パンツを売る少女
147 行
2026/06/04 15:22
TwitterのDMから連絡をもらった少女
1度目は、待ち合わせ場所でパンツを脱いでもらって、買い取って終わり。
2度目は、待ち合わせ場所でパンツを脱がせてマンコを見せてもらって、パンツを買い取って終わり。恥ずかしそうにしながらも少女は自分でマンコを広げて、汚れているマンコとおっぱい(乳首)を見られて興奮して濡れていた。
3度目は、待ち合わせ場所に少女は制服姿で現れた。18歳だというのは本当だと言っていた。学校が終わって、バイトに行って、そのまま来たと話していた。待ち合わせ場所にはベンチがあり少しだけベンチで座って少女の話を聞いた。母子家庭で、お小遣いをもらっていないから、バイトをしていると言っていた。友達との付き合いでお金が必要になってくるらしい。付き合いが悪いといじめられるから、ある程度の付き合いは必要だと自嘲気味に話をしていた。弟と妹がいて、家計も苦しいからしょうがないとも言っていた。
エッチなことも好きだけど、身体を売るのには抵抗がある。動画や写真も残ってしまいそうで怖い。捨てる予定のパンツや100均とかで買ったパンツなら売ってもいいと思ったらしい。
はじめて異性にマンコや乳首を見られて興奮を感じていて、もっと見られたいと思ってしまった。
3度目になる買取では、少女はパンツを脱がされて、マンコをじっくりと観察された。体育とバイトで汗とエッチな汁が染み込んだ100均で買った木綿のパンツと、糸がほつれてしまっているAカップのスポーツブラも買い取った。
少女は、ノーパン・ノーブラで帰るつもりだったようだが、時間にまだ余裕があったので、車で近くのドンキまで連れて行って、パンツとブラを買って渡した。車の中でパンツとブラを身に着けさせてから最寄りの場所まで連れて行った。もし、途中で誰かに見られても、”バイト先の人に送ってもらった”と話すつもりだと笑っていた。
しばらく、DMでのやり取りが続いた。
4度目も、3度目と同じように制服で現れた少女。同じように、パンツを脱がせて、マンコを観察して、ブラを脱がせて乳首を観察する。この日は、乳首を軽く触ってAカップの胸を揉んだ。気持ちがよいのか恥ずかしいのか少女は声を抑えるように口を塞いでいた。同じように、パンツとブラを買って身に付けさせて最寄りの場所まで送った。
5度目も4度目と同じ流れ。少女からオナニーや元彼氏の話を聞いた。元彼氏が無理やり犯そうとしたので、濡れていないマンコを無理やり触って痛かったなどの話を聞いた。結局、彼氏とかセックスしないで別れた。処女だけど、マンコを触られてチンコを無理やり触らさせられた。口には含んでいない。キスもしないで、マンコを触ってきたから別れたと言っていた。
6度目も同じ流れだったが、少女からマンコを触って欲しいと言われた。脱がしたパンツには、大きなシミができていて、家を出る時から今日は触ってもらうと考えていたようで、想像して・・・。マンコが汚いと言われて触ってもらえなかったらどうしようと考えたり、汗で臭かったらどうしようとか考えて、それでも触ってもらいたくなって、パンツを脱がされて、パンツのシミを指摘されて、自分でマンコを広げたときに、オナニーをしているときよりも濡れていたこともあって、触って欲しいと言い出した。
少女の膝の上に乗せて、足を閉じられないようにしてから、最初はクリの皮の上から優しく触る。マンコが濡れてくるのがわかる。マンコの周りをなぞるように触ってから、第一関節まで中に入れてゆっくりと動かす。クチュクチュという音がしだす。少女は恥ずかしいのと気持ちがいいので顔を伏せてしまっていた。
しばらく触っていると、少女は身体を震わせてから力が抜けたようになった。逝ってしまったようだ。
少女は身体を預けたまま腕を首にまわしてきた。そして、自分の顔を近づけてきた。軽く唇が触れるキスをした。少女は嬉しそうにもう一度キスをしたいと言って今度は大人なキスをしたいといって、舌を絡めてきた。少女とキスをしている最中もマンコはしっかりと触っている。キスをしている口からは吐息が漏れてきて、先程よりも短い時間で少女は逝ってしまった。
7度目は6度目と同じような流れになった。少女を車に乗せて、ドンキの駐車場でマンコを触って乳首を舐めてキスをした。
8度目は少女からチンコを触りたいと言い出した。マンコを触っている最中にチンコを触ることになった。大きくなったチンコを少女は手で刺激した。少女が2度逝くまでに射精ができなかったので、この日は終わりとなった。少女は少しだけ残念そうにしていたが、自分が履いていたパンツでチンコを包んだことで満足していた。
