ちょっとエッチな短編 体験談 少女は新しい刺激を覚えた(その2)

少女は新しい刺激を覚えた(その2)

92 行 2026/06/04 15:12

 少女に新しい刺激を教えてから、3か月。毎日のように少女から連絡が入るようになっていた。そして、週末だけではなく平日の夜、少女のバイトが終わる時間に待ち合わせをして、少女のマンコに刺激を与えていた。

 少女のバイト先の近くには国道が通っていて、国道に入って少しだけ走ると長い海岸線に出る。海岸は、テトラポットが敷設されていて釣り人はいるが、人がいない場所も多い。少女は、テトラポットの近くや階段でのプレイを求めた。

 少女は覚えたセックスの時に、大きな声が出てしまう。また、絶頂を迎えたあとで押さえが効かなくなり、潮やおもらしが溢れ出て止まらなくなってしまう。セックスを繰り返すことで感度があがり、普段のオナニーでも潮が出てしまったり、おもらしをしてしまうことが増えてきた。繰り返すセックスではほぼ絶頂のときには、潮が出ておもらしをしてしまう。ホテルや部屋では汚れてしまうのを嫌った少女が出した結論が、外でのプレイだった。

 少女はバイト代からピルを処方するようになっている。元々、生理が重くて前から考えていた。サポートを申し出たのだが、少女から断られてしまった。バイトや大学を休まないようにするのにもピルは必要だと言っているので、信じることにした。

 海岸で少女は最初にパンツを脱いでおもらしをする。バイト中は我慢をすることにしているようだ。おもらしを見てもらってから、汚れているチンコを口に含む。少女は汗臭いチンコを好んだ。元彼のチンコはダメだったが、自分のマンコに入るチンコだと、汗臭い方が嬉しいと言っていた。小さい状態のチンコを自分が履いていた汗やエッチな汁が付いたパンツで刺激しながら、先端を舌で舐める。

 少女は教えたフェラを行い。チンコを口の中で大きくしていく、大きくなったチンコをしっかりと舐めてから、少女はテトラポットや海岸の防波堤に手をついてお尻を突き出す。挿入して欲しい時のポーズだ。少女はフェラで最後まで行うこともある。マンコに挿入ができないときには、おもらしを見せてからフェラだけを行う。おもらしだけではなく、おならもうんちも全て見せられるようになっている。
 挿入を行わない時には、射精後に精子を舐めて飲み込んだ後に、少女が履いていたパンツでチンコを綺麗に拭きとる。ナプキンが付いている時には外してから汚れをふき取ってから新しいナプキンをセットしてパンツを履きなおす。ナプキンが無いときには、少女が身に着けているスポーツブラでチンコの汚れをふき取ることもある。

 挿入ができる時には、コンドームをつけるのだが、少女がコンドームを嫌がるようになった。薬を飲んでいることもあり、生で挿入して中に出して欲しいというようになった。そのままパンツを履いて寮のようになっているマンションに帰る。精子の匂いをまき散らしながらお風呂に入るのが愉悦的で楽しいのだと言っている。精子のついたパンツを脱衣所に置いておくだけで、マンションに住んでいる他の女性から何も言われなくなるのだと言っている。

 少女は貪欲に快楽を求めるようになった。
 マンコだけではなく、元彼が提案した時には拒絶した、アナルへの挿入も試してみたくなった。最初は入らなかったが、ドン・キホーテのアダルトコーナーで購入したアナルプラグを装着するようになって、アナルの拡張が行われて、アナルにも挿入ができるようになった。

 アナルに挿入して欲しいときには、少女は浣腸を行い。
 排泄は、テトラポットの上から海の中に行う。最初は抵抗があったようだが、アナルの快楽を覚えてからは積極的に浣腸を行い。排泄を見せるようになった。自らアナルを広げて、大きくなったチンコを迎い入れるようになった。排泄後のアナルを綺麗に洗うための海岸線上にある公衆トイレを使うのだが、海に向って排泄を行った状態のまま公衆トイレまで下半身を丸出し状態で移動する。公衆トイレが近くにないときには、用意していた水で洗うことにした。

