ちょっとエッチな短編 体験談 少女はおもらしを見て欲しい

少女はおもらしを見て欲しい

110 行 2026/06/04 15:08

 Twitterで少女からの連絡を受けた。
 少女は高校を卒業したが大学受験に失敗して浪人中だと自己紹介をしてくれた。
 厳しい親の下で育って、彼氏どころか男友達も居たことが無かったらしい。大学受験のために、予備校に通って初めて男友達ができたと言っていた。
 男友達ができたことで彼氏ができるのかと思ったが、怖いという印象とアルバイトの関係か同世代がどうしても幼く感じて恋愛感情を抱けないでいた。

 しかしエッチなことには人一倍興味があって、毎日のようにオナニーをしていた。朝トイレでオナニーをして、午前中はアルバイトに出かけて、夕方から予備校に行く。お昼休みに職場のトイレでオナニーをして、アルバイトから帰ってきて家でオナニーをして、予備校のトイレでオナニーをして、帰ってきてお風呂でオナニーをして、夜の勉強中にまたオナニーをする。
 そんな生活を送っていた。

 その中で一番気持ちいいと感じるのが、職場でのオナニーだ。トイレを我慢して、オナニーしながら限界まで我慢をする。
 受験勉強中もトイレはできるだけ我慢をしていたために、我慢してからのオナニーが好きになってしまったようだ。

 一度、予備校から帰る時に我慢をしながら帰って、部屋でオナニーをしようと考えていた。
 しかし、その日は我慢の限界が少女が思っていた以上に早く訪れてしまった。自転車に乗りながら、車が通っている場所で、おもらしをしてしまった。部屋に帰ってきて、すぐにパンツを脱いで着替えたから家族にはばれていないと思っていた。

 外でおもらしをしてもしかしたら誰かに見られたかもしれないという行為に快楽と興奮をおぼえてしまった。

 少女からの依頼は、”おもらしを見て欲しい”と”オナニーのし過ぎで汚れたまんこを見て欲しい”というものだった。最初は、オンライン上で行う予定だったが、話している流れで少女の家がそれほど遠くないことが解って、少女からリアルで見て欲しいという流れになった。

 少女の両親が旅行に出かける日に、少女のおもらしを見ることに決まった。

 少女の予備校が終わる時間に近くの駅で待ち合わせをした。
 少女は自転車ではなく歩きで予備校に行くと言っていた。帰りは、少女の家の近くまで送り届けることになった。

 待ち合わせ場所に少しだけ大きなカバンを持った少女が待っていた。
 車を停めて少女を乗せた。少女は、緊張しているようだ。

 すぐにおもらしができそうに無かったので、近くのファミレスで遅い夕ご飯をとることにした。少女は、ドリンクバーでジュースを大量に摂取した。おもらしを見て欲しいという欲求もあったが、それ以上に緊張で喉が渇いてしまっていた。喉の乾きをとるために、必要以上にジュースを飲んでいた。

 少女がおもむろに着替えて来ると言い出して、荷物を持ってトイレに向かった。
 荷物の中には少女が高校時代に使っていたスカートが入っていた。上はパーカーを羽織っていた。Tシャツとジーンズ姿だった、おもらしをするには適さなかった。少女は、高校時代にできなかった制服でのおもらしを見て欲しいと言い出した。
 制服に着替えた少女はパーカーを羽織れば大丈夫だと言っていた。実際に、パーカーを羽織っていれば大丈夫だと思えた。

 食事が終わるくらいから、少女がもじもじし始めた。

 ファミレスから出て車に乗った。
 少女の希望で、海岸沿いにある公園に向かった。遅い時間帯だったために、公園には1-2組みのカップルがいるだけで、他には人影が無かった。

 公園には、ベンチがあるが、街灯で照らされている場所が多かった。
 少女は、公園には何度か来ていて、人が居ない場所を知っていた。少女に着いて行くと、トイレの裏側にあるゴミ集積所の近くにあった街灯で照らされたベンチだった。少しだけ古くなってしまっているベンチで汚れては居ないが、確かにカップルが愛を囁くには相応しくない。トイレの臭いはないが、綺麗な風景ではない。

 少女はすでに限界が来ていた。

 少女からスマホを手渡された。少女のおもらしを動画で納める約束になっていた。

 少女は着ていたパーカーを脱いでベンチに座ったが、ベンチの上に立ち上がってから足を開くようにして座った。少女からの依頼で、座る所から撮影を開始した。少女は、座りなおしてすぐに、顔を背けた。