少女から、ブラとパンツは100均でまとめ買いしたいと言われたがドンキでまとめ買いしても値段的には変わらない。少女からは控えめながら、木綿のパンツを履いていると子供になったみたいで恥ずかしくて興奮するのだと言っていた。ドンキでもキャラパンがあるので、サイズが大丈夫そうなキャラパンを購入した。Aカップだと言っていた少女だったが実際にはAカップでも大きいようで、スポーツブラよりも子供が身につけるブラでも大丈夫だと恥ずかしそうに話して、ブラもサイズに合わせたものを購入するようにした。合わせて10組のパンツとブラを購入した。
そして少女からは小学生のときに履いていたパンツでも大丈夫か?と聞かれて大丈夫だと答える。
9度目と10度目と11度目は、同じようにマンコを触られながらチンコを触った。少女は自分がこんなに逝きやすいとは思っていなかったようだ。
普段のオナニーでも逝くことは滅多にないと話していた。家では、弟と妹がいて、”お姉ちゃん”をしているので、オナニーをしたくても我慢することがあった。お風呂も一人で入るときにはオナニーをしているが、家族が近くにいることもあって、声を我慢して気持ちよくなって終わってしまうと言っていた。部屋は一人部屋だけど、カーテンで区切られているだけでやはりオナニーはできない。
12度目は、学校が休みで朝から待ち合わせをした。制服姿ではなく私服で少女は来た。
ショートパンツに短めのワンピースを来てきた。ワンピースは、以前少女がかわいいと言った服を買って渡したものだ。ショートパンツも、靴下も買い与えたものだ。この日は、待ち合わせ場所は駐車場ではなく商業施設にした。少女を屋上につながる階段に連れて行ってショートパンツを脱がせてからパンツを脱がせた。ブラも脱がした。マンコはしっかりと濡れていた。しっかり濡れているのを確認してから、ショートパンツを履かせた。食事をして、満喫に行ってカラオケをやってビリヤードとダーツを教えることになっていた。少女はノーパン・ノーブラで過ごすことになっている。
ゲームを楽しんだあとは少女がハンデ付きのゲームで勝てなかったこともあり、罰をうけることになった。
満喫の個室に入ってから、ショートパンツを脱がせた。マンコはグチョグチョになっている。触ると声が出てしまうので、少女が自分で指で広げるだけにとどめた。
少女は家の事情もあって、マンコの毛を処理していない。”できない”というのが正しい。剛毛ではないが、マンコにはしっかりと毛が生えている。腋も夏場は頑張って処理するが冬になるとあまり処理はできないと言っていた。処女への罰は、マンコの毛を切ることにした。カミソリは持ってきていなかったので、ハサミで切りそろえることにした。
少女は自分ではできないので、やってほしいと懇願した。少女をソファーに座らせて、足を広げさせて、マンコに生えている毛を短くしていく、マンコの周りを念入りに見ながらハサミを入れていく、あまり短くするとチクチクする可能性もあるので、切りそろえる程度にした。毛を切りそろえたマンコを少女に見せた。しっかりとマンコが見えるようになって、濡れているのもなにかを期待してピクピクしているのもしっかりと見えた。
少女は、マンコの毛を切られている間は、声が出ないように、自分の汗と汁が染み込んだパンツを口に咥えていた。パンツの臭いやシミが気になるのは葉で噛んで唇をつけないようにしていたために、よだれが出てパンツを汚してしまっていた。
よだれで汚れたパンツを渡したくなったようで少女はパンツの買取はなしとお願いされた。承諾したうえで少女からお願いを聞いた。
少女は射精を見てみたいと願った。少女は何を思ったのかノーパンのままチンコの上に座った。グチョグチョに濡れているマンコをチンコにこすりつけた。徐々に大きくなるチンコを感じながら嬉しそうにしていた。
大きくなったチンコを汗とエッチな汁とよだれで汚れたパンツで包んでから手で刺激し始めた。
まだ口でやるには抵抗があると言いながら手を動かしていた。少女がチンコを触ってい最中にマンコや乳首もしっかりと刺激している。
少女が3度目の昇天を迎えてから4度目に差し掛かる時に、チンコが限界を迎えて少女のパンツの中に射精した。
少女は精子が溜まっているパンツを開いて精子を指につけて舐めた。
舐められると思ったのかパンツに残っている精子を舐めて飲み込んだ。抵抗があると言っていたが、手についた精子を舐めてからそのままチンコの先から出ている精子を舐めた。大丈夫だと思ったのか、チンコの亀頭を舌で舐める。竿の部分も舐めてからチンコを口に入れた。綺麗にするようにチンコを舐めた。チンコが小さくならないようにしているようだ。チンコを舐めながら、精子を舐めた手で自分のマンコを触る。チンコを口で咥えながら4度目の絶頂を迎えた。
