【体験談】少女はおもらしがしたい
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2026/07/25 05:05
少女から連絡が着たのは、サイトのメールフォームからだ。
調教には違いはないが、少女はおもらしに特化した調教をして欲しいということだ。
普段から、おしっこを我慢した状態で、わざと”おもらし”をしてからオナニーをしたり、変わった場所でおもらしをしたりして興奮して、オナニーをすることを繰り返しているのだと言っていた。
しかし、一人で考えておもらしをするのに限界があって、興奮するけど、マンネリ感が出てきてしまっているということだ。
近くに住んでいるらしく、待ち合わせしておもらし調教をおこなうことになった。
待ち合わせ場所には緊張した面持ちの今年18歳になったばかりの少女が居た。
挨拶をして、早速移動を開始する。家を出るときに、すでにおしっこを我慢している状態で、いつでもおもらしが出来そうな状況だといいだした。
行き先は、話をしているときに約束をした。
北街道沿いにあるホームセンター近くのホテルに行く予定にしている。
待ち合わせ場所が、安倍川駅だったために、距離がある。
せっかくなので、おしがま状態で移動することになった。
20分くらいの移動なので、我慢ができるだろうという判断だ。
振動が膀胱を刺激するのだろう。時々股を抑える仕草をとる。
ホームセンターまで移動が終了して、ホテルまで後少しの所で、少女は我慢の限界が近いことを告げている。
ホテルの駐車場に入った瞬間に、少女はドアを開けて車から出る。
夕方近い状況で、ホテルの駐車場は街頭がついていなくてくらい状況だ。少女は、車のヘッドライトが照らす場所で、スカートを捲って、おもらしを始めた。
光悦としている表情が印象的だ。
それから、おもらしパンツを履いたままホテルの部屋に入る。
少女からのリクエストでセックスはしないが、チンコは咥えたいらしい。
おもらしパンツを脱がせて、マンコをじっくりと撮影したあとで、チンコを少女のおもらしパンツを使って手コキを行う。
大きくなったチンコを少女が口に咥える。
自分のおしっこをなすりつけたチンコを舐めながらオナニーをし始める。チンコを咥えながら、自分のおもらししたパンツとおしっこの臭いを嗅ぎながらオナニーをする。興奮しているのがマンコから聞こえてくる音でわかる。
射精できるまで口に咥えさせることになっている。出来なかったら、処女マンコに挿入することも決まっている。
少女がどちらを選ぶのかわからない。最初は、頑張って口の中に精子を出していた。全部を飲み込んでから、チンコに残った精子を舐めてからおもらししたパンツで綺麗に吹いてから、パンツを履いた。普段よりも興奮できたと嬉しそうに言っていた。
この日以外にも少女から連絡をもらって、何回か少女のおもらしを見た。
マンコから直接出てくるおしっこも見たことがある。
ホテルでチンコにおしっこをかけてから、舐めるようにしたこともある。
制服姿でおもらしをしてからオナニーをしたこともあった。
そして、初めて会ってから半年が過ぎたときに、少女はノーパンで待ち合わせ場所にあらわれて、おしっこを見られて、興奮した状態で、チンコを口に入れて、オナニーを始めた。いつもの流れだったが、この日は2回目の絶頂を迎えた後で、ベッドに移動して少女が自らチンコにゴムを被せて、その上にマンコを当てて一気に挿入した。
我慢が出来なかったと言っていた。
それから、しばらくおもらしかおしっこを見てからのセックスを行うようなプレイが続いた。
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