 少女は自分が性処理の道具になってもよいと言い出している。
 マンコもアナルも口も全て使って欲しいと懇願するようになった。

 少女はさらなる刺激を求めるようになった。

 海岸で、おもらしをして、浣腸されて、排せつを見られて、全裸の状態で歩かせられて、車のライトが頭上を照らす場所で、フェラを行い。オナニーを行う。両手をついてお尻を突き出す。マンコに生で挿入され、中に出される。自分の愛液と精子で汚れたチンコを口に咥えて綺麗にする。もう一度大きくなれば、今度はアナルへの挿入を求める。アナルの中にも精子を求めて、出された後のチンコをしっかり舐める。少女の涎だけになったチンコを自分のパンツとブラで綺麗に拭きとる。

 少女は自分のことをあまり話さない。
 マンコを使われる回数が増えてきて、ぽつぽつの自分のことを語りだした。寮で軽い苛めにあっていた。マンコを使われて、精子のにおいだけではなく、女としての自身がついたのだろう。堂々とするようになって苛めがおさまった。寮ではオナニーはしない。オナニーよりもマンコやアナルを使われるほうが気持ちがよいと笑っていた。

 少女をいじめていた主犯格と対峙したようだ。
 結局いじめていた理由はわからなかったらしいが、少女は主犯格を落としてしまったようだ。性的に落として、少女に渡していたディルドで主犯格を犯したようだ。少女は自分のマンコに入れたディルドを主犯格のマンコに押し込んだ。主犯格の女性のマンコからは血が流れ出たようだ。そえでも、少女はディルドを動かして犯し続けた。少女はディルドで犯した女性の目の前でオナニーをして潮を頭からかけたようだ。それも、一度ではなく、何度も何度も、潮とおもらしの後のマンコをなめさせて、体中を汚したようだ。それから、少女をいじめていた主犯格以外の者たちのパンツを全部汚して履けなくしたディルドを挿入された状態の主犯格を引き連れて同じような目にあいたくなければ、パンツを差し出すように言って回ったようだ。
 少女にパンツを汚された女性たちは一度は、ノーパンで外に出なければならない。

 少女がメッセージで指示を求めてきたので、できそうならやってみなさいと伝えた。
 主犯格の女性は処女をディルドに奪われた。アナルも犯された。毎日、少女に排泄を見られる生活を送っている。少女が、マンコとアナルを使われて帰ってきたら、マンコとアナルを綺麗にする役割も担っている。

 少女が女性を連れてくるのに時間はかからなかった。
 少女が望んだのは、女性の前で犯されることだった。そして女性のアナルを犯してほしいとのことだ。

 少女はいつものように汚れたパンツを脱いだ。女性にもパンツを脱ぐように指示を出した。女性は恥ずかしそうにしながらも、パンツを脱いだ。酸っぱいにおいがするパンツを少女に手渡した。少女は自分のパンツでチンコを覆ってから女性のパンツのにおいを嗅いでから、チンコの先っぽをなめ始める。女性には、大きく足を広げるように指示をだして、マンコを露出させる。女性は、自分でマンコを触りながら、少女のマンコをなめる。少女は、チンコを咥えながらおもらしをする。女性は、少女のマンコから出る汁を全部飲み干す。酸っぱいにおいがしているパンツを少女は女性に渡した。女性はわかっているように、少女のおもらしをしたマンコを渡された自分おパンツで拭く。
 少女は、大きくなってきたチンコを見てうれしそうにして、四つん這いになって腰を突き出す。
 マンコにチンコを入れる。少女の大きな声が夜の海に溶け込んでいく、何度目かの絶頂を迎えた少女の中に精子だ注がれる。