少女は恥ずかしそうに、チンコから口を離して「逝っちゃいました」と告げた。「キスしていいですか?」と少女は告げた。少女を抱き上げて、少女が咥えていたチンコの上に座らせてから少女を抱きしめて舌を絡めた。
少女は、精子で汚れたパンツを履いて帰ることになった。
13度目の前に少女は、DMで自分の日常を撮影して送るようになった。少女のアカウントはエロ垢や裏垢と呼ばれるものではなく通常使っているアカウントからの連絡で、DMでのつながりだ。エッチな画像ではなく日常の一コマを少女は送ってくるようになった。トイレでの撮影が日常かどうか疑問もあったが、便座に座っている様子も少女は送ってきた。
13度目の以前と同じような流れだ。違うのは、パンツとブラを買わないことだ。以前にまとめて買った物が残っているということと、少女が抱きしめられてキスをした時から、幼児退行でもしたかのように幼く甘えるようになった。
13度目の時には、中学校のときの制服を持ってきていて、車の中で着替えてから、パンツを脱がされることを望んだ。ノーパンでチンコの上に座ることも望んだ。大きくなったチンコを手で刺激してから、射精寸前で口の中に出すように望んだ。口に出した精子を全部飲み込んでからチンコを綺麗に舐めて、チンコの上に座った。狭いマンコに入ることはなかったがこすりつけることで気持ちよくなって少女は絶頂を迎えた。キスをせがんで、子供のように頭を撫でられることを求めた。
それからしばらく時間が空いた。
DMも来なくなった。
1年半くらいが経過して、少女からDMが来た。
お久しぶりですから始まるDMだった。少女の近況が簡潔にまとめられていた。最初に少女は年齢を偽っていたことを詫びてきた。当時17歳だったこと、そしてパンツやブラを買い取ってもらったお金で経理系の試験を受けて合格して春から働き始めたこと、友達と遊びに行くと言っていたのが嘘で試験のための教材や試験の費用が欲しかったらしい。そして、無事に2級まで合格したらしい。
卒業後に彼氏ができたが半月もしないで振られた。セックスを拒んだことが原因らしい。濁していたが他にも理由があったようだ。
DMでのやり取りが復活した。
少女からは仕事やクライアントの愚痴が増えてきた。
やり取りが復活してから半年程度が経過してから、少女がパンツの買取を頼まれた。高校のときに使っていた水着の買取も一緒に頼まれた。
仕事をしているから余裕があるのかと思ったが、余裕は生まれたと言っていたが、それでも買い取ってほしいと言われた。
最初にあった場所で待ち合わせをした。時間は、少女が休みの日の昼過ぎを指定してきた。
待ち合わせ場所には、私服姿で大荷物を持った少女がいた。前と比べて緊張しているようにも見えた。
車を覚えていたのか、車が見えたら助手席に乗り込んできた。
少女は、指示した通りに走って欲しいとお願いしてきた。
了承して走らせる。
少女はスカート姿だった。自分でパンツを脱いだ。
グチョグチョと音が鳴り出すくらいに濡れていた。
少女は、スマホを見ながらナビをした。
到着したのは、山の中腹にある寂れたホテルだ。
”何をする場所なのかわかっているのか?”確認した。少女は”お願いします”とだけ呟いた。
部屋は空いていた。少女が選んだ部屋は、少しだけ変わった部屋で、露天風呂がついている部屋だ。
部屋に入って、少女は訥々と話し始めた。
働き始めて、父親と同世代の人たちと接するようになると、同世代が幼く見えて、恋愛対象から外れていった。決定的だったのが、彼氏となった男が酷かったらしい。最初は優しかったらしいが、徐々に本性と思えるようなことが見え始めて、暴力は振るわれなかったが、自分の思い通りに行かないと機嫌が悪くなったらしい。そんなことがあってから、ホテルに誘われたのを断った翌日に振られたらしい。
今日のグチョグチョに汚れているパンツと高校時代に使っていた水着を買ってもらって、ホテル代にしたいと言い出した。
ホテル代は出すというと、今度は他にもいろいろ持ってきているから見て欲しいと言い出した。
全裸になって着替えるから、見て、触って欲しいと言ってきた。
そして、恥ずかしそうに手と口で気持ちよくするから、マンコにチンコを入れて欲しい。と、求めた。それだけではなく、アナルも犯して欲しいと求めた。
小柄(150cmにも満たない。少女の申告では145cm)な少女を犯し続けることになった。
高校のときの制服を着て、中学のときの制服を着て、汗が染み込んでいた高校と中学の体操服を着て、中学や高校の学校しての水着を着て、全裸で、犯し続ける。