”あっ”という小さな呟きと同時に、パンツが黄色に染まった。

 パンツでは抑えきれなくなったおもらしが、少女のパンツの横から漏れ出す。同時に、おまんこの中心と思える場所からも筋となって漏れ出した。

 1分くらい経ってから、膨らんでいたパンツもしぼんで、新しい水分は出てこないようだ。

 動画の撮影を止めようとした所、少女はそのまま撮影を続けて欲しいと言い出して、おもむろにおもらしで汚れたパンツを脱ぎだした。最初から決めていたようだ。
 脱いだパンツをベンチにおいて少女はおまんこを指で広げた
 興奮しているのか、おもらし以外の汁が垂れている。

 異性にまんこを見せるのも外でパンツを脱ぐのも初めてだと言っていた。

 おまんこは綺麗だった。
 少女はオナニーで汚れていると言っていたが、黒ずんでもいなければ、ビラビラも大きくなっていない。クリが小さく軽く勃起していた。毛は、今日に合わせて整えてきたと言っていたが、おまんこの周りには剃り残しがあった。少女は指摘に恥ずかしそうにしていたが、おまんこが濡れているのは自分でも解っているのだろう、おもらしが染み付いたパンツで、おまんこをふき取って欲しいと言い出した。

 少女が指で広げたおまんこを、少女のおもらしが染み付いたパンツでふき取った。

 少女のおまんこは、パンツでふき取っても綺麗にならない。

 少女は、ブラを外しておっぱいを取り出した。自分で乳首を触りながら、クリを弄り始める。
 そのまま少女は外のベンチに、自分のおもらしで汚したベンチに座って、オナニーを始めた。

 座り始めて、2分くらいで少女の体は痙攣して、果ててしまったようだ。

 数秒後に意識を戻した少女は、着ていた制服を脱ぎだした。
 立ち上がって、足を大きく広げて、おまんこを指で広げて、おもらしを始めた。おもらしが終わって、自分のおもらしが汚したベンチに座りなおした少女は、私を立たせた。

 ズボンの上からチンコを触り始めた。

”見たいの?”
 少女に問いかけた。

 少女は恥ずかしそうに頷いた。少女は、家でも自分のスマホでもエッチな動画は見ないようにしていたようだ。家族に知られてしまう可能性があったようだ。動画の撮影は大丈夫かときいたら今までも何度も自分のオナニーやおもらしを撮影しているから大丈夫だと言い切った。

 動画は見たことがない少女は、チンコを見たことが無かった。小さいころに父親のおちんちんを見ただけで、エッチなことをおぼえてからは見たことがないらしい。友達が持っていたエッチなマンガで見ただけで本物は見たことも触ったこともないらしい。

 ズボンを降ろしてチンコを取り出す。まだ大きくなっていないチンコを少女に触らせる。
 知識はあったのだろう。全裸の少女はチンコを触りながら自分のクリを触り始める。二度目のオナニーだ。チンコが少しだけ堅く大きくなってきた。少女は、チンコの先っぽを舐めた。

”美味しい!”
 少女は少しだけびっくりしたような声で呟いた。
 そして、口を開けてチンコを咥えた。

 初めて見て咥えたチンコは、フェラというにはお粗末だが、しっかりと咥えていた。それよりも、チンコを咥えたことに興奮しているのか、祖分のクリを触る手が速くなった。少女は、チンコを咥えながら身体を痙攣させた。逝ってしまったようだ。同時に、おマンコからは汁が噴き出す。1分くらい汁を吹き出し続けた少女は、そのまま眠ってしまった。

 少女にスカートを履かせて、パーカーを羽織らせて、荷物を持って、抱えた。
 おもらしの臭いよりも、少女のおまんこから漂うメスの臭いに興奮をおぼえた。

 なんとか車まで戻って少女を助手席に座らせた。

 助手席に座らせた時点で少女は目を覚ました。
 そして・・・。

 上はパーカーだけ、下はスカートだけの状態の少女を乗せて、近くにある廃屋風のホテルに向かった。
 少女が続きを希望したからだ・・・。

 朝まで少女の望むままに犯し続けた。

 朝になって、パンツを公園に忘れたことに気が付いたが、戻ってみたら、ベンチの上に忘れたおもらしとエッチな汁で汚れたパンツが無くなっていた。近くのゴミは無くなっていなかったから清掃員が片づけたわけではないのだろう。

 それから少女は受験勉強のストレスが溜まると、おもらし鑑賞とオナニー鑑賞と全裸での露出と、犯されるシチュエーションでのストレス発散を求めた。
 受験勉強にメリハリができたのだろうか翌年の受験に成功して少女は大学生となった。

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