 少女は満面の笑みを浮かべて、女性の前で大きく足を広げて、マンコをなめさせる。少女は、射精したチンコを口に咥えて残されていた精子をなめとってから、女性が履いていた酸っぱいにおいがするパンツをもう一度取り上げてから、チンコに残っている涎や少女の愛液や精子を綺麗に拭きとってからまた女性に渡す。少女は持ってきていた浣腸を女性のアナルに遠慮なく挿入する。
 女性は恥ずかしそうにしているが、少女は遠慮なく二本目を挿入する。

 女性が限界を迎えるまで少女はチンコを咥えている。
 大きくなってきたチンコを手に持って女性のおなかを抑えるようにする。女性が我慢の限界を迎えて、大きなおならと一緒に排泄を行ったのをうれしそうに眺めている。全部出し切った女性は恥ずかしそうにしながら、自分のバックから水が入ったペットボトルを取り出して少女に渡す。
 少女は、いとおしいものも扱うように排泄で汚れた女性のアナルの周りとおしりを洗う。

 少女は女性の着ていた服を全部脱がして全裸にして、チンコの前に座らせて、髪の毛をつかんでチンコの前まで顔を持ってくる。口を開けさせて、チンコを入れる。大きくできなければ、ブラにおもらしをすると宣言する。時間を区切って、ブラの次は服を使ってオナニーをすると宣言をする。
 女性は初めてでわからないと言い出した。少女はそれでもやるように指示を出す。少女は、一度だけ手本を見せるようにチンコをなめる。

 女性は同じようにしながらチンコをなめるだ大きくはならない遠慮があってくすぐったいだけだ。

 少女が定めた時間が来て、女性のブラに少女はおもらしを開始する。服も少女がオナニーに使って汚される。

 次に少女は、ディルドを取り出して自分のマンコに入れて、女性の服の上で絶頂を迎える。精子が混じった潮を服に振りかける。

 自分のマンコに入って汚したディルドを今度は女性のマンコに挿入する。少女は、女性にもピルを飲ませてあるから大丈夫だと言っている。マンコが使いたくなったら使ってくれても大丈夫だと言っている。女性に聞くと少しだけ怯えた視線を向けているが、間違いなくピルを飲んでいると言っている。生理不順のために前から飲んでいると言っている。

 少女はディルドを動かし始める
 チンコもようやく大きくなってきて、女性のアナルにチンコを入れる。少女は、女性のマンコをいじめている。

 女性は初めてのチンコに興奮するかのように徐々に声が大きくなる。
 少女は女性の前で大きく足を広げた。少女の下には女性が着ていたワンピースが敷かれている。それでも、女性は少女のマンコをなめ始める。

 女性のかすかな喘ぎ声と少女の大きな声が絶頂を迎えるときに、アナルの中に射精した。
 少女は絶頂でおもらしをする。女性のマンコからディルドが落ちる。

 少女は、酸っぱいパンツでアナルに入っていたチンコをふき取ってから女性になめるように指示を出す。汚れたパンツを女性に履かせる。アナルから染み出る精子でパンツに新しいシミを作り始める。マンコからも感じていただろう愛液が染み出る。

 少女は自分が履いてきたパンツを女性に渡して、パンツの上からパンツを履かせる。

 少女はノーパンで帰るようだ。
 女性はパンツだけの姿で浜辺を歩かせて、車まで移動する。

 今までは、寮から少しだけ離れたところでおろしていたがこれからは寮の前まで送っていくことになった。

 少女は女性に、あと三日間は同じパンツを履き続けるように言っているようだ。1週間同じパンツで過ごせば許してあげると言ってあるようだ。

 少女は三日間とも女性を夜のデートに連れてきた。
 そして犯し続けた。

 女性は二日残してパンツを脱いだ。
 精子まみれになったパンツは履き続けられなかったようだ。

 そして、今日も女性は少女の命令通りに股を開いている。

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