初めては、露天風呂で入れて欲しいと求めた。
全裸になって露天風呂に移動した。露天風呂で、少女はチンコを手で刺激して口に咥えた。大きくするために、刺激を続けた。その間、自分のマンコを触り続けた。チンコが大きくなってきて固くなると少女はゴムを取り出すがうまく装着できない。装着の仕方を教えて、やらせる。
チンコの上にグチョグチョになっているマンコを乗せるような体制になって腰を動かす。挿入はできていないが、マンコが刺激されるのだろう。気持ちよさそうに少女は腰をこすりつける。
少女は、チンコを持ってマンコに近づける。
そのまま腰をゆっくりと下ろしてチンコをマンコに挿入した。
全部が入った時に、抱きついてきてキスを求めた。
舌を絡めながら少女のマンコを堪能する。下から突き上げるように刺激をするたびに、少女の口から吐息が漏れる。痛くないから激しくして欲しいと求める。
激しく突き上げるようにすると少女は抱きついてきてしばらくしてから身体を痙攣させて果てた。
チンコは抜かずにいると、少女は慌てたようにマンコからチンコを抜いた。
そして、立ち上がろうとしたが足に力が入らなく露天風呂の縁に片足を載せようとした状態で、マンコから汁が漏れ出した。最初は、チョロチョロだったが徐々に勢いが強くなった。少女は手で隠そうとするが、手は私の肩においている。軽く拘束するような状態にすると、足を広げた状態で、マンコからは潮ともおしっことも思えるものが溢れ出した。
1分くらい排泄してから少女は恥ずかしそうに、朝から我慢していたからと言い訳をしていた。少女は、すごく恥ずかしかったけど興奮したと言い出した。
まだ大きい状態のチンコを見て、マンコを触って濡らしてからまた挿入した。射精させたいようだった。少女は腰を動かして、チンコを求めた。キスを続けた状態で、射精のタイミングが来た。少女はそのままの状態を求めた。ゴムの中に射精した。
少女はチンコの前に座って、ゴムを外して、精子で汚れているチンコを舐める。マンコを触っている。マンコから出た汁をチンコになすりつけて、大きくなったチンコを見て少女はアナルへの挿入と中に出して欲しいと求めた。
アナルは最後にしようと少女に伝えて、部屋に戻った。
少女は残念そうにしていたが、最後にアナルを犯して中に出してあげると約束して納得させた。
少女は部屋に戻ってからも、チンコから手を離さない。
制服姿で体操服でスク水で、チンコを求めた。着替えの合間の休憩で水分をとり食事をして、更に求めた。おもちゃでの刺激も喜んだ。用意していなかったがホテルで購入したおもちゃでオナニーをさせた。足を広げて気持ちよくなっているマンコを見られるのことを求めた。
持ってきた小学生のときに履いていたパンツを履いてオナニーをしているときに、おしっこが出そうになった。
お風呂場でおもらしをさせた。少女はものすごく興奮した。脱がしたパンツはおしっこの臭いよりもメスの臭いが強くマンコからは糸がたれていた。
少女に指摘すると、小学校のときにおもらしをしたことを思い出していたようだ。
時間が近くなって、少女はアナルへの挿入を求めた。
高校のときの制服に着替えて、高校のときに履いていたパンツを履いて、後ろからアナルを犯して欲しいと求めた。
少女の求めに応じて、パンツを半分だけ脱がして、アナルに挿入する。
少女のアナルにはすんなりと挿入できた。少女は少しだけ痛がったが、少女のマンコから出ている汁をたっぷりと付けたチンコは少女のアナルの中に入った。マンコからは汁が溢れ出ている。パンツがしっかりと受け止めている。パンツの上からクリを触るだけで果てそうなくらいに少女は興奮している。
最初はゆっくりと徐々に激しく動き出すと少女からは声が音となって溢れ出る。
少女の中でチンコが果てた。精子が、処女のアナルの中に入った。チンコを抜くと、少女のアナルはまだ求めているかのように、口を開けてパクパクと動いている。少女のアナルが閉じようとしているタイミングで、少女の中に流れ出た精子がアナルから溢れ出ようとしていた。
少女はパンツを持ち上げて、自分のパンツで精子を受け止めるようにした。その後、少女はチンコの前に座って、自分のアナルに入っていたチンコをティッシュで吹いてから口に咥えた。
パンツはそのままにして服装を整えて、軽く水分と食事してからホテルを出た。
最寄りの場所まで少女を送った。
少女は車を降りるときに、”またパンツを買ってください。今日はすごく気持ちよくて楽しかったです”と伝えてきた。
少女の言葉通りにそれから月に1~2度の頻度で少女はパンツを買って欲しいと連絡してきた。
このエピソードを読者にシェアする
ポストする