けるようにチンコを刺激し始めた。
そして、少女の努力もあり、コンドームの中に射精することができた。
少女も感じたのだろう。嬉しそうにしてから倒れ込んだ。絶頂を我慢していたようだ。
そして、自分のマンコを見て慌てだした。
必死に、本当に初めてで処女だったと言い出した。
なぜ、少女がそんな事を言い出したのか気になって聞いたら、マンコから血が出ていないことで、処女ではないと疑われたと考えたようだ。痛くもなくすんなり挿入できたことも疑われていると考えた根拠になっている。
少女に処女だから必ず血が出るとは限らない事や、初めてで血が出るのは相手が下手な場合が多く、少女が経験したようにいろいろな要因で濡れないマンコに無理矢理入れて摩擦で擦れて血が出る場合が多いことを説明した。
納得できたのかわからないが少女は安どの表情を浮かべた。
そして、マンコからチンコを抜いて、自分が被せたコンドームを外した。
まだ少しだけ大きなままのチンコをティッシュでふき取ってから、自分のマンコも綺麗に拭きとる。そして、まだ精子が出ているチンコを咥えた。お掃除フェラは、マンションに住んでいる人に言われて挿入ができたらやろうと思っていたことのひとつらしい。
少女はその後もチンコをマンコに入れてセックスを楽しんだ。
時間まで、何度も絶頂を楽しんだ。
帰りは、ノーパン・ノーブラで帰ることになった。
おもらしで汚したパンツは途中にあった公園で捨てることになった。
少女はマンションまで車で送って欲しいと言い出した。
少女を送り届ける時に、次回の約束をすることになった。
少女はセックスの刺激を覚えて、次の刺激を求めるようになった。
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